「最大の素数」は2233万8618桁! 謎に挑む数学者たち 100万ドルの懸賞がかけられた数学の最難問、リーマン予想。もしそれが証明され、「素数」をめぐる数学の基本法則がわかれば、世界は変わるかもしれない。今年はリーマン没後150年──。 6/11
いま知っておきたい「フィンテック」 ビジネスの常識を変える驚きの可能性とは 「Finance(金融)」と「Technology(技術)」を組み合わせた造語「フィンテック」。金融サービスはもちろん、ビジネス全体、社会そのものが変わっていく可能性があると、経営コンサルタントの小林啓倫(あきひと)さんは指摘する。著書『FinTechが変える!』(朝日新聞出版)では、フィンテック先進国である欧米の最新情勢を紹介しつつ、その可能性を探っている。フィンテックの可能性はどこにあるのか? 朝日新聞出版の本読書 6/10
厚切りジェイソンはIT企業現役役員「プログラミングが人生を豊かに」 スマホが爆発的に普及し、誰もがアプリを開発する時代。エンジニアではないビジネスパーソンが、プログラミングを学び始めた。ビジネスのどんな現場で、どのような問題解決に役立つのか。 仕事 6/9
未来型おもちゃは“バーチャル”すぎる!? 東京おもちゃショーが開幕 国内最大級のおもちゃの見本市「東京おもちゃショー2016」が6月9日、東京ビッグサイト(東京都江東区)で開幕した。会場では、VR(仮想現実)を活用したおもちゃが注目を集めている。 6/9
田原総一朗 田原総一朗「規制だらけの日本は『第4次産業革命』に対応できるのか」 技術の進歩により、人々の働き方も変わりつつある現在。ジャーナリストの田原総一朗氏は「規制の多い日本は対応できないのでは」と、危惧する。 田原総一朗 6/7 週刊朝日
人気過熱も…男子バレーがリオ五輪を逃した「組織的敗北」 5月28日から6月5日まで東京体育館で開催されたリオデジャネイロ五輪世界最終予選兼アジア予選で、日本は7位に終わり、五輪出場権を逃した。 リオ五輪 6/6
津田大介 津田大介「フェイスブックの中立性に厳しい視線」 ウェブを使った新しいジャーナリズムの実践者として知られるジャーナリストでメディア・アクティビストの津田大介氏は、SNS「フェイスブック」のある機能によって起きた騒動は当然のことだという。 Facebook津田大介 6/6 週刊朝日
プロから学ぶあっと驚くExcel プレゼンで株があがる「非表示」の使い方 いまやビジネスの現場でExcelは使えて当たり前のスキル。その分、Excelが使えること=評価といっても過言ではない。思わず上司がうなってしまうようなテクニックとはなにか? 『一流のプロから学ぶビジネスに効くExcelテクニック』(朝日新聞出版)で紹介した、ビジネスの最前線で活躍するプロフェッショナルが実際に使っているテクニックのなかで、多くの人が挙げた興味深い使いこなし方をお教えしよう。 仕事朝日新聞出版の本読書 6/2
爆買いもモノからサービスへ 今後注目の株銘柄は東京都競馬、よみうりランド? これからも人口減の進む日本だが、海外から来る人が増えると市場は膨らむ。訪日外国人の爆買いなどインバウンド効果が目立ったのも、2016年3月期決算の特徴だった。 5/30 週刊朝日
元官僚と元トヨタマンが創ったクルマの先にある夢と壁 元経産省の官僚と元トヨタ自動車のデザイナーが立ち上げたベンチャーが、新しいコンセプトの車を発表した。だがこのクルマ、いまのままではなんら制約を受けずに公道を走ることができない、それはなぜか。 企業 5/30 ダイヤモンド・オンライン
津田大介 津田大介「GPS情報捜査の危険性」 ウェブを使った新しいジャーナリズムの実践者として知られる、ジャーナリストでメディア・アクティビストの津田大介氏。最近の犯罪捜査の方法について言及する。 津田大介 5/27 週刊朝日
津田大介 津田大介「ネット炎上のからくりと参加者」 ウェブを使った新しいジャーナリズムの実践者として知られる、ジャーナリストでメディア・アクティビストの津田大介氏。いまや日常となった「ネット炎上」の問題点を指摘する。 津田大介 5/24 週刊朝日