「最果ての惑星」から外れた冥王星 ニューホライズンズがとらえた意外な素顔 「最果ての惑星」冥王星が準惑星に分類されたのは10年前。その年に打ち上げられた米探査機が昨年7月に接近し、意外な姿を明らかにした。そのはるか彼方には地球より重い「第9惑星」の存在が予測されている。まだ見ぬ太陽系の果てへ、『最新 惑星入門』(共著、朝日新書)を著した天文学者、渡部潤一氏がご案内する。 8/13
【リオ五輪 12・13日の注目競技】錦織圭、準々決勝に登場! 柔道は最終日、有終のメダルなるか? 福原愛・石川佳純も卓球団体戦でリベンジへ 期待に応える見事な泳ぎで金メダルを射止めた女子200m平泳ぎの金藤理絵。そして、銅メダルを獲得し、日本卓球界初となるシングルスのメダルをもたらした水谷隼。リオデジャネイロ五輪中盤戦も“チームジャパン”の勢いが止まらない。 リオ五輪 8/12
天文学の常識を覆す「第9惑星」は本当に存在するのか? 2008年に神戸大学の研究グループが、天文学の常識を覆す論文を発表して注目を集めました。未知の大型天体「第9惑星」の存在を予測したのです。彼らはこれを「惑星X」と呼んでいます。 朝日新聞出版の本読書 8/12
鈴子 錦織神社で必勝祈願 リオ五輪応援に役立つ神社仏閣10選 今年の夏は、リオデジャネイロ・オリンピックの開催で一層”熱い夏”となっている。すでに日本がメダル獲得した種目もあるが、今から本番を迎える競技も多い。毎日テレビやパソコンの前にくぎ付けになっている人も多いことだろう。 リオ五輪夏休み東京のパワースポットを歩く神社仏閣錦織圭 8/11
【リオ五輪 11・12日の注目競技】 「歴史的快進撃」7人制ラグビー、メダルなるか 優勝候補の女子バド「タカマツ」ペアが登場 柔道男女と体操で3個の金メダルを上乗せした日本。競泳でも銅メダルが出るなど、リオ五輪7日目もメダルの量産が期待される。福原愛が史上初のシングルスのメダルを逃した卓球は、日本時間の今夜、男子の水谷隼が準決勝に臨む。対戦相手は世界ランク1位の馬龍(中国)。鉄壁の守りと強烈な攻撃を封じ、悲願のメダルに手が届くか? リオ五輪 8/11
五輪ゴルフ辞退が増えたのはジカ熱のせいじゃない!? リオデジャネイロ五輪ではゴルフも新たに登場する。「新種目」ではあるが、実は112年ぶりに五輪に復活して、戻ってきたのだ。 リオ五輪 8/11 週刊朝日
7人制は番狂わせアリ! ラグビー大畑大介が新種目の見どころ解説 22日の閉会式まで熱戦が繰り広げられる、リオデジャネイロ五輪。今大会で採用となった新種目、7人制ラグビーを紹介しよう。 リオ五輪 8/10 週刊朝日
【リオ五輪 10・11日の注目競技】 福原愛、水谷隼が「打倒中国」に燃える! 内村航平「ダブル金」に挑む またも日本のメダルラッシュに沸いたリオデジャネイロ五輪は大会6日目。日本時間の今夜から明日の昼にかけて、引き続き注目の競技が目白押しだ。 リオ五輪 8/10
【リオ五輪 9・10日の注目競技】 福原愛、4強進出へ 萩野公介と瀬戸大也、二個目のメダル狙う 柔道、連日のメダルラッシュなるか? 前日に大本命の体操男子団体と柔道で金メダルを追加し波の乗る日本。リオデジャネイロ五輪の5日目を迎えた今日のみどころは引き続き柔道と、男女3人がベスト8に駒を進めた卓球、そして大会2日目の400m個人メドレーでダブル表彰台を果たした萩野公介と瀬戸大也が登場する競泳だ。 リオ五輪福原愛 8/9
柔道男女銅メダル 海老沼匡「本当に情けない気持ちでいっぱい」 中村美里「やっぱり金メダルがほしかった」 リオデジャネイロ五輪の柔道は7日、男子66キロ級の海老沼匡(26)=パーク24=と女子52キロ級の中村美里(27)=三井住友海上=がともに銅メダルを獲得した。海老沼は2大会連続の銅で、中村は2008年の北京五輪に続く2つ目の銅メダル。 リオ五輪 8/8
100メートルで「84年ぶり2人目の決勝進出」狙うケンブリッジ飛鳥 9秒台のごほうびは… 開幕したリオデジャネイロ五輪の陸上男子100メートルに、日本代表として出場する。84年ぶり2人目となる決勝進出が期待されている伸び盛りの選手だ。 リオ五輪 8/7
メダル第1号でも流した涙はくやし涙 柔道女子・近藤亜美選手インタビュー 柔道女子48キロ級で銅メダルを獲得した近藤亜美選手は、今回の五輪で日本選手団メダル第1号となった。表彰式後、記者団のインタビューに応えて、今大会での自らの戦いを振り返った。 リオ五輪 8/7
「応援している人たちに何か持ち帰らないと」 柔道男子銅メダル高藤選手 男子柔道60キロ級銅メダルの高藤直寿は、「攻めに徹しすぎたというのが敗因。攻めと慎重さのバランスがかみあわなかった」と悔しさを見せる一方、敗者復活戦から勝ち上がって銅メダルを獲得したことに「胸を張って銅メダルを提げて帰ろうと思う」と語った。 リオ五輪 8/7
ポケモンGO 早くも失速? 「皮算用」が狂っちゃった“あの人々” 世界で1億ダウンロードを記録し、日本国内でも大ブームとなったスマートフォンゲーム「ポケモンGO」。スマホ片手に街をうろつく人々が急増するなど社会現象となったが、一方でブームに陰りが見え始めていると指摘されている。 ポケモンGO 8/5
藤巻健史 日本は既にヘリマネ導入? フジマキが指摘 日本銀行の黒田東彦総裁が導入を否定したヘリコプター・マネー(ヘリマネ)。しかし、「量的緩和」は実質的なヘリマネだと“伝説のディーラー”と呼ばれた藤巻健史氏は指摘する。 藤巻健史 8/4 週刊朝日
桐谷広人さん資産3億円→1億円暴落を救ったモノとは?「家賃13万円払えず夜も眠れずひもじくて死ぬかと」〈月曜から夜更かし「桐谷さん闘病生活密着」きょう〉 AERA Money桐谷さん桐谷広人新NISAアエラマネー 10/12