あなたのスマホ修理しただけで違法端末に!? スマートフォン(スマホ)の液晶画面が割れたり、水没して端末が壊れてしまったりした時、どうすればいいのだろうか。一般的にAndroid機ならNTTドコモやau(KDDI)、ソフトバンクなどの“ケータイショップ”に持ち込めば対応してもらえる。「格安スマホ」と呼ばれる通信事業者でもそれぞれ修理のサポートを行っている。 5/10
4割強がSNS疲れ 6割強は“リア充”にイラッ! SNSはもう終わりなのか? すっかり私たちの生活に定着したかにみえるSNS(ソーシャル・ネットワーキング・サービス)。しかしその一方で、“SNS疲れ”を感じている人も少なくない。 Facebook 5/9
三菱自救済は商事主導で軽自動車撤退へ 燃費データの改ざんなどの不正が発覚し、3度目の経営危機に陥った三菱自動車。国内受注が半減するなど世間の風当たりが厳しさを増している。そんな中、鉄の結束を誇る三菱3社が水面下で救済に向けて動き始めた。(「週刊ダイヤモンド」編集部 浅島亮子) 企業 5/9 ダイヤモンド・オンライン
1ドル=300円時代に匹敵!? 円高で儲ける金融商品13選 4月に入ってわずか1週間で1ドル=107円台まで急激に円高が進んだ。当然、株式市場も大混乱。一時的な反発を見せたが、いまだ「投機筋のドル売りポジションは過去最大規模」(証券関係者)。さらなる円高の進展が予想されるなかで、投資家がリターンを狙う術とは……? 4/29 週刊朝日
民主くん引退決定! ガチンコ対決で敗戦 これからは「再就職支援」受ける? 4月29日から30日にかけて行われている、ニコニコ動画の参加型イベント「ニコニコ超会議」に民進党がブースを出展。枝野幸男幹事長や民主党時代のゆるキャラ「民主くん」らが登場した。 ゆるキャラ民進党 4/29
増え始めた「インスタグラム中年」と繋がりたくない若者の心理 写真共有をメインとしたSNSで、10代・20代の若者から支持を集めるインスタグラム。今議論されているのが、「若者文化の象徴とも言えるインスタで、おじさんとつながりたくない」という若者の声だ。実際にインスタグラムをやっている中年世代は、若者文化に入ることをどう感じているのか。ユーザーの声を聞くと、若者文化における“距離感”の重要性がわかってきた。(取材・文/有井太郎 編集協力/プレスラボ) 4/25 ダイヤモンド・オンライン
液晶テレビは今が「値切りどき」なのか? “ネギラー”が2Kテレビ価格交渉 以前仕事で「値切り修行」をしたというライター”ネギラー福光”が、家電量販店での値切り交渉復帰戦に挑んだ。今回、自腹を切ってターゲットに選んだのは液晶テレビだ。 4/24
家電量販店で汗と涙の「値切り交渉」 6店巡って価格は… 「他店より安く」を謳う家電量販店をハシゴし、値切り作戦を決行した”ネギラー福光”。いったい、どこまで安くなる? 以前から欲しかったという、iRobot社ロのボット掃除機「ブラーバ」を最安値で買うべく、ライターが奮闘した。 4/23
折り畳みできる電動バイク「UPQ BIKE me01」7月発売 家電ベンチャーの株式会社UPQ(アップ・キュー)は5月21日、折りたたみ式の電動バイク「UPQ BIKE me01」を7月ごろに発売すると発表した。1回の充電で35kmまで走行でき、最高時速は30km。バイクショップなどでの販売を予定しており、価格は12万7000円(税抜、以下同)となる。 4/22
田原総一朗 田原総一朗「常に顧客目線だった『流通の神様』に何が起きたのか」 セブン&アイ・ホールディングスの鈴木敏文会長兼最高経営責任者(CEO・83歳)が突然の引退を表明し、世間を驚かせた。ジャーナリストの田原総一朗氏は、「流通の神様」も人の親だったと原因を分析する。 企業田原総一朗 4/22 週刊朝日
900万円のベンツ買いつつ、100円ショップ利用 ひとりの中で消費の二極化 近年の消費者動向で見られるのが「消費の二極化」。高い物と安い物、その両極に分かれるということなのだが、最近の特徴はその二極化が「ひとりのなかで起こる」ということだという。一体どういうことなのか。 4/21
藤巻健史 円高進行は由々しき事態! 必要なのは海外需要の取り込み 1ドル=107円前後と円高傾向にある日本。しかし、“伝説のディーラー”と呼ばれた藤巻健史氏は、円安による海外需要の取り込みが、日本経済を救う手立てだと主張する。 4/21 週刊朝日
NEW 日本の女性社長わずか8% 三菱UFJモルガン・スタンレー証券が女性起業家を支援 資金とノウハウで伴走「社会を変えたい」 Japan Inclusive Ventures LabJIVLやさしくなりたいやさしくなりたいプロジェクトやさプロやさしさ特集やさしさとソーシャルインパクト 1時間前