Surface Pro 4とSurface Book 最大2万5000円値下げ 日本マイクロソフトは7月15日、都内で会見を開き、タブレットPC「Surface Pro 4」とノートパソコン「Surface Book」の一部モデルを値下げすると発表した。値下げ幅は最大2万5000円(税抜き)で、本日から新しい価格が適用される。 7/15
銀行預金より安全、“Breixit”後は変動型金利国債が狙い目のワケ 個人投資家は息も絶え絶えだ。6月24日以降、リスク回避から急激に円高が進行。株価は低迷している。円高株安時代の資産運用、どうすれば? EU離脱 7/14
Facebook「自殺防止ツール」はプライバシーの危機? ユーザーが警戒する理由 Facebookが6月29日からスタートさせた「自殺防止ツール」が物議を醸している。すでに海外の一部では運用が開始されていたが、同日に日本語版がリリースされたことが明らかとなったからだ。ユーザーが「自殺をほのめかす投稿」を発見した時、このツールを通じて同社に報告することが可能。同社は一般社団法人「日本いのちの電話連盟」やNPO法人「東京自殺防止センター」と連携し、24時間体制でユーザーの報告に対応するという。 7/14
津田大介 津田大介「黒船キンドル、新サービスの行方」 ウェブを使った新しいジャーナリズムの実践者として知られるジャーナリストでメディア・アクティビストの津田大介氏は、アマゾンが始めると言われている新サービスの行方を占う。 津田大介 7/13 週刊朝日
日本人1位との差は53億円 外国人役員報酬はまだ増える? 東京商工リサーチが2016年3月期の役員報酬額上位のランキングをまとめた。歴代最高報酬額の64億7800万円を手にしたソフトバンクグループ元副社長のニケシュ・アローラ氏を筆頭に、上位10人のうち6人が外国人役員だった。 7/11 週刊朝日
ソフトバンク前副社長が65億円でNo.1 高額報酬は妥当か 英国のEU離脱で、世界経済は大揺れだ。円高の加速など先行き不透明感が増し、日本企業も経営陣のかじ取りが問われる。そんななか、東京商工リサーチが2016年3月期の役員報酬額上位のランキングをまとめた。上位10人のうち6人が外国人役員。高額所得者も国際化が進む。 7/11 週刊朝日
津田大介 津田大介「情報検証こそ『紙』メディアのプライド」 ウェブを使った新しいジャーナリズムの実践者として知られるジャーナリストでメディア・アクティビストの津田大介氏は、「紙」メディアこそ情報の検証に力を注ぐべきだという。 津田大介 7/4 週刊朝日
金利がメガバンクの37倍! 貧困を防ぐ金融機関選びとは 無駄づかいをやめてお金をためるには、何から手をつけるべきか。家計診断や講演などで活躍するファイナンシャルプランナー(FP)や経済ジャーナリストに、実践的な対策を聞いた。 貧困 7/4 週刊朝日
ドローンの“聖地”として西東京が注目を集めるワケ 今年に入って、ソフトバンクや楽天など、大手IT企業の参入が相次ぐドローン業界。一時、首相官邸への落下や長野の善光寺墜落事故でネガティブなイメージがつきまとっていた。しかし、最近ではメディアでビジネス的な側面から好意的に報じられることが増えて、一般・商業利用のすそ野が徐々に広がりつつある。 6/30
英国EU離脱でアベノミクスは崩壊へ!? 超円高時代突入か 「EU離脱」を選んだ英国の国民投票。格差の亀裂から噴き出したマグマは燎原の火となり、連合王国、欧州の連帯をも焼き尽くす可能性が出てきた。対岸の火事と思うなかれ。逃げ惑う投資家の日本買いがアベノミクスの息の根も止めるかもしれない。待ち構えるは超円高時代か。 EU離脱 6/29 週刊朝日
直木賞作家・朝井リョウが語る小中高時代の生存戦略 「読み書きの力を、学校の理不尽から逃げるために利用しました」〈さんまのまんま「真夏のおしゃべり祭り」きょう〉 朝井リョウ直木賞作家作文 6時間前 AERA with Kids+
「キングダム」大沢たかお演じた王騎将軍は、史実でどう活躍したのか? 乱世を生きた老将軍の「戦績」と「残したもの」〈金曜ロードショー「キングダム特別版」きょう〉 『始皇帝の戦争と将軍たち』キングダム王騎将軍大沢たかお 6時間前