候補者情報はツイッターで細かく…「18歳選挙」のSNS活用法 7月10日投開票の参議院選挙から、これまで「20歳以上」だった選挙権年齢が「18歳以上」に引き下げられる。新たに「有権者」となった18~19歳は、選挙にどう臨むのか。 6/25
森田悦子 お得な確定拠出年金、おすすめは“インデックス”で分散投資 多くの金融機関では元本保証商品のほか、日経平均株価などの指数に連動する投信、先進国や新興国の株式や債券、不動産を扱うREIT(不動産投資信託)といった資産クラスを対象とした投信をそろえている。また、1本でこれら複数の投資対象に分散して投資できるバランスファンドなどがある。 6/25
9秒台期待の桐生祥秀、山縣亮太らが順当に決勝進出! 室伏は復活Vならず 6月24日、リオデジャネイロオリンピック代表選考会を兼ねる第100回日本選手権が愛知県名古屋市のパロマ瑞穂スタジアムで開幕。男女10000mや男子棒高跳、女子走幅跳でリオ五輪内定が出たほか、9秒台の期待がかかる注目の男子100m準決勝も行われた。 リオ五輪 6/24
森田悦子 公的年金には頼れない! 最強の老後資産づくり教えます 個人型DCの紹介サイト「個人型確定拠出年金ナビ」を運営するNPO法人確定拠出年金教育協会の大江加代理事兼主任研究員は「改正法の成立後から、アクセスが従来の7倍」と驚く。 6/24
津田大介 津田大介「新聞にネット業界の人材登用の時代」 ウェブを使った新しいジャーナリズムの実践者として知られるジャーナリストでメディア・アクティビストの津田大介氏は、新聞業界とネット業界の間に起こる人材の行き来が新たな時代をつくるという。 津田大介転職 6/21 週刊朝日
田原総一朗 田原総一朗「iPS細胞と超高価薬が突きつける『生命の値段』問題」 京都大学の山中伸弥教授がiPS細胞を発見してから10年が経過した。ジャーナリストの田原総一朗氏は、iPS細胞などの登場で倫理観や法規制を考える必要があるという。 田原総一朗 6/21 週刊朝日
100万円が1年で99万円…預貯金が危ない! いま必要な「究極の分散投資」とは 長期金利の指標となる新発10年物国債の利回りが過去最低を更新し続けている。6月16日には初のマイナス0.2%台をつけた。世界経済への懸念に加え、日本銀行がマイナス金利幅をさらに拡大し、追加緩和をするのではないかとの見方が影響しているようだ。 朝日新聞出版の本読書 6/17
池上彰と佐藤優が資本主義の本質を徹底討論 パナマ文書は、資本の運動の前では国家が無力であることを暴き出した。富の再分配は、不可能なのか。今こそもう一度資本主義の本質について考えたい。対談本『希望の資本論』文庫化を機に、知の最強タッグが語った。 朝日新聞出版の本 6/16
昔と比べてどう変わった? 驚きの今どきランドセルの特徴とは ピンクにブルーにパープル……最近の小学生が背負っているランドセルは多種多様だ。色だけでなく装飾もきらびやかで、昔に比べてサイズも大きくなった気がする。一体ランドセルに何が起きているのだろうか。百貨店やメーカー20社に取材を行なったというキッズファッション誌「sesame(セサミ)」編集部に話を聞いた。 出産と子育て 6/14
藤巻健史 「リーマン級危機」迫るのは国内 金融不安の上海株に次ぐひどさ サミットで世界経済がリーマン級危機だとし、非難を浴びる安倍首相。“伝説のディーラー”と呼ばれた藤巻健史氏は日本の財政ににこそリーマン級危機が迫っていると危惧する。 6/14 週刊朝日
6月に残業する人が「損」する理由 「社会保険料ってなんでこんなに高いの?」 「安くできる方法ってないの?」 「どんな時に、どんな給付がもらえるの?」 「細かい話はいいから、重要なことだけ知りたい!」 6/13 ダイヤモンド・オンライン
中国人観光客がイオンモールで購入する意外な商品 中国の旧正月である「春節」。毎年2月の上旬から中旬にかけ、日本各地に多くの中国人観光客が訪れ、観光地だけでなく「免税」を実施する各商業店舗でも賑わいを見せています。 中国 6/13 ダイヤモンド・オンライン
【リオ五輪注目選手】“あの日”を超える…三宅宏実の「大いなる挑戦」 2012年ロンドン五輪の女子48㎏級では、トータル197㎏の日本記録を樹立して銀メダルを獲得したウエイトリフティングの三宅宏実。その後、競技続行を決めてからこう語った。「ロンドン五輪出場が決まってから、『もう一度、一からやりたいな』という気持がありました。次のリオ五輪というのを考えるのではなく、ただ続けたいという思いで…。『もう少し重量挙げをやりたい。もっと技術を磨きたい』というのが、今の私の中では一番の目標になっています」 リオ五輪リオ五輪注目選手 6/12