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ビジネス

隣の席なのになぜチャットで質問? 「チャットのほうが質問しやすい」という若手との職場のコミュニケーションギャップを埋めるカギは
隣の席なのになぜチャットで質問? 「チャットのほうが質問しやすい」という若手との職場のコミュニケーションギャップを埋めるカギは 出社かリモート勤務かを問わず活用できる社内向けのチャットツール。便利さゆえに普及が進んだものの、世代間のコミュニケーションギャップも浮かんでいる。
「市販のカラー剤、使っちゃったんですか」 “説教系"美容師の一言で傷つく 技術さえあればいいと勘違い 大事なのはカウンセリングの質
「市販のカラー剤、使っちゃったんですか」 “説教系"美容師の一言で傷つく 技術さえあればいいと勘違い 大事なのはカウンセリングの質 「安いシャンプーはよくないんですよ」「市販のカラー剤、使っちゃったんですか」――。リラックスしにきた美容室で、美容師の突然の一言に傷ついた経験はないだろうか。背景には、美容師のカウンセリングの質を指摘する声もある。
東証「事例集」に名指しで載った42銘柄・配当利回りランキング/新NISA応援
東証「事例集」に名指しで載った42銘柄・配当利回りランキング/新NISA応援 東証が公表している「事例集 プライム市場編」に掲載されている42銘柄は投資対象として有望か? 東証に本資料の背景を聞くとともに、42銘柄についてランキング表で掲載しつつ、金融ジャーナリストの岡村友哉氏に取材した。【本記事はアエラ増刊「AERA Money 2025夏号」から抜粋しています】

この人と一緒に考える

山崎元さんの配偶者【初登場】「スポンサーに嫌われ講演が流れることは頻繁にありました」前編/新NISA応援
山崎元さんの配偶者【初登場】「スポンサーに嫌われ講演が流れることは頻繁にありました」前編/新NISA応援 忖度(そんたく)ゼロの辛口経済評論家、山崎元さんが65歳でこの世を去ったのは2024年1月1日。20年近く連れ添った妻の薫さんに、元さんとの暮らしやお金について語ってもらった。聞き手は楽天証券の投資メディア「トウシル」の武田成央(さだちか)さん。山崎さんと朝まで飲み歩く仲だった。思い出話とともに場は盛り上がった。【本記事はアエラ増刊「AERA Money 2025夏号」から抜粋しています】
デザインは、誰かの仕事じゃなく「みんなの仕事」に。 Figmaが変えたUXデザインの最前線
デザインは、誰かの仕事じゃなく「みんなの仕事」に。 Figmaが変えたUXデザインの最前線 さまざまなデジタルプロダクトの現場で広く使われているツールがFigma(フィグマ)。最近はIPOでも話題になったFigmaですが、デザイナーはもちろん、開発者、企画担当者まで、さまざまなポジションの人々がチームで制作をしていく際に役立つツールです。そして、その際に重要なのが、UXとUIの考え方。
S&P500「円高で損するリスク」1ドル=120円の確率は何パーセント?プロが回答【新NISA応援】
S&P500「円高で損するリスク」1ドル=120円の確率は何パーセント?プロが回答【新NISA応援】 S&P500のインデックス型投資信託は、指数自体に変化がなかったとしても、為替相場で円高が進むと損失が発生する。その理由や「どの程度マイナスになる可能性があるか」について知ろう。【本記事はアエラ増刊「AERA Money 2025夏号」から抜粋しています】

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    新NISA最新3カ月で買われた米国株ベスト30「次のGAFAM的な3銘柄」上位独占
    新NISA最新3カ月で買われた米国株ベスト30「次のGAFAM的な3銘柄」上位独占 このままエヌビディアやテスラに資金を託していいのか––––。主要ネット証券5社の「新NISA口座で買われた米国株ランキング」を調査すると、投資家は「次のGAFAM」を買いはじめていることがわかった。【本記事はアエラ増刊「AERA Money 2025夏号」から抜粋しています】
    とても手堅い高配当株ベスト30/値がさ12銘柄を10万円ぽっきりで買うセット【新NISA応援】
    とても手堅い高配当株ベスト30/値がさ12銘柄を10万円ぽっきりで買うセット【新NISA応援】 日経平均株価は2024年12月27日の4万281円から2025年4月7日の3万1136円まで9145円も下落。その後7月に4万円台を回復。こうした波乱局面で押し目買いが有効なセクターを中心に「手堅い高配当株」30銘柄を。【本記事はアエラ増刊「AERA Money 2025夏号」から抜粋しています】
    ダルトンの株主提案は何故、フジ・メディア・ホールディングスに排除されたのか?
    ダルトンの株主提案は何故、フジ・メディア・ホールディングスに排除されたのか? 2025年6月、フジ・メディア・ホールディングスの株主総会が行われ、投資ファンドの米ダルトン・インベストメンツ(以下、ダルトン)が提案した12人の取締役候補者は、いずれも受け入れられることはありませんでした。フジテレビの諸問題による業績悪化を踏まえると、株主はフジテレビの抜本的な改革を期待していたと思われますが、なぜこのような結果になったのでしょうか。ダルトン社が株主提案した取締役候補のひとり、北谷賢司さんの寄稿をお届けします。
    「S&P500より儲けたい」ナスダック100と全世界株式はどうか【過去20年元本割れは】新NISA応援
    「S&P500より儲けたい」ナスダック100と全世界株式はどうか【過去20年元本割れは】新NISA応援 米国株が好調だった2024年、「S&P500」のパフォーマンスでは物足りなくなり「ナスダック100」など「より濃い米国株の投資信託」が売れた。どれくらい儲かった?【本記事はアエラ増刊「AERA Money 2025夏号」から抜粋しています】

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