「3人の親」を持つ子どもが誕生!? でも本当の問題は… 母親の病気が遺伝するのを避けるため、第三者のミトコンドリアを使う技術で赤ちゃんが生まれた。健康な子を望む夫婦には朗報だが、問題はないのか。 出産と子育て 10/3
トヨタ、新ロボット「KIROBO mini」の実力 約10センチで顔認識機能も… 会見中、シャッターが切られるたびにその音に反応、あたりをキョロキョロと見回す。トヨタの吉田守孝専務役員が報道陣に向かって話をすれば、その傍らでうんうんとうなずいてみせる。9月29日に行われた会見でかわいらしい動きを見せたのは、トヨタが発表した新ロボット「KIROBO mini」だ。 10/3
福井洋平 デキる課長のコミュニケーション【部下編】 「見てくれてる」実感が成果につながる 部長の意図を部下に伝える。部下の動向を部長にわかってもらう。どちらも「課長」の重要な役割だ。課長たちの「全身アンテナ」ぶりは涙ぐましい。 仕事企業 10/3
福井洋平 デキる課長のコミュニケーション【上司編】 良くも悪くも不意打ちはNG 部長の意図を部下に伝える。部下の動向を部長にわかってもらう。どちらも「課長」の重要な役割だ。課長たちの「全身アンテナ」ぶりは涙ぐましい。 仕事企業 10/3
gm、らぶりつ…32歳男性記者が進化する“若者言葉”に戸惑いっぱなし! ネットにあふれる言葉がわからない──。中高年から最近、こんなボヤキが聞かれるようになった。そんな人のために、今回、編集部では「若者ことば辞典」を作ることに。言葉は生き物。世相も反映する。言葉から若い世代に歩み寄り、心の若返りをはかろう。 Twitter 10/3 週刊朝日
怖いどころか縁起がいい 今夜はコウモリを探しながら家に帰ろう 夕暮れ時にふと空を見上げてみてほしい。鳥が右往左往して飛んでいる……。しかしよく見ると飛び方がどうも変?! 急に反転したり、羽ばたかずスイーっと横切ったりと鳥にしては変則的だ。 10/2
若者の「ガム離れ」 理由は“面倒くさいお菓子”だから? ガムの売り上げが10年間で4割も落ちている。若者の車離れやスマホの普及がガム離れを加速させている、との説も。日本人はどうして、そんなにガムを噛まなくなったのか。高校生に、ガムは「おいしいけれど面倒くさいお菓子」らしい。捨てるのが煩わしく、ずっと噛むことも面倒だと。ガムが“面倒くさい”扱いなのだ。 食 10/1 週刊朝日
「SNSでの誹謗中傷は停学」…スマホにまつわる“校則” 近年、生活の必需品ともなりつつあるスマートフォン。幼少期にすでにスマホが登場していた「スマホネイティブ」と呼ばれる中高生世代にとっては、日常の一部という感覚が強いかもしれない。 10/1
「働く人の自律化・新しい労働組合」報告書に対する労働界からの批判に答える 安倍官邸は9月、「働き方改革実現会議」を設置。まず「同一労働同一賃金」の実現に向け、非正規雇用者の賃金を正社員の8割程度に引き上げるなどの検討作業に入った。それに先立ち、「働き方の未来2035」懇談会の報告書が8月、まとめられた。事務局次長を務めたジャーナリストの磯山友幸氏がその“内幕”を寄稿した。 仕事働き方 9/30 週刊朝日
2035年正社員が消える…20年後の「働き方大革命」報告書 AI(人工知能)やロボットとの共存が当たり前になる20年後、日本の会社から正社員は消えている──。衝撃的な未来を予測した厚生労働省の報告書「働き方の未来2035」が注目されている。企業が続々と副業や兼業、在宅勤務を解禁するその先に何があるのか? 仕事働き方転職 9/30 週刊朝日
テレビが”ネット炎上”を加速する ”ネット炎上” はネット上だけで起こる現象ではない。マスメディアこそが炎上に加担し、「火に油を注ぐ」役割を果たしているケースも少なくない。メディアに関わる者のリテラシーが今、問われている。 9/28
河嶌太郎 優秀な日本人をヘッドハンティング? 国際化進む「東京ゲームショウ」の舞台裏 東京ゲームショウが“変貌”している。ガラパゴスだった日本のゲーム市場は今や昔。海外企業の出展が加速度的に増えているのだ。なぜか。 9/26
NEW 直木賞作家・朝井リョウが語る小中高時代の生存戦略 「読み書きの力を、学校の理不尽から逃げるために利用しました」〈さんまのまんま「真夏のおしゃべり祭り」きょう〉 朝井リョウ直木賞作家作文 3時間前 AERA with Kids+
NEW 「キングダム」大沢たかお演じた王騎将軍は、史実でどう活躍したのか? 乱世を生きた老将軍の「戦績」と「残したもの」〈金曜ロードショー「キングダム特別版」きょう〉 『始皇帝の戦争と将軍たち』キングダム王騎将軍大沢たかお 3時間前