瀬戸際の東芝を襲う4つの更なる「時限爆弾」 最大7000億円の巨額損失リスクが発覚し、債務超過転落が現実味を帯びる東芝。危機回避のためにさまざまな手段を講じるも、東芝の内部にはさらなるリスクが幾つも眠っている。 企業 2/6 ダイヤモンド・オンライン
Google翻訳からネイティブっぽい英文を導く6つのコツ 時代とともに言葉が生まれ、意味が移り変わっていくのは日本語も英語も同じ。それなのに、英語は高校や大学で学んだまま。この言い方で、ちゃんと伝わっているんだろうか……。そんな不安を抱えているあなた。単語選びやちょっとしたあいづち、発声で、あなたの英語は見違えるのだ。AERA 2017年2月6日号は、SNS時代に生まれた新しい単語、名スピーチに共通の「心を動かすポイント」と共に、「惜しい」英語からの脱却法を特集している。 2/3
津田大介 津田大介「トランプ米大統領の公約監視サイトの有用性」 ウェブを使った新しいジャーナリズムの実践者として知られるジャーナリストでメディア・アクティビストの津田大介氏。トランプ大統領誕生とともにローンチされた“公約監視サイト”をテーマに論じる。 ドナルド・トランプ津田大介 2/3 週刊朝日
藤巻健史 フジマキ氏「米国経済は一人勝ち」ビジネスの常識とずれる日本は… “伝説のディーラー”と呼ばれた藤巻健史氏は、経済政策に関して理にかなった発言もするトランプ米大統領に比べ、日本の政治家はビジネスマンの常識とずれていると指摘する。 ドナルド・トランプ藤巻健史 2/2 週刊朝日
“嵌められた”東芝 日米原子力同盟の末路 東芝が解体の危機に直面している。日本を代表する名門企業だが、原子力発電所建設に伴う思わぬ損失で、経営体力を奪われた。ジャーナリストの山田厚史氏は、日米の原子力同盟に東芝が“嵌められた”結果だという。 企業原発東芝 2/1 週刊朝日
「売れるものは何でも売る」東芝は生き残るも解体か… 東芝は1月27日の取締役会で、半導体部門の分社化を決めた。新会社の株式のうち2割ほどを売ることで、2千億円前後の利益を確保したい方針だ。キヤノンや米投資ファンドなどが関心を示している。 企業東芝 2/1 週刊朝日
nuroモバイル、利用者同士で容量のシェアが可能に 2月1日から新サービス開始 ソニーネットワークコミュニケーションズは1月31日、都内で会見を開き、LTE通信サービス「nuroモバイル」の新サービスを発表した。新サービスの内容は、「5分かけ放題」「5時間プラン」「パケットギフト」などといった機能の追加や、提携する端末の強化など。いずれも2月1日からサービスを開始する。 1/31
早大に東大、京大…南極観測隊の始まりは“山岳部の競争”だった 1957年1月29日、未知なる氷の世界に、昭和基地は開設された。日本の南極観測の幕開けであった第1次隊。朝日新聞社の記録をはじめ、犬係だった北村泰一(85)ら1次隊員の証言などをもとに、観測に向けた準備や山男たちの様子を紐解いていく。(文中敬称略) 1/30 週刊朝日
昭和基地開設から60年! 日本初「南極観測」実現までの道筋 だれも経験したことがない極寒、吹雪、そして白い闇。1957年1月29日、未知なる氷の世界に、昭和基地は開設された。日本の南極観測の幕開けであった第1次隊の挑戦は、山男たちのせめぎ合いから始まった。(文中敬称略) 1/30 週刊朝日
1日5分で月100万円稼ぐために必要なこと マイクロソフトの創業者ビル・ゲイツが「あなたが一番欲しい能力は何ですか?」という質問に「本をものすごいスピードで読む力」と答えたのは有名な話です。ゲイツをはじめとした成功者と呼ばれる人たちは、普段触れる「情報の質と量」がいかに自分の人生に大きな変化を与えるかを知り、常々実践しているのです。 朝日新聞出版の本 1/30
セブン-イレブン「実験店」が密かに全国拡大している理由 セブン-イレブン・ジャパンは商品やサービスの「実験店」を密かに拡大している。実は現在ヒットしている入れたてコーヒーもドーナツも、密かに一部店舗で実験を繰り返し、全国デビューを果たした商品だ。実験店はこれまで首都圏の都心店や郊外店など極めて一部の店舗に限っていたが、全国の20店に拡大した。なぜ、セブン-イレブンは実験店を広げるのか。そこには周到なマーケティング戦略が隠されていた。 1/30 ダイヤモンド・オンライン
地球外生命体は「常識」 世界最高性能「アルマ望遠鏡」が解き明かす生命の根源 地球外生命体はいるのか世界最高性能の望遠鏡で天体観測──。南米チリにある「アルマ望遠鏡」では今、宇宙で生命を探る研究が進んでいる。 1/29
熊澤志保 酒を飲み続けると「依存脳」になる アルコール依存、薬物依存などの依存症は、生活習慣などではなく、病気だ。個人の意志や心がけなどで対応できるものではなく、治療が必要なもの。近年、医療現場ではさまざまな試みが行われている。AERA 2017年1月30日号では、依存症治療の最前線を大特集。 健康 1/29
藤巻健史 フジマキ氏「米経済一人勝ちの状況でのドル安は無理」 トランプ大統領の当選から揺れる米国の為替相場。“伝説のディーラー”と呼ばれた藤巻健史氏は、円安ドル高の是正が進むのでないかという予測に異議を唱える。 藤巻健史 1/25 週刊朝日
熊澤志保 中高生の約8%に依存の疑い 「ネット依存」に陥る子どもに親ができること アメリカ精神医学会が定める診断基準「DSM」では、2013年5月からの改訂版に将来追加されるべき診断名として「インターネット障害」が加わり、WHOが定める「ICD」では18年にリリースされる改訂版から正式に、「ゲーム障害」が組み入れられる予定だ。 1/23