【2017年大予測】井上智洋「アベノミクスと財政再建の二兎は追えない」 2017年が幕を開けた。16年は、トランプ氏の大統領選勝利に代表されるように、世界中で既成概念や秩序が「反転」した年だった。アベノミクスの今後はどうなるのか、駒沢大学経済学部講師の井上智洋さんに話を聞いた。 1/13
スーパードライを生んだのは“最下位寸前”の危機感だった アサヒビール元会長兼CEOの福地茂雄氏の最新著書『アサヒビールで教わった 自分の壁を一瞬で破る最強の言葉』から、仕事をやり抜くうえでの血肉となる「最強の言葉」を紹介する。第1回は、スーパードライ誕生前、最下位転落目前となったアサヒビールが大改革に打って出るに至った「最強の言葉」。 1/10 ダイヤモンド・オンライン
世界を変えるニッポンの技術 SFの世界が現実に!? 不老長寿、難病治療、災害救助──。一昔前ではSF小説の世界でしか見られなかった技術が、現実の世界で身近になりつつある。より人間らしく幸せに生きられる最新技術を探った。 1/9
一家に一台「ドラえもん」!? IoT家電で日本製品復権! 家電とインターネットが融合した「IoT(Internet of Things)家電」がついに戦国時代を迎え、2017年は国内で画期的な商品が発売される。 1/6 週刊朝日
藤巻健史 フジマキ氏 日銀・黒田東彦総裁のおこがましさに懸念 長期金利を「コントロールできる」と発言した日銀総裁の黒田東彦氏。“伝説のディーラー”と呼ばれた藤巻健史氏は、そのおこがましさに懸念を抱く。 藤巻健史 1/6 週刊朝日
ぐっちー ぐっちー「17年の日本のポジションは非常に難しい、乱気流に備えよ」 経済専門家のぐっちーさんが「AERA」で連載する「ここだけの話」をお届けします。モルガン・スタンレーなどを経て、現在は投資会社でM&Aなどを手がけるぐっちーさんが、日々の経済ニュースを鋭く分析します。 ぐっちー年末年始 12/31
もうないはずだった「築地市場の年末」それぞれの思いは… 「東京の台所」築地市場。約80年に及ぶ歴史を支えてきた、さまざまな“目利き”たちに話を聞くシリーズ「築地市場の目利きたち」。フリージャーナリストの岩崎有一が、私たちの知らない築地市場の姿を取材する。 年末年始築地市場築地市場の目利きたち 12/29
マイナス金利だからこそ絶対にしてはいけない“資産運用のルール”って? マイナス金利や大きく動いている世界経済の中で、虎の子の退職金を守り、増やす方程式とは? 週刊朝日MOOK「定年後のお金と暮らし2017」で、経済行動学も専門の経済コラムニスト、大江英樹さんがズバッと指南。注意点や具体的な対策を紹介します。 シニア朝日新聞出版の本読書 12/28
浜矩子 浜矩子「仮想通貨は“仮装通貨”がピッタリくる」 経済学者で同志社大学大学院教授の浜矩子さんの「AERA」巻頭エッセイ「eyes」をお届けします。時事問題に、経済学的視点で切り込みます。 浜矩子 12/25
津田大介 津田大介「欧州のヘイトスピーチ議論の波は日本にも」 ウェブを使った新しいジャーナリズムの実践者として知られるジャーナリストでメディア・アクティビストの津田大介氏。欧州で始まったネット上のヘイトスピーチに対する規制について論じる。 津田大介 12/25 週刊朝日
東京五輪トライアスロン会場 リオ笑えぬ死骸と大腸菌の海 莫大な建設費をめぐってすったもんだの展開が続く東京五輪・パラリンピック。だが、海の中にも意外な問題が潜んでいることをご存じだろうか。 東京五輪 12/22 週刊朝日
サラリーマン根性を捨てろ! “定年後の起業”は誰でもできる!? 厚生労働省の調査によると、定年後の働き方として8割以上の会社員が選ぶ道が「継続雇用制度を利用して働く」だという。継続雇用は安心感が魅力だが、仕事のやりがいや給与面で不満を抱く人も多い。そんな中、新たな選択肢として、「起業で稼ぐ」ことが注目されている。 働き方 12/20 週刊朝日
NEW 〈中森明菜きょうMステ出演〉【ランキングTOP5】中森明菜の好きな曲 ファンが選んだ1位は「明菜の魅力が最大限に引き出された名曲」 中森明菜ランキングスローモーションMステミュージックステーション 1時間前