米国発・日本人創業のワクチン開発ベンチャー、日本へ“逆輸入” 日本は起業に向かない国だ、と言われることは少なくない。起業意欲が低く、支援も不十分。それなら、環境が整っていて市場も大きい海外でビジネスしよう。そう考えた人たちがいる。彼らが“逆輸入”されるケースも出てきた。 11/8
竹増貞信 竹増貞信「ドローンで実現!空飛ぶからあげクン」<コンビニ百里の道をゆく> 「コンビニ百里の道をゆく」は、40代のローソン社長、竹増貞信さんの連載です。経営者のあり方やコンビニの今後について模索する日々をつづります。 竹増貞信 11/6
首藤由之 入門「ファンドラップ」 新規参入「りそな」の戦略は? まとまったお金を預ければ、金融機関が投資信託を使って運用してくれるサービス「ファンドラップ」。2月に新規参入したりそな銀行は、半年余りで約1600億円を集め、4年で1兆円をめざすと気を吐く。超低金利時代の今、お金は少しでも増えればうれしい。ファンドラップは、どれぐらい“使える”のか? 11/6 週刊朝日
成毛眞が明かす「孫へのプレゼント」がビジネスチャンスになるワケ 「孫へのプレゼント」がビジネスチャンスに?(※イメージ写真) 成毛眞さん(撮影/大嶋千尋) 人工知能(AI)の普及で大動乱の時代を迎えつつある今、これから生き残っていける人材は「理系脳」の持ち主であると、成毛眞は著書『理系脳で考える』で明かしている。文系でも技術が苦手な人でも「理系脳」になれば、ビジネスチャンスはいくらでもある。そのマル秘具体例とは……。 シニア朝日新聞出版の本 11/6
いきなり!ステーキ急成長の一方でKENNEDYは破綻した理由 大人気の立ち食いステーキチェーンの生みの親である一瀬邦夫・ペッパーフードサービス社長は、その1号店をオープンする約1ヵ月前の2013年秋、ある人物と食事を共にした。その席で、新たに挑戦する業態の構想を、メニューを披露しながら熱弁してみせた。 11/6 ダイヤモンド・オンライン
イベントに来てもLINEに没頭… モーリー・ロバートソンが指摘するSNSで我々が失った「チャンス」 SNS、ネット全盛の現代社会。リアルで会わなくてもつながれる「会わない時代」が到来している。実際に足を運んで参加するクラブDJイベントでも、他の人とは交わらない不思議な参加者が増えていると話すのはモーリー・ロバートソンさん。そこにはソーシャルメディアによって失われている何かがあるのではないかと考察する。 11/5
吉崎洋夫 こんな経験、かつてない! 老舗メーカーが売り出しためんたいこアイスに賛否両論 創業70周年を迎える老舗のめんたいこメーカー「ふくや」(福岡市)が不思議な味のアイスキャンディーを発売している。その名も「アルプスアイスキャンデー 明太子ミルク味」(1本税込み200円)。めんたいこが約6%含まれているというのだが、その前に、なぜめんたいこのお店でアイスキャンディーなの? グルメ企業 11/5 週刊朝日
高専生が開発! 壁も登れるロボットハンドの無限大の可能性 神戸市立工業高等専門学校(神戸市)で、人型ロボットの研究などに取り組む清水俊彦准教授(33)の研究室に所属する学生らが開発した、なんでもつかめて、壁まで登れてしまうロボットハンド「万能真空吸着グリッパ」が注目を集めている。 11/5
期待の株40銘柄! 注目は「生産性革命と人づくり革命」 株式市場が盛り上がっている。日経平均株価は史上初となる16日連続で値上がり。約21年ぶりの高値水準となっている。日本銀行が買い支える「官製相場」は当面続きそうで、個人投資家にとっても今がチャンスだ。 11/3 週刊朝日
東急電鉄が展開する郊外型シェアオフィスが「働き方」を大きく変える? 政府が推し進める「働き方改革」。電通の違法残業事件を受け、長時間労働是正を掲げている安倍政権ではあるが、その実現性には各所から疑問の声が上っている。日本人の働き方を本当の意味で前向きに変えるために必要なことは何なのか。 仕事 11/3
津田大介 津田大介「ツイッターが集中砲火を浴びた問題とは」 ウェブを使った新しいジャーナリズムの実践者として知られるジャーナリストでメディア・アクティビストの津田大介氏。米ツイッター社を巡る問題の背景を津田氏が解説する。 津田大介 11/2 週刊朝日
「顔認識」機能はここまできた! 成毛眞が語る“驚くべき未来”とは すべてが顔認識で管理される時代は遠くない? 成毛眞さん(撮影/大嶋千尋) 人工知能(AI)の普及で大動乱の時代を迎えつつある今、これから生き残っていける人材は「理系脳」の持ち主である、と成毛眞は著書『理系脳で考える』で明かしている。文系でも、技術が苦手な人でも、「理系脳」になるために知っておきたい技術進化の最新の流行とは。 朝日新聞出版の本読書 11/2
収納王子コジマジックに「アパート経営」をあきらめさせた「お金のプロ」 「副業」やいわゆる「ひとり起業」が身近なものになってきた。社員の副業を認める会社が増えたこと。規制緩和やインターネットの普及で、個人が自分の趣味や特技を活かしてビジネスを始めるハードルが格段に下がっったことなどが理由だ。 仕事朝日新聞出版の本読書 11/2
有害な会社の“アホ”から身を守る 「モビリティ」のススメ アホに出会っても、間違っても「やり返してやろう」と思ってはいけない。実は、あなたのそうした思考が、最も危険なのだ。 仕事朝日新聞出版の本読書 11/2
社員の人生変えた「業務外業務」と「交換留職」 スマイルズがすすめる改革とは? 政府が推し進める「働き方改革」。電通の違法残業事件を受け、長時間労働是正を掲げている安倍政権ではあるが、その実現性には各所から疑問の声が上っている。日本人の働き方を本当の意味で前向きに変えるために必要なことは何なのか。 仕事 11/2
元“ブラック企業”が「健康経営」を掲げるようになった理由とは 政府が推し進める「働き方改革」。電通の違法残業事件を受け、長時間労働是正を掲げている安倍政権ではあるが、その実現性には各所から疑問の声が上っている。 仕事 11/1