なぜガラケーでなくスマホなのか? 成毛眞が明かす「知らなきゃ出遅れる」最新技術 最新スマホを使いこなすのは理系脳になるための第一歩だ(※イメージ写真) 成毛眞さん(撮影/大嶋千尋) 人工知能(AI)の普及で大動乱の時代を迎えつつある今、生き残っていくためには「理系脳」を持つ必要があると、成毛眞は著書『理系脳で考える』で明かしている。文系でも、技術が苦手な人でも、「理系脳」になるために知っておきたい技術進化の流れとは。 仕事朝日新聞出版の本読書 10/31
20代でアパート3棟の家主…イマドキ女子がお金に執着する理由 男も会社もあてにせず、信じているのはお金だけ――月々の手取りから食費まで家計簿をSNSでつまびらかにし、仲間と励まし合いながら節約に励む。そんな「円貯め(エンタメ)」世代女子とは……? 10/31 週刊朝日
竹増貞信 竹増貞信「ヒットの条件はお客さまの『信頼』」<コンビニ百里の道をゆく> 「コンビニ百里の道をゆく」は、40代のローソン社長、竹増貞信さんの連載です。経営者のあり方やコンビニの今後について模索する日々をつづります。 竹増貞信 10/30
分身ロボットで孫に会う? 年数回よりも毎日10分のコミュニケーション 離れているから「会えない」。でも、ロボットに「乗りうつ」れば、いつでも会いに行ける。「会えない」を解消する最新技術を取材した。 10/30
要注意! 顧客への「チャット」対応 便利の裏の落とし穴 最近はビジネスの現場でも直接対話の機会は減り、LINEやチャットサービスなどのSNSを利用したサービスが主流になってきている。営業に代表される攻めの部署だけでなく、カスタマーサポートなど受けの面でも企業と顧客のコミュニケーションスタイルは変わりつつある。 10/30
自衛隊メンタル教官が教える 職場が「人間関係の戦場」となってしまう3つの理由 部長がパワハラした。部下が言うことを聞かない。働かない先輩がいる。同僚の一言にカチンときた、などなど。職場の人間関係は、なぜ、もめごとや悩みが絶えないのだろうか。 仕事朝日新聞出版の本読書 10/30
「嫌いな部下」とも良好な関係を築くには、「◯◯」さえ徹底すればよい。 「優れたリーダーはみな小心者である」。この言葉を目にして、「そんなわけがないだろう」と思う人も多いだろう。しかし、この言葉を、世界No.1シェアを誇る、日本を代表するグローバル企業である(株)ブリヂストンのCEOとして、14万人を率いた人物が口にしたとすればどうだろう? ブリヂストン元CEOとして大きな実績を残した荒川詔四氏が執筆した『優れたリーダーはみな小心者である。』(ダイヤモンド社)が9月22日に発売される。本連載では、本書から抜粋しながら、世界を舞台に活躍した荒川氏の超実践的「リーダー論」を紹介する。 10/30 ダイヤモンド・オンライン
手抜きだらけの東京モーターショー、楽しませる気概はどこへ 東京モーターショーが開幕した。展示場を回っての印象は、“手抜き感”が満載で貧相なブースや張りぼてのようなコンセプトカーが目立ち、見に来てくれた人を楽しませようという気概が感じられない「究極のコストダウンショー」。これでは東京モーターショーの衰退は止まらない。 10/30 ダイヤモンド・オンライン
まるで“江戸時代の長屋”? ヤフーが仕掛けた話題の「LODGE」に集う人々 人との出会いで生まれるものがある。才能が引き合って起こる化学変化。いままで無意識にしていた「会う」ことを考え直すと、新たな景色が見えてくる。 10/29
ぐっちー 行列ができる米アマゾン“実店舗” ぐっちーも唸るその品揃えは… 経済専門家のぐっちーさんが「AERA」で連載する「ここだけの話」をお届けします。モルガン・スタンレーなどを経て、現在は投資会社でM&Aなどを手がけるぐっちーさんが、経済について鋭く分析します。 ぐっちー 10/29
熊澤志保 女子大生「LINEの通知がウザい」 ネットとリアルを自在に泳ぐコミュニケーション強者たち 立教大2年の女子Aさん(20)と上智大2年の女子Bさん(19)は、日々押し寄せるLINEの通知に辟易している。現在、所属しているLINEグループは、Aさんが100、Bさんが67。LINE上の友人はそれぞれ260人、430人にのぼり、スマホには気づけば通知がたまっている。この通知がウザい。既読をつけることもあれば、通知をそのまま消すこともある。 10/27
距離感、表情、アイコンタクト、「VRコミュニケーション」最前線を体験 アーサー・C・クラークが未来の都市生活を描くSF小説『都市と星』では、人とのコミュニケーションはアバターとのやりとりが主流だ。こうしたSFで描かれてきた、「現実を超える」バーチャルなコミュニケーションが実現しつつある。 10/27
“勝てる営業”のLINEテク「スタンプ締め」の効果とは ビジネス向けのSNSが登場し、活用する人も増えているようだ。中にはおなじみのLINEスタンプを、ビジネスの場で有効に使うテクニックを見出した人もいる。 10/27
津田大介 津田大介「図書館は出版社の敵なのか」 津田大介(つだ・だいすけ)/1973年生まれ。ジャーナリスト/メディア・アクティビスト。ウェブ上の政治メディア「ポリタス」編集長。ウェブを使った新しいジャーナリズムの実践者として知られる。主な著書に『ウェブで政治を動かす!』(朝日新書) 図書館では人気作品や文庫など様々な本を貸し出してくれる(c)朝日新聞社 ウェブを使った新しいジャーナリズムの実践者として知られるジャーナリストでメディア・アクティビストの津田大介氏。文藝春秋社長の図書館への発言を取り上げる。 津田大介 10/27 週刊朝日
「ホワイト企業」でも危ない!? 危険な会社を見分ける方法 「ホワイト」と呼ばれる企業であれば、働いてみたいと思うのも当然だ。しかし、従業員が働きやすい会社だからといって、「将来も安全な会社」であり続けるとは限らない。別の側面から見れば、意外な弱点を抱えている会社も少なくないのだ。 仕事朝日新聞出版の本読書 10/27
よそ者、24歳シングルマザーが漁師のボスに!? 新事業成功の理由とは 結婚を機に地方に移住したシングルマザーが、ひょんなことから漁師の社長になった。よそ者が厳しい漁師の世界に入っていくには、数多くの壁があった……。事業を成功させるまでを綴った著書『荒くれ漁師をたばねる力』でも明かした、漁師の懐に入り込むための作戦を紹介する。 仕事朝日新聞出版の本読書 10/27
もうSFじゃない! VR会議は実現する 職場での新たなコミュニケーションツールとして、LINEやフェイスブックジャパンが企業向けSNSを展開しているが、そのさらに次のコミュニケーションが、バーチャルリアリティー(VR)だ。 10/26
熊澤志保 数日間で2度も退会させられて…若者を悩ませるSNSの「リアル」 1980年代はポケベルで、90年代からは携帯電話だった。あれから20年。和を尊ぶ「つくし世代」はコミュニケーションツールを自在に操り、ネットとリアルを行き来する。 10/26