“リケ老”のすすめ 82歳のiPhoneアプリ開発者の金言 「カメラに向かって笑うのって、難しいですね。えっ、今度は後ろ振り返って、カメラ見るんですか? 首、回るかな。私、借金はないんですけどね」 シニア 4/22 週刊朝日
人はなぜ宇宙に行くことができたのか? 火星探索技術開発者の答えは… 『宇宙に命はあるのか 人類が旅した一千億分の八』は、NASA(米航空宇宙局)ジェット推進研究所で火星探査の技術開発に従事し、人気コミック『宇宙兄弟』の監修協力も務める小野雅裕さんが、人類の謎に挑む、壮大な宇宙の旅の物語だ。小野さんに、同著に寄せる思いを聞いた。 読書 4/19
鈴木おさむ なぜ、みんなiPhoneを使う? Androidの鈴木おさむが質問! 放送作家・鈴木おさむ氏の『週刊朝日』新連載、『1970年代生まれの団ジュニたちへ』。今回は「iPhone使う理由」をテーマに送る。 鈴木おさむ 4/19 週刊朝日
出身大学もう関係ない?企業の採用に「AI面接」 大学での実験を終え、自宅アパートに帰る。シャワーを浴び、スーツに着替える。スマートフォンにダウンロードした面接アプリを立ち上げ、画面に映りこむ範囲を確認して片付ける。椅子に座り、面接開始ボタンを押す。午後10時になっていた。 就活 4/19
津田大介 津田大介「検閲につながる海賊版サイトのアクセス遮断」 ウェブを使った新しいジャーナリズムの実践者として知られるジャーナリストでメディア・アクティビストの津田大介氏。「漫画村」など海賊版サイトに対して実施される「ブロッキング」について、その問題点を解説する。 津田大介 4/18 週刊朝日
竹増貞信 竹増貞信「予期せぬ異動も自分自身の財産に」<コンビニ百里の道をゆく> 竹増貞信(たけます・さだのぶ)/1969年、大阪府生まれ。大阪大学経済学部卒業後、三菱商事に入社。2014年にローソン副社長に就任。16年6月から代表取締役社長 竹増貞信 4/16
いま転職市場で本当に欲しがられる「3つの職種」とは 最近、人手不足が世の中の大きな問題になるのと並行して、「10年後になくなる仕事」といった職業の淘汰に関するテーマがよく議論されています。目の前のビジネスの現場では人手不足が深刻になっている一方で、AIやIOTといった技術革新が引き起こす変化によって、現在はある職業が将来もあるとは限らない状況になっている、というわけです。 仕事働き方転職 4/16 ダイヤモンド・オンライン
ダメリーマンの口癖、「ご都合いかがでしょうか」に注意! 24年間で、外資系・日系の世界的大企業から中堅企業まで、600社以上の人事改革と生産性向上を実現する。自らもその仕事術を実践することで、スタッフからプリンシパル(部長クラス)まで8年という驚異的なスピードで昇進する。 仕事働き方 4/16 ダイヤモンド・オンライン
ぐっちー ぐっちー「日本の仕事がアメリカよりも非効率なワケ」 経済専門家のぐっちーさんが「AERA」で連載する「ここだけの話」をお届けします。モルガン・スタンレーなどを経て、現在は投資会社でM&Aなどを手がけるぐっちーさんが、日々の経済ニュースを鋭く分析します。 ぐっちー 4/15
津田大介 津田大介「マレーシアで世界初フェイクニュース禁止法」 ウェブを使った新しいジャーナリズムの実践者として知られるジャーナリストでメディア・アクティビストの津田大介氏。世界初のフェイクニュース禁止法について解説する。 津田大介 4/13 週刊朝日
“お金を増やす”は幻想? 森永卓郎の「ひるまない技術」 老後のことを考えるといつも不安。投資などでお金を少しでも増やしたいと思うのは世の常だが、経済アナリストの森永卓郎さんはその考えを否定する。 4/13 週刊朝日
求められる「自ら考えられる社員」 AI社会で生き抜く人材のヒント AI社会で生き残るために不可欠なのは、正しい読解に基づいた思考力。状況や文脈から理由や背景を読み解き、論理的に説明するのはAIには難しいからだ。企業も社員の読解力向上に動き出している。 4/12
東京五輪も目前 三越伊勢丹が取り入れた英語の“おもてなし”秘密兵器 大きなスーツケースをいくつも抱えた中国人観光客が、家電量販店やドラッグストアで買い占める……。そんな姿を目にする機会は、東京都心でも少なくなってきた。それでも訪日外国人は増え続け、日本政府観光局(JNTO)によると2017年には前年比19.4%増の2869万1,073人が日本を訪れている。 働き方東京五輪 4/10
ウソや不正に騙されない「先見力」を養うには? 『「先見力」の授業 AI時代を勝ち抜く頭の使い方』(掛谷英紀著)は、ウソと不正を見破る力を養える一冊だ。八重洲ブックセンターの川原敏治さんさんは、同著の魅力を次のように寄せる。 読書 4/9
竹増貞信 竹増貞信「家康的経営を目指したい」<コンビニ百里の道をゆく> 「コンビニ百里の道をゆく」は、47歳のローソン社長、竹増貞信さんの連載です。経営者のあり方やコンビニの今後について模索する日々をつづります。 竹増貞信 4/9
契約2件で100億円 「カリスマ保険営業員」が語る仕事の魅力 第一生命保険の年間契約額において、母娘で合わせて連続40年に渡りトップの座を保持する保険営業員がいる。母はギネス記録を2度達成したレジェンドだ。保険営業の魅力や、ぜひチャレンジしてほしい人などを語った。 4/9
津田大介 津田大介「『唯一の解決策』はない虚偽情報対策」 津田大介(つだ・だいすけ)/1973年生まれ。ジャーナリスト/メディア・アクティビスト。ウェブ上の政治メディア「ポリタス」編集長。ウェブを使った新しいジャーナリズムの実践者として知られる。主な著書に『ウェブで政治を動かす!』(朝日新書) ソーシャルメディアに蔓延するフェイクニュースやデマ(※写真はイメージ) ウェブを使った新しいジャーナリズムの実践者として知られるジャーナリストでメディア・アクティビストの津田大介氏。欧州委員会が発表したフェイクニュース対策について解説する。 津田大介 4/9 週刊朝日