スマホ充電も可能 東京メトロ丸ノ内線の新型車両公開 東京メトロ丸ノ内線の新型車両「2000系」が11日、東京都内の中野車両基地で報道陣に公開された。東京メトロで初めて、車両内のフリースペースに電源コンセントが設けられ、通勤通学中にスマホなどを充電できる。 鉄道 10/11 週刊朝日
諸河久 築地市場83年の歴史に幕 下町に愛された魚河岸の足「都電」と「渡」 2020年の五輪に向けて、東京は変化を続けている。前回の東京五輪が開かれた1960年代、都民の足であった「都電」を撮り続けた鉄道写真家の諸河久さんに、貴重な写真とともに当時を振り返ってもらう連載「路面電車がみつめた50年前のTOKYO」。今回は、10月6日で営業を終え、83年の歴史に幕を閉じる築地中央市場への足となった都電だ。 アサヒカメラ鉄道 10/6
諸河久 再開発が進む「渋谷駅」周辺は55年前も工事ラッシュ!? “巨大迷宮”への系譜 2020年の五輪に向けて、東京は変化を続けている。前回の東京五輪が開かれた1960年代、都民の足であった「都電」を撮り続けた鉄道写真家の諸河久さんに、貴重な写真とともに当時を振り返ってもらう連載「路面電車がみつめた50年前のTOKYO」。今回は、現在再開発が進む渋谷駅。駅周辺の建設ラッシュのビルには巨大IT企業が入居を予定するなど、街全体が変貌しつつある。そのきっかけともいえる1964年東京五輪関連工事ラッシュの渋谷駅前が、今回の写真だ。 アサヒカメラ鉄道 9/29
原発事故で一部不通の常磐線復旧進む 帰還困難区域の双葉駅周辺をルポ 東日本大震災と東京電力福島第1原子力発電所事故で今も、富岡(福島県富岡町)―浪江(同県浪江町)間の20.8キロが不通となっている常磐線。とりわけ、双葉駅(福島県双葉町)と大熊駅(福島県大熊町)は、駅舎も帰還困難区域となっており、これまで、ほとんど手つかずだった。しかし、今年に入り。双葉駅や大熊駅では駅舎の撤去、線路の補修などがはじまった。普段は立ち入りが制限されている双葉駅とその周辺の状況が9月、AERA dot.の取材で明らかになった。 東日本大震災鉄道 9/24
東日本大震災で被災した鉄道はいま 東日本大震災と東京電力福島第1原子力発電所事故で今も、富岡(福島県富岡町)―浪江(同県浪江町)間の20.8キロが不通となっている常磐線。とりわけ、双葉駅(福島県双葉町)と大熊駅(福島県大熊町)は、駅舎も帰還困難区域となっており、これまで、ほとんど手つかずだった。しかし、今年に入り双葉駅や大熊駅では駅舎の撤去、線路の補修などがはじまった。普段は立ち入りが制限されている双葉駅とその周辺の状況が9月、AERA dot.の取材で明らかになった。フォトギャラリーで紹介する。 東日本大震災鉄道 9/24
諸河久 浅草「雷門」に美しく調和する路面電車 かつてそびえた「日本のエッフェル塔」とは? 2020年の五輪に向けて、東京は変化を続けている。前回の東京五輪が開かれた1960年代、都民の足であった「都電」を撮り続けた鉄道写真家の諸河久さんに、貴重な写真とともに当時を振り返ってもらう連載「路面電車がみつめた50年前のTOKYO」。今回は、全国有数の観光地「浅草」のランドマークである「雷門」の都電だ。 アサヒカメラ鉄道 9/22
諸河久 いまや「住みたい街」人気の池袋 50年前に街を支えていたのは都電と百貨店だった!? 2020年のオリンピックに向けて、東京は変化を続けている。同じく、前回の1964年の東京五輪でも街は大きく変貌し、世界が視線を注ぐTOKYOへと移り変わった。その1960年代、都民の足であった「都電」を撮り続けた鉄道写真家の諸河久さんに、貴重な写真とともに当時を振り返ってもらう連載「路面電車がみつめた50年前のTOKYO」。今回は、いまや「住みたい街」として人気上昇中の東京・山手(やまのて)の三大副都心の一つ、池袋駅前の都電だ。 アサヒカメラ鉄道 9/15
諸河久 まもなく移転の「築地市場」 70年前に市場内を走っていた“知られざる都電”とは? 2020年のオリンピックに向けて、東京は変化を続けている。同じく、前回の1964年の東京五輪でも街は大きく変貌し、世界が視線を注ぐTOKYOへと移り変わった。その1960年代、都民の足であった「都電」を撮り続けた鉄道写真家の諸河久さんに、貴重な写真とともに当時を振り返ってもらう連載「路面電車がみつめた50年前のTOKYO」。今回は、東京の台所ともいえる「築地中央市場」への足として働いた築地の都電だ。 アサヒカメラ鉄道 9/8
諸河久 名力士を育てた相撲の街・両国の「電車道」 戦後の東京を支えた50年前のある都電とは? 2020年のオリンピックに向けて、東京は変化を続けている。同じく、前回の1964年の東京五輪でも街は大きく変貌し、世界が視線を注ぐTOKYOへと移り変わった。その1960年代、都民の足であった「都電」を撮り続けた鉄道写真家の諸河久さんに、貴重な写真とともに当時を振り返ってもらう連載「路面電車がみつめた50年前のTOKYO」。今回は、東京の東玄関口、国鉄両国駅へのアクセスとして活躍した、両国駅前の都電だ。 アサヒカメラ鉄道 9/1
諸河久 江戸鎮座200年目の「水天宮」 都電から地下鉄へ、50年で変わった参拝客の「足」 2020年のオリンピックに向けて、東京は変化を続けている。同じく、前回の1964年の東京五輪でも街は大きく変貌し、世界が視線を注ぐTOKYOへと移り変わった。その1960年代、都民の足であった「都電」を撮り続けた鉄道写真家の諸河久さんに、貴重な写真とともに当時を振り返ってもらう連載「路面電車がみつめた50年前のTOKYO」。今回は、安産・子授けなどのご利益で知られる「水天宮」への参拝客の足として活躍した、水天宮前の都電だ。 アサヒカメラ鉄道 8/25
諸河久 新幹線とは無縁の50年前の品川 都電と京浜電鉄が乗り入れしていた「幻」の時期とは? 2020年のオリンピックに向けて、東京は変化を続けている。同じく、前回の1964年の東京五輪でも街は大きく変貌し、世界が視線を注ぐTOKYOへと移り変わった。その1960年代、都民の足であった「都電」を撮り続けた鉄道写真家の諸河久さんに、貴重な写真とともに当時を振り返ってもらう連載「路面電車がみつめた50年前のTOKYO」。今回は東京で最初に路面電車が走った品川駅前の都電。往時は京浜第一国道上の細長い停留所から三系統の都電が次々と発車していた。 アサヒカメラ鉄道 8/18
河嶌太郎 通勤ラッシュ改善率1位は小田急線、ワーストは丸ノ内線 時差Biz効果は? せっかくの夏休み、日々の通勤ラッシュから解放されたと思ったら、遠出しようにも帰省ラッシュでうんざりしてしまう。ラッシュを避ける方法はないものだろうか。 働き方夏休み鉄道 8/17
諸河久 移ろうサブカルの街・秋葉原で昭和の面影残る万世橋 鉄道ファンのあの「聖地」は? 2020年のオリンピックに向けて、東京は変化を続けている。同じく、前回の1964年の東京五輪でも街は大きく変貌し、世界が視線を注ぐTOKYOへと移り変わった。その1960年代、都民の足であった「都電」を撮り続けた鉄道写真家の諸河久さんに、貴重な写真とともに当時を振り返ってもらう連載「路面電車がみつめた50年前のTOKYO」。今回は、いまや世界中からの観光客でごった返すサブカルチャーの聖地・秋葉原からほど近い場所にあり、神田川に架橋された「万世橋」を渡る都電だ。 アサヒカメラ鉄道 8/11
諸河久 世界的巨匠による名建築「ライト館」の前を走る路面電車 今では見られない美しき東京 2020年のオリンピックに向けて、東京は変化を続けている。同じく、前回の1964年の東京五輪でも街は大きく変貌し、世界が視線を注ぐTOKYOへと移り変わった。その1960年代、都民の足であった「都電」を撮り続けた鉄道写真家の諸河久さんに、貴重な写真とともに当時を振り返ってもらう連載「路面電車がみつめた50年前のTOKYO」。今回は都心のオアシス、日比谷公園付近。都電通りに面した名建築「帝国ホテル本館(ライト館)」にスポットを当てる。 アサヒカメラ鉄道 8/4
野村昌二 「コカ・コーラ列車」全色しなの鉄道で復活 ネットで意外な反響も 苦境に立たされているローカル鉄道。しかし中には、廃線を乗り越えてV字回復を見せた路線もある。鉄道のV字回復は、掛け声だけじゃできない。秘策は、具体的な形を作り、採算がとれるビジネスモデルをいかに構築するかにある。 鉄道 7/29
「マリメッコ列車」に「夜景電車」…ローカル路線V字回復の“秘策” 車社会の到来と人口減で、苦境に立つ、ローカル鉄道。だが、5割以上の会社が「廃線」の危機を乗り越え、利用客を増やしている。その挑戦を支える人たちを追った。 鉄道 7/29
諸河久 50年前の日本にたった1両しかなかった高性能路面電車「PCC車」 憧れの理由とは? 2020年のオリンピックに向けて、東京は変化を続けている。同じく、前回の1964年の東京五輪でも街は大きく変貌し、世界が視線を注ぐTOKYOへと移り変わった。その1960年代、都民の足であった「都電」を撮り続けた鉄道写真家の諸河久さんに、貴重な写真とともに当時を振り返ってもらう連載「路面電車がみつめた50年前のTOKYO」。今回は特別編として、銀座二丁目停留所付近に停車している都電車両にスポットを当てる。当時「最高の性能」と謳われ、退役後もレジェンドになっている「PCC車」への追想だ。 アサヒカメラ鉄道 7/28
諸河久 東大生からも「勉学の妨げ」と嫌われた? 本郷を走った都電が“気の毒”なワケ 2020年のオリンピックに向けて、東京は変化を続けている。同じく、前回の1964年の東京五輪でも街は大きく変貌し、世界が視線を注ぐTOKYOへと移り変わった。その1960年代、都民の足であった「都電」を撮り続けた鉄道写真家の諸河久さんに、貴重な写真とともに当時を振り返ってもらう連載「路面電車がみつめた50年前のTOKYO」。今回は東京大学のお膝元でもある本郷界隈。なかでも昔から交通量が多い本郷三丁目交差点付近だ。 アサヒカメラ歴史鉄道 7/21
NEW 杏が語る、日本とフランスの2拠点生活 子どもたち3人は「毎晩、修学旅行の夜のようなにぎやかさ」〈「生中継 サグラダ・ファミリア〜ついに完成!イエスの塔 世界初公開〜」きょう〉 杏読書インタビュー 2時間前 AERA with Kids+