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「鉄道」に関する記事一覧

鉄道写真家・櫻井寛が語る世界の「撮り鉄」事情 英国は日本以上に時刻表アプリが充実!?
鉄道写真家・櫻井寛が語る世界の「撮り鉄」事情 英国は日本以上に時刻表アプリが充実!? 鉄道写真の楽しみ方には各国で違いがある。決められたルールも撮る側の守るべきマナーも、それぞれである。「アサヒカメラ」2月号では、世界各国の鉄道を撮影してきた櫻井寛さんに英国、スイス、タイの鉄道撮影事情を解説してもらった。ここでは英国での撮影事情を紹介する。
鉄道写真家・櫻井寛フォトギャラリー! イギリス、スイス、タイに学ぶ鉄道写真
鉄道写真家・櫻井寛フォトギャラリー! イギリス、スイス、タイに学ぶ鉄道写真 鉄道写真の楽しみ方には各国で違いがある。決められたルールも撮る側の守るべきマナーも、それぞれである。「アサヒカメラ」2月号では、マツコ・デラックスの番組出演でもおなじみ、世界95カ国の鉄道を撮影してきた櫻井寛さんにイギリス、スイス、タイの鉄道撮影事情を解説してもらった。(撮影/櫻井寛)
現存する唯一の都電「荒川線」の55年前 風雪や定時運行の“強み”になった理由とは?
現存する唯一の都電「荒川線」の55年前 風雪や定時運行の“強み”になった理由とは? 2020年の五輪に向けて、東京は変化を続けている。前回の東京五輪が開かれた1960年代、都民の足であった「都電」を撮り続けた鉄道写真家の諸河久さんに、貴重な写真とともに当時を振り返ってもらう連載「路面電車がみつめた50年前のTOKYO」。今回は、今も健在な荒川線・三ノ輪橋を発着する半世紀前の都電だ。
これぞ昭和の渋滞! 高度経済成長期の50年前「千住大橋」がここまで混み合った理由
これぞ昭和の渋滞! 高度経済成長期の50年前「千住大橋」がここまで混み合った理由 2020年の五輪に向けて、東京は変化を続けている。前回の東京五輪が開かれた1960年代、都民の足であった「都電」を撮り続けた鉄道写真家の諸河久さんに、貴重な写真とともに当時を振り返ってもらう連載「路面電車がみつめた50年前のTOKYO」。今回は、日光街道の難所「千住大橋」を渡り北千住に向う都電だ。
巨人「V9」時代の後楽園球場を望む50年前の「水道橋」 スコアボードに写るチームは?
巨人「V9」時代の後楽園球場を望む50年前の「水道橋」 スコアボードに写るチームは? 2020年の五輪に向けて、東京は変化を続けている。前回の東京五輪が開かれた1960年代、都民の足であった「都電」を撮り続けた鉄道写真家の諸河久さんに、貴重な写真とともに当時を振り返ってもらう連載「路面電車がみつめた50年前のTOKYO」。今回は、後楽園球場を背景に白山通りを走る都電だ。

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箱根駅伝コースを50年以上前の「路面電車」で振り返ってみた! 追憶の美しき街並み
箱根駅伝コースを50年以上前の「路面電車」で振り返ってみた! 追憶の美しき街並み 2020年の五輪に向けて、東京は変化を続けている。前回の東京五輪が開かれた1960年代、都民の足であった「都電」を撮り続けた鉄道写真家の諸河久さんに、貴重な写真とともに当時を振り返ってもらう連載「路面電車がみつめた50年前のTOKYO」。今回は、特別編として、1月2日と翌3日に実施される「箱根駅伝」のコースを、いまから50年以上前に走っていた往時の路面電車で振り返ってみる。
昭和39年東京五輪の気運高まる「銀座」の元日 地下鉄に追いやられた都電の数奇な運命
昭和39年東京五輪の気運高まる「銀座」の元日 地下鉄に追いやられた都電の数奇な運命 2020年の五輪に向けて、東京は変化を続けている。前回の東京五輪が開かれた1960年代、都民の足であった「都電」を撮り続けた鉄道写真家の諸河久さんに、貴重な写真とともに当時を振り返ってもらう連載「路面電車がみつめた50年前のTOKYO」。今回は、「東京オリンピック」が開催された1964年元日の銀座四丁目を走る都電だ。
おじさんたちの聖地「新橋」の51年前 駅ホーム下が吸殻で「鳥の糞」と揶揄された理由
おじさんたちの聖地「新橋」の51年前 駅ホーム下が吸殻で「鳥の糞」と揶揄された理由 2020年の五輪に向けて、東京は変化を続けている。前回の東京五輪が開かれた1960年代、都民の足であった「都電」を撮り続けた鉄道写真家の諸河久さんに、貴重な写真とともに当時を振り返ってもらう連載「路面電車がみつめた50年前のTOKYO」。今回は、丸ノ内や品川と並ぶサラリーマンの街、「新橋」の都電だ。

特集special feature

    東京タワーが「東京のタワー」だったと感じる53年前の西麻布 こんなにも見えた理由は?
    東京タワーが「東京のタワー」だったと感じる53年前の西麻布 こんなにも見えた理由は? 2020年の五輪に向けて、東京は変化を続けている。前回の東京五輪が開かれた1960年代、都民の足であった「都電」を撮り続けた鉄道写真家の諸河久さんに、貴重な写真とともに当時を振り返ってもらう連載「路面電車がみつめた50年前のTOKYO」。今回は、かつて東京タワーを遠望できた西麻布交差点付近の六本木通り沿い「笄坂(こうがいざか)」を上る都電だ。
    江戸の名残「半蔵門」54年前の都電 名前の由来は「服部半蔵」から?
    江戸の名残「半蔵門」54年前の都電 名前の由来は「服部半蔵」から? 2020年の五輪に向けて、東京は変化を続けている。前回の東京五輪が開かれた1960年代、都民の足であった「都電」を撮り続けた鉄道写真家の諸河久さんに、貴重な写真とともに当時を振り返ってもらう連載「路面電車がみつめた50年前のTOKYO」。今回は、江戸城甲州口といわれた「半蔵門」の都電だ。
    都電が消えた「高田馬場」と残った「早稲田」 東西線が走り始めた54年前の光景は?
    都電が消えた「高田馬場」と残った「早稲田」 東西線が走り始めた54年前の光景は? 2020年の五輪に向けて、東京は変化を続けている。前回の東京五輪が開かれた1960年代、都民の足であった「都電」を撮り続けた鉄道写真家の諸河久さんに、貴重な写真とともに当時を振り返ってもらう連載「路面電車がみつめた50年前のTOKYO」。今回は、早稲田大学のホームタウンといえる高田馬場(たかだのばば)駅前の都電だ。
    関東大震災、大空襲… 苦難を乗り越えた「東京駅」と路面電車 53年前のその姿とは?
    関東大震災、大空襲… 苦難を乗り越えた「東京駅」と路面電車 53年前のその姿とは? 2020年の五輪に向けて、東京は変化を続けている。前回の東京五輪が開かれた1960年代、都民の足であった「都電」を撮り続けた鉄道写真家の諸河久さんに、貴重な写真とともに当時を振り返ってもらう連載「路面電車がみつめた50年前のTOKYO」。今回は、東京ステーションシティとして駅から街に変身する東京駅丸ノ内を巡る都電だ。
    場所取りばかりで撮影方法が他人と同じ「撮り鉄」は、もはや思考停止? いい写真の条件とは
    場所取りばかりで撮影方法が他人と同じ「撮り鉄」は、もはや思考停止? いい写真の条件とは 被写体として人気の鉄道だが、悪質な撮影行為はトラブルどころか、事件・事故にも結びつきやすいものだ。実際、線路への立ち入り、草花の踏み荒らしなどが連日のように伝えられ、一部の愛好家のせいで多くの「撮り鉄」は肩身の狭い思いをしている。撮影愛好家はどう振る舞うべきなのか。アサヒカメラ特別編集『写真好きのための法律&マナー』では、写真家の小竹直人さんに話を聞いた。
    上野「不忍池」を走った50年前の路面電車 鮮やかに写す貴重なカラーポジは当時いくら?
    上野「不忍池」を走った50年前の路面電車 鮮やかに写す貴重なカラーポジは当時いくら? 2020年の五輪に向けて、東京は変化を続けている。前回の東京五輪が開かれた1960年代、都民の足であった「都電」を撮り続けた鉄道写真家の諸河久さんに、貴重な写真とともに当時を振り返ってもらう連載「路面電車がみつめた50年前のTOKYO」。今回は、四季の移ろいが豊かな不忍池(しのばずのいけ)を専用軌道で巡る都電だ。今回は当時貴重だったカラーポジフィルムで撮影された作品を掲載する。

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