やさしくなりたい AERA with Kids+ Woman MONEY aerauniversity NyAERA &TRAVEL AERA Books

「沢田研二」に関する記事一覧

ジュリーこと沢田研二 「危険なふたり」「時の過ぎゆくままに」「勝手にしやがれ」… 昭和を代表するスターの魅力とは【厳選記事まとめ】
ジュリーこと沢田研二 「危険なふたり」「時の過ぎゆくままに」「勝手にしやがれ」… 昭和を代表するスターの魅力とは【厳選記事まとめ】 1960年代後半から80年代にかけ数々のヒット曲を放ったジュリーこと沢田研二。「危険なふたり」、「時の過ぎゆくままに」「勝手にしやがれ」「TOKIO」……。印象的なパフォーマンスと演出、一本筋を通した生きざまは、今も多くの人の記憶に残る。昭和を代表するスターの魅力に迫ったAERA DIGITALの記事を紹介する。
ジュリー・沢田研二はソロ歌手としてもトップスターだった!  お茶の間にロックを届けた音楽的功績
ジュリー・沢田研二はソロ歌手としてもトップスターだった!  お茶の間にロックを届けた音楽的功績 1960年代後半から80年代にかけ数々のヒット曲を放ち、音楽界、芸能界の頂点に立った沢田研二。「君だけに愛を」(68年/ザ・タイガース)、71年にソロデビューしたあとは「危険なふたり」(73年)、「時の過ぎゆくままに」(75年)、「勝手にしやがれ」(77年)、「TOKIO」(80年)……彼の楽曲は、セールス記録はもちろん、印象的なパフォーマンスと演出、一本筋を通した生きざまで、多くの人の記憶にも残っている。
ジュリーこと沢田研二のルックスは革新的だった? 日本の男性スター像を激変させた“貴公子”に熱狂した理由
ジュリーこと沢田研二のルックスは革新的だった? 日本の男性スター像を激変させた“貴公子”に熱狂した理由 1960年代後半から80年代にかけ数々のヒット曲を放ち、音楽界、芸能界の頂点に立った沢田研二。「君だけに愛を」(68年/ザ・タイガース)、71年にソロデビューしたあとは「危険なふたり」(73年)、「時の過ぎゆくままに」(75年)、「勝手にしやがれ」(77年)、「TOKIO」(80年)……彼の楽曲は、セールス記録はもちろん、印象的なパフォーマンスと演出、一本筋を通した生きざまで、多くの人の記憶にも残っている。
「ジュリー・沢田研二らしい一曲」テレビでの活躍を知らないZ世代にもお勧めしたいランキングTOP5 「勝手にしやがれ」をおさえ1位はなんとB面ソング!
「ジュリー・沢田研二らしい一曲」テレビでの活躍を知らないZ世代にもお勧めしたいランキングTOP5 「勝手にしやがれ」をおさえ1位はなんとB面ソング! 6月25日で、喜寿、77歳を迎えた沢田研二さんはテレビに出演しなくなって久しいです。ただデビューから50年以上たったいまでも、精力的にライブで全国を回り、変わらぬ歌声でファンを魅了し続けています。AERA編集部では、Z世代をはじめ、その躍動をリアルタイムで知らない世代にお勧めしたい「沢田研二らしい一曲」についてアンケートを実施。10~6位に続き、TOP5を発表します。

この人と一緒に考える

Z世代は‟生ける伝説ジュリー”沢田研二を知らない? お勧めしたい曲ランキング 6位「カサブランカ・ダンディ」、10位に“攻めた”名曲が【10~6位】
Z世代は‟生ける伝説ジュリー”沢田研二を知らない? お勧めしたい曲ランキング 6位「カサブランカ・ダンディ」、10位に“攻めた”名曲が【10~6位】 6月25日で、喜寿、77歳の誕生日を迎えた沢田研二さん。テレビに出演しなくなって久しいですが、デビューから50年以上たった今でも、精力的にライブで全国を回り、変わらぬ歌声でファンを魅了し続けています。AERA編集部では、Z世代をはじめ、その活躍をリアルタイムで知らない世代にお勧めしたい「沢田研二らしい一曲」についてアンケートを実施。10~6位を発表します。
祝77歳!ジュリー・沢田研二の好きな曲ランキング 20代女性も衝撃…惜しくもトップ5入りを逃した一曲は? 【1980~85年シングル編】10~6位
祝77歳!ジュリー・沢田研二の好きな曲ランキング 20代女性も衝撃…惜しくもトップ5入りを逃した一曲は? 【1980~85年シングル編】10~6位 6月25日に77歳の誕生日を迎えた沢田研二さん。現在は2025年のコンサートツアーの真っただ中で、喜寿になっても色っぽい高音を響かせ全国を駆け巡っています。そんな沢田さんの誕生日をお祝いし、AERA編集部では「沢田研二の曲」についてのアンケートを実施。数多ある楽曲の中から、1980~85年のシングル曲に絞ってファンのみなさんの声を聞いてみると――。1位に輝くのは1980年1月1日リリースの「TOKIO」なのか、それとも?
ジュリー・沢田研二の「好きな曲」ランキングTOP5 甘い歌声の「渚のラブレター」を超えた一曲は?【1980~85年シングル編】
ジュリー・沢田研二の「好きな曲」ランキングTOP5 甘い歌声の「渚のラブレター」を超えた一曲は?【1980~85年シングル編】 6月25日で、喜寿、77歳を迎えた沢田研二さんは、デビューから50年以上たったいまでも、精力的にライブで全国を周り、変わらぬ歌声でファンを魅了し続けています。AERA編集部では、沢田研二さんが1980~85年にリリースしたシングルの中で「最も好きな曲は?」というアンケートを実施。10~6位に続いて、TOP5を発表します。80年の幕開けの日、1月1日発売だった誰もが知る「TOKIO」は何位に!?
ジュリーこと沢田研二が77歳の誕生日 若作りなしで現役を貫く「とんでもない」スター性と存在感
ジュリーこと沢田研二が77歳の誕生日 若作りなしで現役を貫く「とんでもない」スター性と存在感 "ジュリー"の呼び名で昭和の音楽界、芸能界の頂点に立った沢田研二が6月25日、77歳の誕生日を迎えた。「君だけに愛を」(1968)、「危険なふたり」(1973)、「時の過ぎゆくままに」(1975)、「勝手にしやがれ」(1977)、「TOKIO」(1980)など大ヒット曲を連発し、賞レースも総なめ。近年メディアからは遠ざかっているが、なお毎年数万人規模を動員するライブツアーを続ける伝説級のミュージシャンだ。日本のロック・ポップス史上で、彼の存在意義はどのようなものか解説したい。
沢田研二きょう77歳誕生日 語られるべきは「時の過ぎゆくままに」「勝手にしやがれ」だけじゃない“攻めてる”一曲に唯一無二の存在感
沢田研二きょう77歳誕生日 語られるべきは「時の過ぎゆくままに」「勝手にしやがれ」だけじゃない“攻めてる”一曲に唯一無二の存在感 6月25日に77歳の誕生日を迎えた沢田研二。1971年に「君をのせて」でソロデビューし、半世紀以上にわたる歌手活動で世に送り出してきた楽曲は500を超える。そんな数多ある曲の中でも、80~85年の楽曲が「一番面白い」と人気音楽評論家のスージー鈴木さんは言う。この時期にフォーカスし、沢田研二を紐解くと、唯一無二の存在が改めて浮かび上がるという。スージーさんに話を聞いた。

特集special feature

    沢田研二や瞳みのるらザ・タイガースの幻の写真がXに! あやめ池の事故とグループサウンズの失速
    沢田研二や瞳みのるらザ・タイガースの幻の写真がXに! あやめ池の事故とグループサウンズの失速 先日、X(旧Twitter)上に1枚の貴重な写真が投稿された。そこに映るのは沢田研二さん、瞳みのるさんらザ・タイガースの演奏風景。ステージには色とりどりのテープが投げ込まれており、1960年代後半に若者を熱狂の渦に巻き込んだグループサウンズブームの盛り上がりがうかがえる。
    【2024年下半期ランキング エンタメ編6位】沢田研二ほど努力を欠かさない男はいない 78歳で初アルバムリリースの瞳みのるが感じたジュリーとは
    【2024年下半期ランキング エンタメ編6位】沢田研二ほど努力を欠かさない男はいない 78歳で初アルバムリリースの瞳みのるが感じたジュリーとは 2024年も年の瀬に迫った。そこで、AERA dot.上で下半期(7月1日~11月30日)に多く読まれた記事を振り返る。エンタメ編の6位は「沢田研二ほど努力を欠かさない男はいない 78歳で初アルバムリリースの瞳みのるが感じたジュリーとは」(10月22日配信)だった。(※肩書年齢等は配信時のまま)
    沢田研二ほど努力を欠かさない男はいない 78歳で初アルバムリリースの瞳みのるが感じたジュリーとは
    沢田研二ほど努力を欠かさない男はいない 78歳で初アルバムリリースの瞳みのるが感じたジュリーとは 1960年代後半のグループサウンズブームの時代に、ザ・タイガースのドラマー「ピー」としてアイドル的人気を博した瞳みのるさん。グループ解散後、芸能界とは一切縁を絶って大学進学し、慶應義塾高校の教師に。2011年に沢田研二ら元メンバーの呼びかけで復帰した際は大きな注目を集めた。あれから13年を経た今も、年齢を感じさせない若々しさで西へ東へと仕事に明け暮れている。9月21日に地元・京都で開いた78歳記念のバースデーライブには全国から約300人のファンが集まり、瞳さんのトークや歌に釘付けなっていた。この日にリリースされた初アルバムのことやタイガースのメンバーらとの近況などについて聞いた。
    中森明菜、松田聖子、中山美穂…今こそ聴きたい!80年代アイドルCD20選【ブラックフライデーでお得なプライスも】
    中森明菜、松田聖子、中山美穂…今こそ聴きたい!80年代アイドルCD20選【ブラックフライデーでお得なプライスも】 中森明菜、松田聖子、小泉今日子、中山美穂。チェッカーズ、光GENJI、近藤真彦、シブがき隊。 ……名前を読むだけで、”あの頃”が思い浮かび、歌い出したくなる80年代アイドルたち。 今は配信で簡単に楽曲が手に入る時代になっていますが、CDのパッケージには時代を超えた魅力が詰まっています。 そこで、Amazonで売られている80年代アイドルCDを20枚、厳選してみました。 ぜひ手にして、聴いてみて下さいね。
    沢田研二の「究極の一曲」に寄せられたファンの“アツい声”を一挙公開 「しみる」「しびれた」「ジュリーしか歌えない」
    沢田研二の「究極の一曲」に寄せられたファンの“アツい声”を一挙公開 「しみる」「しびれた」「ジュリーしか歌えない」 6月25日は、沢田研二の76歳の誕生日。AERA dot.編集部では沢田研二の「後世に残したい『究極の一曲』」についてアンケートを実施したが、そこにはファンのアツい声が数多く寄せられた。それぞれの「一曲」に向けられたファンの熱意をお届けする(アンケートは6月12~23日、AERA dot.の記事や公式SNSアカウントで実施し、1346人から回答があった)。
    1 2 3 4 5

    カテゴリから探す