母を恨み切ってたどり着いた「私なりのほどよい距離感」 「母がしんどい」の著者・田房永子さんが語る 『母がしんどい』の著者で漫画家でエッセイストの田房永子さん(46)は、人生の半分を過干渉で支配的な母親に振り回されてきたという。けれど、妊娠・出産を経て今は「ほどよい距離感」に。母との距離感の変遷を聞いた。 田房永子母がしんどい女性特集⑭woman 11/8