コロナ時代の移住先ランキング関東1位は「群馬県で3番目に小さい町」 東北は同率で2市 テレワークの普及により、多くの人が都会を脱出し始めた。では、どこに住めばよいのか。「コロナ移住」を特集したAERA 2020年8月10日-17日合併号では、コロナ時代の後悔しない移住先ランキングを発表。北海道・東北エリア、関東エリアの結果を紹介する。 新型コロナウイルス 8/13
リモートワーク普及で「脱都心」移住希望者が増加 人気エリアの共通点は「自然豊か」「リゾート地」 コロナ禍が生んだ数少ないプラス面。それは通勤せず家で働くテレワークの普及だ。結果、都心から移住を検討する人が増えている。AERA 2020年8月10日-17日合併号は「コロナ移住」を特集。 新型コロナウイルス 8/12
「帰省しなくてすむ」と喜ぶ妻たち 一方でオンライン帰省で「頻繁に電話がくるようになった」という悲鳴も お盆が近づいている。例年なら、休暇を取って地方の実家に帰省するという人は多いだろう。だが、コロナ禍ではそうもいかない。小池百合子都知事も「この夏は『特別な夏』」として、旅行や帰省を控えるとともに、「オンライン帰省」などをするよう推奨している。同様の声は各地であがっている。実際、帰省は自粛してオンライン帰省ですませるという人は多いだろう。 シニア休暇夫婦新型コロナウイルス 8/8
下重暁子 「アベノマスクは無粋」と作家・下重暁子 街へ出ればマスクの花が咲いているのに… 人間としてのあり方や生き方を問いかけてきた作家・下重暁子氏の連載「ときめきは前ぶれもなく」。今回は、今やファッションの一つにもなっているマスクについて。 下重暁子安倍政権新型コロナウイルス 8/7 週刊朝日
丸山ゴンザレス コロナ禍でタイ人が日本人を恐れる? 丸山ゴンザレスが指摘する“感染防止策”による思わぬ影響 世界中のスラム街や犯罪多発地帯を渡り歩くジャーナリスト・丸山ゴンザレスが、取材先でメモした記録から気になったトピックを写真を交えて紹介する。 新型コロナウイルス 8/6
難航するコロナ治療薬探し トランプ大統領が飲んだ抗マラリア薬も「効果なし」 新型コロナウイルスの治療薬として期待されていた抗マラリア薬や抗HIV薬が、次々と候補から外れている。もともと別の病原体や疾患のために開発された既存薬は、効果がなくても仕方がないのが実情だ。AERA 2020年8月10日-17日合併号から。 新型コロナウイルス病気 8/6
新型コロナ第2波は経済止める前に「感染者の隔離徹底」がカギ 新型コロナの感染が再び拡大している。経済優先でブレーキはかからない現状に、専門家は重症者の増加を予測する。第2波では、感染防止と経済をどう両立すればいいのか。AERA 2020年8月10日-17日合併号で掲載された記事を紹介。 新型コロナウイルス病気 8/6
カンニング竹山 カンニング竹山 コロナ報道このままでいいのか 冬の感染爆発への危惧 東京の感染者数が何人超えただの、そんな報道のあり方にお笑い芸人カンニング竹山さんは苦言を呈す! 今、コロナ報道に疑問を投げかけるのは、冬への危機感があるからだった。 新型コロナウイルス病気病院 8/5
亀井洋志 「8割おじさん」西浦博教授の北大→京大移籍は御法度? 厚生労働省のクラスター対策班を務める西浦博氏(43)が、北海道大学教授から京都大学教授へと移籍した。所属は大学院医学研究科で、新たな職場で引き続き新型コロナウイルスを相手に奮闘することになりそうだ。やはり「8割おじさん」は引く手あまたなのだろうか。 新型コロナウイルス 8/5 週刊朝日
コロナ治療第2の薬 ステロイド剤「デキサメタゾン」の効果と注意点 難航している新型コロナウイルスの治療薬開発だが、特例承認されたレムデシビルに続き、既存のステロイド剤が重症に効果があることが確認された。AERA 2020年8月10日-17日合併号から。 新型コロナウイルス 8/5
感染者激増で「クラスター退治」はもう通用しない 「PCRを大幅に増やすしかない」医師が警鐘 夏にはきっと収まるのでは──根拠は薄弱でも春先にはそんな「希望」があった。だが、現実は違った。新型コロナウイルスの感染者は収束どころか爆増している。AERA 2020年8月10日-17日合併号で掲載された記事から。 新型コロナウイルス 8/5
内田樹 内田樹「コロナ禍で進む都市離れ 『ニッチをずらす生き方』が生存戦略の鍵だ」 哲学者の内田樹さんの「AERA」巻頭エッセイ「eyes」をお届けします。時事問題に、倫理的視点からアプローチします。 内田樹新型コロナウイルス 8/5
吉崎洋夫 「待機児童」都市でも「0人」の秘密 背景に男女平等度も?#コロナとどう暮らす 都市は総務省「2019年1月1日住民基本台帳年齢階級別人口」から人口が20万人以上の街。19年の待機児童数は厚生労働省「保育所等関連状況取りまとめ」(19年4月1日)及び「子育て安心プラン」集計結果による。丸数字は数の多い順位。20年(4月1日)の待機児童数は各自治体のHPや取材による。厚労省がまだ集計していないため、順位はない (週刊朝日2020年8月7日号より) 新型コロナウイルス 8/4 週刊朝日
「夜の街」大好きおじさんたちの今…コロナ自粛と欲望の知られざる葛藤 このご時世、特に自粛を求められているのが「夜の街」で遊ぶことである。夜な夜な、足しげく町に繰り出していたおじさんたちは、今どうしているのか。(フリーライター 武藤弘樹) 新型コロナウイルス 8/3 ダイヤモンド・オンライン
受験期にコロナ蔓延でどう対応? 「予定通り入試が実施されるのか」受験生の胸中に広がる不安 4カ月にわたる休校は受験生に、混乱と不満を招いた。 受験生たちは休校中どう過ごし、日本中で再び感染が広がるなか、いま何を思うのか。AERA 2020年8月3日号の記事を紹介する。 受験新型コロナウイルス 8/3
先行き不透明な大学入試で教育現場に徒労感 「『今まで通り』の英断も必要」の本音も 2021年度の大学入試の大筋がようやく決まった。二転三転する入試施策に振り回されてきた教育現場。再び感染が拡大するいま、不透明な先行きに徒労感が漂う。AERA 2020年8月3日号で掲載された記事から。 受験新型コロナウイルス 8/3
大学入試で進むオンライン化 面接もオープンキャンパスも…東洋大、実践女子大、東京都市大などが導入 大学入試でもオンライン化が広まりを見せている。AERA 2020年8月3日号は、現場担当者から導入背景や受験生への思いなどを聞いた。 受験新型コロナウイルス 8/3
コロナ禍が「健康禍」に変異 医師が危険視する「健康を監視すべき」という動き フリーター、出版社勤務、医療系ニュース記者を経て医師になった大脇幸志郎さん。著書『「健康」から生活をまもる』に続き、7月には翻訳書『健康禍 人間的医学の終焉と強制的健康主義の台頭』を出版した。タイトルのとおり、このふたつは「健康第一」の価値観に疑問を呈する本だ。新型コロナウイルス感染症で揺れるいま、なぜこのタイミングで「健康」を疑うのか。その理由を聞いた。 新型コロナウイルス病気病院 8/2
「麻生久美子」元ヤンキーの母親役に意外と違和感なし? 私生活では芸能人らしからぬ「きっぷの良さ」も〈新ドラマ「月夜行路-答えは名作の中に-」きょうから〉 麻生久美子月夜行路-答えは名作の中に- 11時間前