開幕から1カ月半 巨人・岡本、ヤクルト・村上、西武・山川…「日本人4番打者」の成績を分析! プロ野球開幕から1カ月半、今季は「日本人4番打者」が華やかな打ち合いをみせている。かつての名将・野村克也監督の持論は「(チームに影響を与える)エースと4番は日本人がいい」だった。周囲が「打ってほしい」と願うときに打つのが4番の真骨頂だ。各球団の「日本人4番打者」の現在の働きを探ってみた。 プロ野球岡本和真巨人 5/13
久保田龍雄 巨人、中日の優勝を“陰で支えた”功労者も 強いチームに欠かせない「名参謀」列伝 名監督の陰には名参謀ありといわれる。自らは縁の下の力持ちに徹し、監督の信念に基づく野球をチーム全体に浸透させるとともに、時には監督に代わって憎まれ役を引き受けることもある。そんな球史に残る名脇役たちを紹介する。 プロ野球中日ドラゴンズ巨人 5/8
西尾典文 プロ野球各チームの新外国人、早くも“ハズレ感”ある選手も 優良助っ人になりそうなのは? 各チーム約10試合を消化した今年のプロ野球。大勢(巨人)や隅田知一郎(西武)などルーキーの活躍が目立つ一方で、新外国人選手については苦しんでいるチームが多いように見える。 プロ野球助っ人巨人阪神 4/8
dot.sports 巨人はやっぱり“おじさん”の球団? 東京ドームの改修で感じた女性目線の少なさ 東京ドーム(以下ドーム)の100億円改修はファンにとってはどういった意味を持つのか。 プロ野球巨人東京ドーム 3/31
dot.sports 巨人の“未知なる助っ人”ウォーカー 守備は不安も「打撃で大化け」の可能性 巨人の新外国人アダム・ウォーカーは今季チームのキーマンとなれるのか。 アダム・ウォーカープロ野球ポランコ助っ人巨人 3/28
久保田龍雄 巨人史上唯一の「最下位シーズン」 思っていたより“暗黒感”が漂っていた 常勝軍団・巨人は、優勝回数38回、日本一22回と両リーグ通じてトップの実績を残している(2位は西鉄時代を含む西武の優勝23回、日本一13回)。 巨人 3/13
dot.sports 巨人の「育成外国人コンビ」の潜在能力が凄い 新たな補強ルート確立できるか 巨人の外国人補強戦略が変わりそうな予感があるーー。20年11月と21年2月にドミニカ共和国で行われたトライアウトで発掘し、育成契約を結んだホセ・デラクルーズとフリアン・ティマの2人に注目が集まっている。 フリアン・ティマプロ野球ホセ・デラクルーズ巨人 2/17
巨人の堀田賢慎、赤星優志、山崎伊織ら若手が強烈アピール「井納翔一は崖っぷち」 2月11日に行われた巨人の紅白戦で、若手のホープたちが登板した。紅組の先発で登板した大卒2年目右腕・山崎伊織は1回3安打3失点。この時期だから結果を問う必要はないだろう。東海大4年時だった20年6月に右肘のじん帯再建術(通称トミー・ジョン手術)を受け、プロ1年目の昨季はリハビリに専念。今キャンプは1軍スタートで、2年半ぶりのマウンドだった。 巨人 2/12
巨人が西川遥輝調査に他球団から「使わないなら重信慎之介欲しい」の声 来季V奪回を狙う巨人。今季米独立リーグに所属したアダム・ウォーカーの獲得を12月15日に発表した。ウォーカーは今季、独立リーグで100試合に出場し、打率.320、33本塁打、101打点をマーク。2年連続でリーグMVPに輝いた。 巨人 12/18
dot.sports 巨人を退団した陽岱鋼の“新天地”はどこに…古巣復帰の可能性もある? 巨人を退団となった陽岱鋼はどこを新天地として選ぶのだろうか。NPBの球団でもう一花咲かすのか。母国・台湾に凱旋して選手生活の晩年を飾るのか。はたまたその他の道はあるのか。台湾の英雄の選択に注目が集まる。 巨人陽岱鋼 12/10
dot.sports 巨人、オフの補強戦略はいかに “2人の候補”が限られた選択肢の中で浮上か 今オフ巨人はどういった補強に動くのか。阪神の梅野隆太郎など大物FA選手の残留が相次ぐなか、限られた状況で戦力を強化する必要性に迫られている。 大田泰示巨人田中広輔 12/6
dot.sports 巨人・中田翔の“大幅減俸”は必至 高額だった年俸はどこまで下がるのか 巨人・中田翔にとって“勝負のオフ”がやってきた。選手として来シーズンへ向けた巻き返しとともに、大幅減俸も予想される契約更改も待ち構えている。 中田翔巨人 12/1
dot.sports なぜ巨人は負けだすとズルズルいくのか…課題解決には補強戦略の見直し必要か 巨人が勝負弱さを露呈して今季を終えた。辛うじてクライマックスシリーズ(CS)には進出したが、ファイナルステージではいいところなく敗退。昨季の日本シリーズに続き一度負けだすと軌道修正できない部分が目立った。 巨人 11/26
巨人を退団した「天才打者」に他球団編成担当が興味 争奪戦の可能性も 驚きの一報だった。巨人が19日、育成選手の山下航汰と来季契約を結ばないことを発表した。球団は育成選手で再契約する方針だったが、山下が退団を選び、他球団での支配下昇格を目指すことを決断した。今後は合同トライアウト受験も視野に入れているという。 巨人 11/24
西尾典文 巨人は“生え抜き主体”になれるか…大量の育成枠から千賀や甲斐のような「主力」は現れる? レギュラーシーズンは3位に終わり、クライマックスシリーズでもファイナルステージでヤクルトに敗れて3年連続の日本シリーズ進出を逃した巨人。これまでであれば優勝を逃すとFAで他球団から大物を獲得して強化を図るというのがお家芸となっていたが、一部報道ではFA戦線への参入は見送り、補強は外国人選手とトレードに絞るという話も出ているという。 巨人育成ドラフト 11/16
dot.sports 巨人は今オフも“積極補強”に動く予感 他球団で活躍した助っ人補強も? 巨人は今年もストーブリーグの主役になるのか。リーグ3位でクライマックスシリーズ(CS)への進出は果たしたが借金を1つ背負った状態でシーズンは終了。悔しさの残る年となっただけに巻き返しへ向け積極的に動いてもおかしくない。 巨人 11/9
NEW 「渡辺直美」の東京ドーム公演が圧巻だったワケ “存在そのまま”がエンタメになる感動と熱狂〈THE MUSIC DAY2026きょう出演〉 渡辺直美渡辺直美(20)in東京ドームビヨンセCrazy in LoveLADY GAGATHE MUSIC DAY2026 3時間前