「京大卒・元ニート」ブロガーpha「総合人間学部だからこそ、いまの自分がある」 既存の学部とは異なる新しい学部が続々と生まれている。AERA 2021年5月17日号で、その卒業生に進学した理由や学部の魅力などを語ってもらった。 受験 5/15
小長光哲郎 「高倍率」女子大のビジネス学部、建築学部が人気 22年に初の工学部も誕生 新しい学部を設置する大学が増えている。女子大でも、これまでのイメージを覆すようなビジネス系の学部を設置する大学も出てきた。「大学」を特集したAERA 2021年5月17日号から。 受験 5/14
ヒロド歩美アナ「サバイバル能力が培われる」 早稲田大国際教養学部の魅力とインパクト 1980年代後半から早稲田大や慶應義塾大などに従来とは違う学部が相次いで誕生した。各界で活躍する卒業生に学部を選んだ理由や人生に与えた影響を語ってもらった。AERA 2021年5月17日号の記事から。 受験 5/14
古市憲寿が語る慶應大SFC「勉強の入り口と出口が違ってもいいという柔軟さが合っていた」 1980年代後半から早稲田大や慶應義塾大などに従来とは違う学部が相次いで誕生した。各界で活躍する卒業生に学部を選んだ理由や人生に与えた影響を語ってもらった。AERA 2021年5月17日号の記事から。 受験 5/13
小長光哲郎 明大は国際系なのにアニメも学べる 人気学部に「幅広い学び」という共通点 コロナ禍で大学全体の志願者が減少する中、従来とは異なる新しい学びを提供する「新興学部」が人気だ。AERA 2021年5月17日号は、各大学の取り組みを紹介する。 受験 5/13
千葉工業大、志願者数トップ10で「唯一」前年より増加 受験生に支持される秘密 近年、従来とは違う名前の学部が大学に次々と誕生している。全体の志願者数が減ったコロナ禍の一般選抜入試でも、前年より増えたところが少なくない。新たな学びが受験生を引きつけている。AERA 2021年5月17日号は「大学」特集。 受験 5/12
小長光哲郎 我が子は公立と私立どっちのタイプ? 教育のプロが語る「中高一貫校選び」のコツ 中高一貫校の人気が止まらない。進化し続けるほど悩みが尽きなくなるのが、「学校の選び方」だ。相性の良さをつかむには、さまざまなポイントがある。AERA 2021年3月8日号で、教育家の小川大介さんと、教育ライターの佐藤智さんが語り尽くす。 受験 3/8
22卒就活 クラブハウスで自己PR練習する学生も オンライン化は「地味だけど優良企業」に追い風 2022卒の採用情報が解禁された。オンライン主体となり、周囲の動きが見えづらいなか、リードするのは積極的に情報を取りに行く学生だ。AERA 2021年3月8日号から。 受験 3/1
なぜ? 共通テストでも変わらぬ「自己採点制度」 「過渡期のまま40年」の日本の入試制度 初めての大学入学共通テストが行われたが、その点数は自己採点するしかない。出願大学を決める大事な決め手となるのに、正確な点数がわからないままでいいのか。AERA 2021年2月15日号では、大学入試制度の問題点を取り上げた。 受験 2/9
息子が東大合格の元キャバクラ店長 「受験直前」のサポート術とは? 2月から私立大学の個別試験が本格的に始まる。国公立大も前期日程が下旬に控える。受験生を持つ親はどんなサポートをしたらいいのだろうか。一人息子が東京大学文科一類に合格した元キャバクラ店長の碇策行さん(52)と、3男1女が最難関の東大理科三類に進んだ佐藤亮子さんに聞いた。 受験 2/6 週刊朝日
吉崎洋夫 共通テスト実施、私大入試も大変革へ「問題を作れる教員が減った」 英語民間試験利用の延期、記述問題の見送り……。紆余(うよ)曲折の末、今年から始まった大学入学共通テストは第1日程(1月16、17日)が実施された。難化すると思われていたが、平均点は昨年の大学入試センター試験を少し上回る見込み。来年以降はどうなるのか。私大入試にも影響が出そうだ。 受験 2/1 週刊朝日
高い偏差値の大学を出ても社会で通用しない? 「文系か理系か」対立に終止符を打つSTEAM教育 科学、技術、工学、アート、数学を複合的に学ぶ「STEAM(スティーム)」。複合的な学習を通して、子どもたちは「知る」と「創る」を循環させ、受動的ではなく自ら学んでいく。日本はいま、教育の変革期に立っている。AERA 2021年2月1日号は、STEAM教育を導入する中高一貫校を取材した。 受験 1/30
国も後押しSTEAM教育 ネックは大学入試? 教員「インセンティブがない」の声 科学、技術、工学、芸術、数学をかけ合わせて学ぶ「STEAM(スティーム)」教育が、世界各国で注目されている。日本でも国が推進し、従来の教育から大きく変わろうとしている。AERA 2021年2月1日号は、国内での取り組みを紹介する。 受験 1/30
「中学受験の失敗は親が作る」と専門家 “全落ち”したときにかけるべき言葉とは 近年、増加傾向にあるという中学受験の受験者数。ということはその分、不合格の数も増える。望まない結果だったときに、親はどう振る舞えばいいのか。AERA 2021年2月1日号では、専門家らに話を聞いた。 中学受験受験 1/27
中学受験直前、親が子にかけるべき「天使のささやき」とは? コロナ禍でより重要になる“送り出し” 中学受験の本番、子どもが実力を発揮するために親はどんな声をかけたらいいのか。AERA 2021年2月1日号で、専門家に聞いた。 受験 1/26
大学入学共通テスト「英語」は「生きた英語にシフト」? 「問題が乱暴」? 教育関係者が議論 センター試験に代わって、今年初めて実施された大学入学共通テスト。その出題内容に加え、コロナ禍のなかどう実施するのかも注目された。AERA 2021年2月1日号では、専門家たちがその中身を検証した。 受験 1/26
コロナ禍の中学受験、親が感染防止との両立に苦慮 一方で受験校「減らさない」姿勢も コロナ禍で中学受験シーズンを迎えた。例年にも増して不安が募るだろう。通塾はどうしたらいいか、受験校を絞ったほうがいいか、親たちの不安は尽きない。AERA 2021年1月25日号から。 受験 1/19
大学入学共通テストに「情報」科目の導入検討も…「東大、京大は採用しないのでは」と専門家 コロナ禍でオンライン授業が広がった一方、プログラミング教育も進む。小学校では今年度から必修化され、大学入試の出題範囲に「情報」が検討されている。AERA 2020年11月30日号の記事を紹介する。 受験 11/28
NEW 〈新学期スタート〉「リビング学習」わが家でやってみたらカオスだった 育児情報に翻弄された3児母・tomekkoさんの後悔 学習環境tomekkoAERAwithKids 2時間前 AERA with Kids+