働く女性に「資生堂ショック」女性は保護の対象から戦力へ 企業は今、ダイバーシティーの推進や女性の活躍を掲げ、国も女性の管理職登用を後押ししている。産休・育休や時短勤務など、整備の充実を図る企業も増えてきた。そんななかで、資生堂は働く女性に対しこんなアプローチを始めた。 働く女性 8/4
女性をつぶす女性?「チャック女子」とは 近年、さかんに叫ばれるようになった女性の管理職登用。当の女性達やその周囲、そして企業は、これにどう向き合っていけばいいのだろうか。クロスカンパニー社長は、自社の取り組み例に挙げつつ、次のように話す。 働く女性 7/30
「自分よりできない男性が出世…」調査でみえた働く女性の現実 女性の活躍推進はいまや国家プロジェクトだ。その主役の女性たちは、いったいどんな思いで働き、どんな未来を描いているのか──。アエラは、働く女性を応援するイベント「ウーマン・イン・ソサエティ」を主催する女性誌「ELLE」と共同で、主に20~40代の働く女性519人にアンケートを実施し、その“素顔”を探った。 働く女性 7/29
乗り越えられる?女性管理職の孤独と葛藤 少数派が抱える生きづらさ いまだ少数派の女性管理職。横並びの会社の中では「突出」した存在だ。だからこそ、自分も周囲も「遠慮」する。女性管理職たちはどう孤独を乗り切ればいいのか。(編集部・齋藤麻紀子) 働く女性 7/27
子連れで米国赴任 東燃ゼネラル石油初の女性執行役員が語る 『週刊朝日』の長友佐波子編集長が今を輝く女性にインタビューする「フロントランナー女子会」。今回は東燃ゼネラル石油で、初の女性執行役員となった川久保玲子さんです。同社は、2000年にモービル石油とエッソ石油、東燃とゼネラル石油が一緒になってできた企業です。 働く女性 7/24 週刊朝日
職場における女性の派閥争い 勃発要因は「ヒマ」だから!? 目立ち過ぎて叩かれたり、おとなし過ぎてイジメのターゲットになったり......とかくグループで行動しがちな女子の世界では、学校を卒業後でも、同じ職場の派閥、ママ友グループなど、同性同士で群れて過ごす機会は多く、人間関係のわずらわしさに悩む人も多いのではないでしょうか。 働く女性女子 6/26 BOOKSTAND
日本生命女性役員「上司をマニュアルと考えたら楽」 『週刊朝日』の長友佐波子編集長が今を輝く女性にインタビューする「フロントランナー女子会」。今回は日本生命保険相互会社でこの春執行役員となったお客様サービス副本部長兼サービス業務教育部長の尾田久美子さんです。 仕事働く女性 6/19 週刊朝日
レンジ壊れてもハッピー? フランスのワーママ前向き術 子育てに仕事に……ワーキングマザー、それもシングルマザーとなれば、大変なのは当然。そんな時、フランス人のワーママはこんな風に乗り切っているのだとか。 働く女性出産と子育て 6/11
「女性を近距離銃撃しないで」内閣官房ツイッターで重圧? 子どものために、毎日のお弁当も、イベントも完璧にこなす「スーパー親」…できればそれに越したことはないが、現実には到底無理! ならば、断捨離してしまう手もある。 働く女性出産と子育て 6/2
柴門ふみ「アラサー女子は“仕事の邪魔をしない男”を選んでいる」 『P.S.元気です、俊平』や『東京ラブストーリー』など多数の代表作があり、「恋愛の教祖」と言われた漫画家・柴門ふみさん。作家・林真理子さんとの対談で最近の女性の恋愛事情について語った。 働く女性男と女 4/24 週刊朝日
ユニクロは会長も役員も現場へ その理由は? 『週刊朝日』の長友佐波子編集長が今を輝く女性にインタビューする「フロントランナー女子会」。今回はNY発の人気ブランド、セオリーを日本で展開するリンク・セオリー・ジャパンでCo-COO(共同最高執行責任者)を務めながら、ユニクロなどを運営するファーストリテイリンググループ執行役員となった原洋子(はら・ようこ)さんです。 働く女性 4/24 週刊朝日
ファーストリテイリンググループ執行役員「衣料品販売はある程度科学できる」 『週刊朝日』の長友佐波子編集長が今を輝く女性にインタビューする「フロントランナー女子会」。今回はリンク・セオリー・ジャパンCo-COO(共同最高執行責任者)などを務めながら、今年1月にファーストリテイリンググループ執行役員となった原洋子(はら・ようこ)さんです。 働く女性 4/24 週刊朝日