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「世界陸上」に関する記事一覧

「雅子さま」ふとした“素”の表情に気品と優美と茶目っ気 愛子さまとの芋掘りで「すご~い!」目を丸くして感嘆!
「雅子さま」ふとした“素”の表情に気品と優美と茶目っ気 愛子さまとの芋掘りで「すご~い!」目を丸くして感嘆! 9月13日から9月21日まで東京・国立競技場で開催されていた世界陸上。最終日の21日に天皇、皇后両陛下と長女の愛子さまは、男子・女子の4×100メートルリレーや女子走り高跳びなどをご覧になった。この日の皇后雅子さまは、とてもリラックスした“素”の表情。そんな雅子さまのふとした瞬間のお姿には、優しいお人柄がにじみ出ている。
「世界陸上」で「メガネ男子」が活躍中 激しい競技なのに「ふつうのメガネ」が“アリ”な理由
「世界陸上」で「メガネ男子」が活躍中 激しい競技なのに「ふつうのメガネ」が“アリ”な理由 トップアスリートたちによる熱い戦いが続く、「東京2025 世界陸上」。なぜか「メガネ」にも熱い注目が集まっている。走り高跳びや110メートルハードルで「メガネ男子」が大活躍する姿が、「ビジュアルが意外すぎる」「激しい競技なのに、メガネかけて大丈夫?」など、話題になっているのだ。はて、「陸上競技にメガネ」って……アリなの? 専門家と考えた。

この人と一緒に考える

東京世界陸上9・13開幕! 日本人メダル候補は!? 「故障明けの女王」と男子110mハードル、リレー侍にも期待大
東京世界陸上9・13開幕! 日本人メダル候補は!? 「故障明けの女王」と男子110mハードル、リレー侍にも期待大 いよいよ9月13日、東京・国立競技場を舞台に「世界陸上」が開幕(21日閉幕)する。約200の国や地域から2,000人超のトップアスリートたちが集結し、全49種目が行われる中、果たして日本人のメダリストは何人誕生するのだろうか。
日本人初のメダルなるか ”世界のミウラ”の恩師が語る強さの源泉 東京世界陸上あす開幕
日本人初のメダルなるか ”世界のミウラ”の恩師が語る強さの源泉 東京世界陸上あす開幕 陸上男子3000メートル障害の日本記録保持者・三浦龍司選手(23/SUBARU)。34年ぶりに東京で開催される世界陸上でのメダルが期待されている。三浦選手を世界の舞台に押し上げた順天堂大学の長門俊介監督(41)に、その強さの理由を聞いた。
野口みずきが感じる、根性論から変わるスポーツ界 「結婚・プライベートと競技の両立へ。とても良いこと」 東京世界陸上・男女マラソン代表に期待
野口みずきが感じる、根性論から変わるスポーツ界 「結婚・プライベートと競技の両立へ。とても良いこと」 東京世界陸上・男女マラソン代表に期待 陸上の世界選手権が9月13日、東京で開幕する。東京での開催は1991年以来、国内では2007年の大阪大会以来となる。注目種目のひとつ、男女マラソンでメダルを獲るために必要なこと、そして時代とともに変化する選手の価値観とは。アテネ五輪女子マラソン金メダリスト・野口みずきさん(47)に話を聞いた。
エンタメ性高まる陸上競技 派手な入場セレモニーにちぐはぐ感も 世界陸上2大会で銅メダルを獲得した為末大さんに聞く
エンタメ性高まる陸上競技 派手な入場セレモニーにちぐはぐ感も 世界陸上2大会で銅メダルを獲得した為末大さんに聞く かつて地味なスポーツと言われた陸上競技。最近、その人気が高まっている。各競技会では派手な入場曲などの演出が取り入れられ、エンタメ性を高める工夫が目立つようになった。だが、より迫力ある映像を撮ろうとするあまり、選手に近づきすぎて接触したり、レース中の選手の集中力が妨げられたりするケースが増えている。今年9月、34年ぶりに東京で開催される世界陸上を前に、400mハードルで世界陸上2大会で銅メダルを獲得した為末大さん(47)に話を聞いた。

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