作家・柚木麻子が今期最もぐっときたドラマはテレ東の… この春始まったドラマの数々。「ドラマは贅沢な娯楽」と話す作家の柚木麻子(ゆずき・あさこ)さんが、イチ押しドラマを教えてくれた。 ドラマ 4/26 週刊朝日
春ドラマ主演の櫻井翔、長谷川博己を作家・柚木麻子が批評 春のドラマが始まった。前クールで著書の「嘆きの美女」がドラマ化された作家の柚木麻子(ゆずき・あさこ)さんが、「たまに目を閉じて」と一風変わったドラマの見方を教えてくれた。 あまちゃんドラマ 4/25 週刊朝日
「あまちゃん」「ガリレオ」 作家・柚木麻子の春ドラマ評 テレビ各局の春のドラマが出そろった。「ガリレオ」が視聴率22.6%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)で好発進するなど話題は多いが、数字や各局の思惑とは無関係に、本当におもしろいドラマはどれだろう。「ドラマが大好き」という作家・柚木麻子(ゆずき・あさこ)さんに、独断オーケーで裁いてもらいました。 あまちゃんドラマ古田新太 4/24 週刊朝日
米倉涼子 高校時代に無視された経験を「当時はきつかった」 女優・米倉涼子さんは新ドラマで「スクールカースト」に支配された学園に編入する35歳の高校生を演じます。ブレザーの制服をかっこよく着こなす米倉さんの姿も話題に。 ドラマ出産と子育て米倉涼子 4/10 週刊朝日
瑛太 ドラマ「極北ラプソディ」での苦労を語る 週刊朝日で連載されていた人気小説『極北ラプソディ』『極北クレイマー』(ともに朝日新聞出版刊)がNHKでドラマ化される(3月19、20日に全2回で放送)。架空の街・北海道極北市にある破綻(はたん)寸前の病院に“再建請負人”の新院長が来る。過激な再建策に反発しながらも、現実に直面して悩む青年医師を通して、地方の医療崩壊とそこでの希望が描かれる――。 ドラマ 3/18 週刊朝日
福島出身・西田敏行が「震災映画」出演を躊躇した理由 東日本大震災の被災地を題材にした映画「遺体~明日への十日間~」(君塚良一監督)が公開中。主演の西田敏行さんに被災地への思いを聞いた。 ドラマ 3/1 週刊朝日
ほっしゃん。が尾野にラブツイート? ドラマ「最高の離婚」(フジテレビ系)がおもしろい。瑛太さんの面倒くさい男ぶりもいいが、元妻役の尾野真千子さん(31)のガサツなオッサンぶりもかわいい。素なのか演技なのか。関係者によると、尾野さんは本当に関西のオッサン的なノリだそうだが、女優としての振り幅はさすが。 ドラマ熱愛離婚 2/23
「わたくし」「ごきげんよう」お嬢様な吉高由里子 高良健吾主演の映画「横道世之介」が2月末に公開される。横道世之介、彼を知ってるだけで人生得した気分になる。そんな超いい人の大学時代の恋人は、吉高由里子さん演じる浮世離れしたお嬢様の祥子ちゃん。「幼稚園以来でした」という白タイツ姿で、「わたくし」や「ごきげんよう」など上流階級語に苦労しながら熱演しました。 ドラマ 2/21 週刊朝日
「韓流」10年 フィクションありの時代劇がブーム 昨夏の竹島騒動以来、メディアのとりあげ方が減り、冷え込んだと言われる日本の“韓流”熱。しかし、1月29日に行われたイ・ビョンホンの「王になった男」の記者会見には報道陣250人が詰めかけ、10年前の熱気を思い起こさせた。 ドラマ 2/15 週刊朝日
脚本家はドMじゃないと無理? 過酷な実情 週刊朝日でコラムを執筆している河原雅彦さんは、俳優、演出家、脚本家という多彩な顔を持つ。その中でも特に脚本家の仕事については「超過酷」だといい、その実態を次のように明かす。 ドラマ河原雅彦 2/10 週刊朝日
京都の隠れた名所 「八重の桜」夫婦が住んだ家 新年スタートのNHK大河ドラマ「八重の桜」の主人公・山本(新島)八重は、京都で後に同志社大学の創立者となる新島襄と出会い、再婚する。 ゴールデンウィークドラマ 1/22 週刊朝日
新島襄と八重が“日本人初”となった結婚式とは? 新年から始まった、NHK大河ドラマ「八重の桜」の主人公・山本(新島)八重は戊辰戦争で会津藩が敗れた後、京都で新しい生活を始める。ドラマより先に、八重が暮らした街、夫となる新島襄に出会った京都をたどってみよう。 ドラマ結婚 1/21 週刊朝日
夫を呼び捨て 綾瀬はるか演じる主人公は先進的だった 「ならぬことは、ならぬのです!」。凛々しい綾瀬はるかの声で幕を開けたNHK大河ドラマ「八重の桜」。“大河史上最低”の平均視聴率12. 0%(関東地区)だった前作「平清盛」から一転、1月6日放送の初回は視聴率21.4%(同)とまずまずの滑り出し。ドラマをもっと楽しむために、最新の見どころをご紹介しよう。 ドラマ 1/21 週刊朝日
BL好きの“腐女子”層も歓喜? 新大河ドラマの評判 1月6日に始まったNHK大河ドラマ「八重の桜」。前作「平清盛」の“失敗”を反省してか、今回のNHKの意気込みには並々ならぬものがあるようだ。 ドラマ 1/15 週刊朝日
桐谷美玲 怖くて断り続けた芸能界入り 1月17日からドラマ「あぽやん~走る国際空港」(TBS系)がスタートする女優の桐谷美玲。桐谷がこの世界に入ったきっかけは、2005年に今の所属事務所から突然かかってきた電話だった。 ドラマ 1/15 週刊朝日
「『ビブリア古書堂』は剛力彩芽の代表作になる」鳳華氏が予想 昨年、テレビで見ない日はないというくらい大躍進した剛力彩芽だが、今年はどんな活躍を見せてくれるのか。東洋易学と西洋占星術を基に運命分析術、未来学を考案した鳳華氏はこう予想する。 ドラマ 1/14 週刊朝日
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