大谷翔平の愛犬・デコピンの絵本は「誰も置いてけぼりにしない唯一無二の物語」 担当編集者が語る魅力 豪快なホームランを放ち、二刀流で世界を魅了する大谷翔平。その存在は、野球ファンにとどまらず、世界中の子どもたちの憧れとなっている。そんな大谷が今、「絵本の世界」でも注目を集めている。2月20日、大谷が共同著者となり、愛犬・デコピンを主人公にした『デコピンのとくべつないちにち』(ポプラ社)が発売。多くの反響が寄せられ、SNSでも大きな話題となった。この絵本の編集を担当した大村崇さんに制作の舞台裏を聞いた。 やさしくなりたいやさしくなりたいプロジェクトやさプロほっこり図書館映画館大谷翔平WBCデコピン 3/5