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「スキー」に関する記事一覧

peco 親友も驚愕16年ぶりにスキーに挑戦!息子のおかげで「30歳でチャレンジすることの素晴らしさを知りました」
peco 親友も驚愕16年ぶりにスキーに挑戦!息子のおかげで「30歳でチャレンジすることの素晴らしさを知りました」 pecoさんの日々の出来事について綴る連載「pecoの子育て&お仕事日記」。今回は、「16年ぶりにスキーに挑戦できたワケ」について。ミラノ・コルティナ五輪はまもなく閉幕しますが、スキーなどのウインタースポーツどころか、pecoさんは運動全般が大の苦手。中学2年生のときにやったことがある程度のスキーに挑戦し、大切な気づきがあったそう。
9回目の五輪逃した葛西紀明の告白 「ジャンプが怖くなってきた」
9回目の五輪逃した葛西紀明の告白 「ジャンプが怖くなってきた」 スキージャンプの葛西紀明(53、土屋ホーム)が、2月6日に開幕するミラノ・コルティナ冬季オリンピック(五輪)の代表入りを逃した。五輪は1992年のアルベールビル大会から8大会連続で出場。2022年の北京五輪出場を逃してからも「60歳まで現役続行」を宣言し、競技と向き合ってきた。今の思いを聞いた。
芸人とスキー選手の“二刀流”で成功「おばたのお兄さん」イメージ最悪から勝ち組になれたワケ
芸人とスキー選手の“二刀流”で成功「おばたのお兄さん」イメージ最悪から勝ち組になれたワケ 3月4日に行われた全日本マスターズスキー選手権30歳代の部で、見事3位に輝いたお笑いタレント・おばたのお兄さん(34)。翌日、インスタグラムで「昨日ピン芸人の猛者たちはお台場でR-1の頂点目指して戦いましたが、僕は僕で志賀高原で頂点目指して滑ってきました」と報告。芸人との“二刀流”にSNS上では、「すごすぎます」「すばらしい」など称賛の声が相次いだ。
長野県警山岳救助隊長が語る「バックカントリー」遭難者の家族の苦しみ 低い危機意識と“新雪”の怖さ
長野県警山岳救助隊長が語る「バックカントリー」遭難者の家族の苦しみ 低い危機意識と“新雪”の怖さ スキー場のエリア外、いわゆる「バックカントリー」でスキーやスノーボードを楽しむ人の遭難が相次いでいる。1月30日、長野県・小谷村のバックカントリーで雪崩に巻き込まれた米国プロスキーヤー、カイル・スメインさんら2人が発見され、その後、死亡が確認された。救助活動を行った長野県警山岳遭難救助隊の岸本俊朗隊長を取材すると、バックカントリーの危険性を繰り返し訴えるだけでなく、これまで目にしてきた遭難者家族の苦しみについて漏らした。
相次ぐ「コース外滑走」「バックカントリー」遭難 捜索費用70万円を請求されたケースも
相次ぐ「コース外滑走」「バックカントリー」遭難 捜索費用70万円を請求されたケースも  スキー場の管理区域内で滑走禁止エリアに侵入したり、管理区域外の「バックカントリー」に出て遭難する事例が相次いでいる。捜索にかかった費用の請求を定めた業界団体では、一人に対し約70万円を請求したケースもあるという。だが禁止区域に入る「ルール違反」や、能力を過信して不十分な装備でバックカントリーに向かってしまう「無謀なチャレンジ」を試みる者は減らず、スキー場では悩みの種になっている。

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