会社に言われるまま雇用延長 辞め時を決断できなかった人を待ち受ける「悲しすぎる後悔」 今、リタイアをめぐる環境が大きく変革していると説く、リタイアメント・アドバイザーの山崎俊輔氏。それは会社員が引退のタイミングを自由に選べるようになる、好ましい変化である一方、辞め時を逃してずるずる働くことになる危険性もあるといいます。 新刊『RETIRE SHIFT(リタイア・シフト) 人生100年時代の引退戦略』を上梓した山崎氏が、後悔しないための「60歳からの働き方」を解説します。 リタイア・シフト60歳からの働き方人生100年時代年金 8/14 東洋経済オンライン