高市早苗新首相が描く「馬車馬のように働く」社会への危惧 「兄は働き詰めの末に亡くなった」 フォトジャーナリスト・安田菜津紀さんが語る 「全員に馬車馬のように働いてもらう。私自身もワーク・ライフ・バランスという言葉を捨てる。働いて、働いて、働いてまいります」。女性初の首相となった高市早苗氏(64)が、自民党の総裁に選出された直後の演説で党所属の国会議員に語った言葉の波紋が広がり続けている。兄が長時間労働の末に亡くなったフォトジャーナリストの安田菜津紀さん(38)は、新首相に問う。「兄のような人を支える仕組みこそ必要ではないか」と。 高市早苗ワークライフバランス安田菜津紀 10/22
元プロサッカー選手平山相太「もっと自分を信じてあげればよかった」 怪物と呼ばれた現役時代の”後悔”と指導者になって見えた風景〈W杯代表26人発表〉 平山相太天才2026小嶺忠敏ヘラクレス・アルメロ大久保嘉人 14時間前