相手は元レースクイーン説 東国原氏「再婚」で知事復帰? 宮崎市の中心部に建設中の1棟の高級マンション。少しずつ出来上がっていく建物に、県政関係者は戦々恐々としている。ファミリータイプの一室を、前の県知事、東国原英夫氏(56)が早々に購入しているからだ。 2/5
橋下徹・大阪市長 出直し選の理由は公明党の「約束違反」? 1月31日、大阪府庁内で開かれた「大阪都構想」の制定設計を話し合う法定協議会。大阪市を分割して作る特別区の区割り案について各会派とともに公明党も反対。大阪維新の会の“金看板”である都構想が、想定どおり来春に実施できるか厳しくなった。 維新 2/5 週刊朝日
都知事選「4社世論調査」入手! 驚愕の生データ 投開票を9日に控えた都知事選。細川陣営は正念場を迎えている。本誌は報道4社の世論調査、期日前投票の出口調査の結果を入手。依然として1位の舛添要一氏(65)に細川氏は大差をつけられていた。 2014都知事選原発 2/5 週刊朝日
一日も通わなくても保育料かかる?「保活」トラブル 「滑り止め」で認証保育所に払ったお金が戻らない。4月分の保育料まで徴収された。「保活トラブル」に都や自治体はノータッチ。すべては自己責任なのか。 出産と子育て待機児童 2/5
田原総一朗 田原総一朗「小泉・細川コンビの真の狙いは『脱原発国民運動』だ」 いよいよ投開票まで1週間を切り、間近に迫った東京都知事選。ジャーナリストの田原総一朗氏は、小泉・細川の元首相コンビの狙いは「脱原発国民運動」だったのではないかと予測する。 2014都知事選原発田原総一朗 2/5 週刊朝日
猪瀬直樹の冷や汗が止まらない? 「徳洲会」裁判開始 猪瀬直樹前東京都知事(67)の「外堀」が埋まりつつある。医療法人「徳洲会」グループから現金5千万円を受け取った問題で1月22日、猪瀬氏が東京地検特捜部から任意で事情聴取されていたことが判明した。 猪瀬直樹 2/5 週刊朝日
田母神氏応援のデヴィ夫人、あわや第2の“ビンタ騒動” TBSのバラエティー番組で共演した一般女性に平手打ちをした“ビンタ騒動”で渦中のデヴィ夫人(73)が、またやらかした。 2014都知事選 2/5 週刊朝日
都議らが明かす2人の知事の違い「喧嘩上手の石原氏」「怒鳴るだけの猪瀬氏」 都知事選では原発が争点になっているが、それ以外にもさまざまな課題がある。都議らが集まって対処法を語り合うなかで、この2代の都知事にも話が及んだ。(以下、自民:自民党都連幹部、民主:民主党の都議、みんな:みんなの党の都議、市議:東京都内の市議) 2014都知事選猪瀬直樹 2/4 週刊朝日
「人口を減らそう」という主張はなぜメジャーにならないのか? 池田清彦・早稲田大学教養学部教授は、以前から地球温暖化の問題に懐疑的な立場をとっているが、大勢の人が温暖化論を唱える背景には、こんな問題が横たわっているという。 池田清彦 2/4 週刊朝日
保育所に「うるさい」苦情増加 進む「子ども排除」 電車へのベビーカーでの乗車や、飛行機に乳幼児を連れての搭乗など、子どもと乗り物にまつわる論争が相次いでいる。実際、子どもに携わる現場では「子ども排除」とも言える動きもみられる。 出産と子育て 2/3
東電労組のため、脱原発はノー 自民党支援に走った連合 今回の都知事選を「細川護煕さんを支援して、反転攻勢の場にしたい」と息巻いていた民主党。ところが細川陣営からは「表に出ないでくれ」とくぎを刺され、最大の支持団体である連合東京(構成員106万人)は、なんと敵である舛添氏と、1月20日に政策協定を結んでしまった。 2014都知事選原発 2/3 週刊朝日
「パンドラの箱」? 不倫の末、相手からDNA鑑定の依頼 親と子をつなぐものは過ごした時間の濃密さなのか、遺伝子なのか。近年増えている親子DNA鑑定は、「そして親になれない」親たちの姿も映しだす。 不倫出産と子育て破局離婚 2/3
19年動かない「夢の原子炉」もんじゅの“嘆き節” 1月20日、自民党の「脱原発派」であるエネルギー政策勉強会の河野太郎衆院議員、秋本真利衆院議員ら5人の国会議員が、高速増殖原型炉「もんじゅ」を視察。本誌記者も同行した。 原発 2/3 週刊朝日
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