東大医学部の「疑惑」に立ち上がる学生 しかし総長は… 日本の学歴社会の頂点に立つ東京大学医学部で、研究をめぐる疑惑や不正が、次々と発覚している。なにが起きているのか。医学部生が立ち上がった。 東大 8/23
栃木16歳少女段ボール遺体 空白の2年の謎を追う 栃木県佐野市の山林の県道脇で、8月4日、段ボール箱に入った16歳少女の遺体が発見されたミステリアスな事件で、“空白の時間”が明らかになりつつある。死後3日ほど経っていた遺体の少女は、2012年9月から行方不明になっていた白津佳奈さん(16)。 8/22 週刊朝日
田原総一朗 8月15日に思い出すジャーナリスト田原総一朗の原点 ジャーナリストの田原総一朗氏は、「終戦の日」がジャーナリストを志すきっかけになったと当時の思い出をこう振り返る。 田原総一朗 8/22 週刊朝日
ニチイ学館 バブル世代にウケるクラブ付き介護施設を検討中? 『週刊朝日』の長友佐波子編集長が企業で輝く女性役員にインタビューする「フロントランナー女子会」。今回はニチイ学館で介護事業統括本部・取締役統括本部長を務める黒木悦子氏です。 介護を考える仕事働く女性 8/22 週刊朝日
安倍首相、お盆のお国入り 仏前で手を合わせたワケとは? お盆に故郷の山口県に“お国入り”をした安倍晋三首相(59)──。12日、岩国空港に降り立った安倍首相が最初に向かったのは、3月に肺がんで亡くなった山本繁太郎・前山口県知事(享年65)の遺族宅だった。 安倍政権 8/22 週刊朝日
タイ代理母出産騒動 壮大な家族計画の目的は選挙に勝つため? タイで代理母出産を依頼し、24歳にしてすでに計16人もの子どもを持ったとされるA氏(24)。地元紙バンコク・ポストによれば、渦中のA氏は昨夏、代理出産の仲介業者に「毎年10人の子どもをつくり、百人から千人の子どもをもうけたい」と説明したという。 出産と子育て 8/21 週刊朝日
タイ代理母出産騒動の怪 16人の子どもの父親となった24歳男性の素顔 代理出産の盛んなタイで、実業家の日本人男性A氏(24)が複数の代理母と契約し、16人もの子どもをもうけたとされる騒動が拡大している。常識では測りかねる壮大な“家族計画”を語ったA氏とはどんな人物か──。 出産と子育て 8/21 週刊朝日
若者たちは本当に海外旅行に行かないのか? 進む二極化の背景 「若者だって海外に出ていますよ!」と語るのは、六大学に通う2年生のMさん。彼はこの夏、2回目の海外旅行に出る。1度目は1年生の夏、東南アジアをバックパッカー・スタイルで旅した。今回は、アジア各地に住む日本人をたずね歩く。旅費は居酒屋のアルバイトでためたものだ。 夏休み 8/21
中国で加工した焼き鳥が「国産」? そのカラクリは 中国の期限切れ鶏肉問題で注目されることとなった、食品の原産国表示。「国産」と表示されているものにも、実はあまり知られていない仕組みがある。 食食の安全 8/20
ディベートが苦手で何が悪い!? 逆転の発想で日本人を再評価 一般的に、日本人はディベートが苦手だと言われる。実際、日本人同士のディベートを見た外国人は「なんで日本人はディベートの時にみんな黙ってしまうのか?」と疑問を抱くという。積極的な自己主張を「善」とする諸外国の人々にとって、日本人同士のディベートは、リングに上がっているにもかかわらず一向にパンチを出さないボクサー同士の戦いのように見えているのかもしれない。 朝日新聞出版の本 8/19
専業主婦、英語を武器に世界へ出る グローバル化や日本人気が追い風 結婚や出産で一回仕事を辞めてしまうと、女性が再就職するのはなかなか難しい昨今のご時世。 でも、TOEIC高得点の実績や英語資格などがあれば話は別だ。 英語で道を切り開いた主婦たちに続こう。(ライター・斉藤真紀子) 働く女性結婚 8/18
東京は故郷ではない? 東京出身者の4割が「故郷がない」と認識 夏休みに帰省する人も多いこの時期。交通渋滞に巻き込まれながらヘトヘトになってたどり着くと、そこに待っているのは、うんざりしつつも、懐かしいような、こそばゆいような、ちょっと照れ臭さの混じった“故郷”だ。 8/16
NEW 午前中で帰る子もいれば、午後から登校してくる子も 不登校の子に合わせた「強制しない」教育 「学びの多様化学校」のリアル 不登校学びの多様化学校横浜きりん学園やさしくなりたいやさしくなりたいプロジェクトやさプロやさしさ特集 2時間前