北の経済、実は順調? 金正恩が拉致問題に動き出した理由 膠着状態から、動きをみせ始めた拉致問題。援助目当てとの見方もあるが、実は北朝鮮の経済改革は順調だ。中国や米国、日本との「バランス外交」が狙いか。 北朝鮮拉致 6/5
准看護師殺害事件 10年ぶり再会後の悲劇 大阪市西成区の准看護師、岡田里香さん(29)が3月下旬から行方不明になっていた事件は、東京都八王子市のトランクルームでの岡田さんの遺体発見、岡田さん名義のパスポートを不正取得した元同級生の中国での身柄拘束と、急展開をみせた。岡田さんと元同級生との間に何があったのか。 6/4 週刊朝日
高円宮典子さま婚約 神社界では“ニュース”でなかった理由 今年は、出雲大社の60年に一度の遷宮の翌年で、御利益が増すと言われる「おかげ年」。この年に、高円宮家の次女、典子(のりこ)さま(25)、出雲大社宮司の長男である千家国麿(せんげくにまろ)さん(40)の婚約が内定した。 お悔やみ皇室 6/4 週刊朝日
免許なしで車を運転して試験場へ? 明治・大正の仰天運転免許試験 運転免許といえば、いまや国民の8千万人以上が保有するありふれた資格だが、100年前はごく一部の人だけが持つ特殊技能だった。 6/3 週刊朝日
1年で500人以上と面接 大塚製薬は人事面談も“理系的”? 週刊朝日の長友佐波子編集長が、フロントランナーの女性にインタビューする本誌企画。今回は、大塚製薬の鳥取桂常務執行役員に話を聞いた。 就活 6/3 週刊朝日
外国人のクチコミで人気急上昇「ロボット・レストラン」、クチコミの人気都市ランキングで トリップアドバイザーは2014年4月にサイト内で人気があった都市や観光施設の閲覧状況を発表した。それによると外国人ユーザーからの東京「ロボット・レストラン」に非常に注目が集まっていることが明らかになった。同社では日本のユーザーが見ている海外の都市と、海外のユーザーが見ている日本の都市のトップ10と首位になった都市の人気施設を発表している(詳細ランキングは下段で掲載) 6/3
「芸能人はシャブ好き」密売組長が明かす芸能界との蜜月 「CHAGE and ASKA」のASKA容疑者の事件で、芸能人と覚醒剤の関係が注目されるようになった。その実際について、密売にかかわる人間に話を聞いた。 麻薬 6/2
ラグビーの早明戦 ユーミンの歌で静まり返った国立競技場 5月6日、GW最終日、風が冷たく肌寒い国立競技場(東京都)で、Jリーグの浦和対甲府戦が開催された。試合終了後、この場所でのJ最終戦ということで、聖火台点灯セレモニーがあり、両チームのサポーター代表が火を灯した。その力強い火の勢いは、50年前の東京五輪と少しも変わらなかったが、器は次の五輪開催に向けて造り替えられる。 6/2
「男の娘」「女装子」と呼ばれる人々 “中性化受け入れ”円満な夫婦の鍵 中山美穂、辻仁成夫妻の離婚騒動で注目された「中性化する男子」。男(おとこ)の娘(こ)、女装子(じょそこ)などと呼ばれる人々だ。最近では“男の娘×女子”のカップルが増えているという。 男と女結婚離婚 6/2 週刊朝日
20年で半減した高校の別学 女子に影響され男子がやる気に? 男女の教育に差をつけないという時代の流れや、少子化による生徒数減少対策といった理由で、共学化の動きは全国に広がっている。 出産と子育て 6/2 週刊朝日
2015年大河で注目の吉田松陰の妹 亡き夫の恋文を抱いて41歳で姉の夫と再婚 井上真央が主人公の文(ふみ)を演じる来年のNHK大河ドラマ「花燃ゆ」。吉田松陰の妹であり、その仲間と2度の結婚をした彼女だが、その子孫である楫取(かとり)家5代目当主・楫取能彦(かとりよしひこ・67)氏が、その結婚当初を明らかにした。 ドラマ大河ドラマ 6/2 週刊朝日
無印大好き、でも手帳はエルメス? 団塊ジュニアの矛盾する消費動向 「団塊ジュニア」は、40歳前後の大集団。 現役世代の中では、最大勢力なのだが、「影が薄い」「顔が見えない」などと言われる。 彼らが消費に動くときの鍵は何か。(ライター・岡本俊浩) 6/2
アジアでいちばんおいしいビールも! “アジアの純情”ラオスブームついに到来? 5月24-25日、代々木公園でラオス・フェスティバル(通称ラオフェス)が行なわれた。前の週に同じ場所であったタイ・フェスティバルのほうが古株だが、こちらも目覚しい集客力を見せつけ、関係者を驚かせている。 6/1
休暇中も収入の9割支給 育休先進国の充実ぶり 「男女平等」を目指してスウェーデンが子育てを支援し始めたのは、1974年。人々は、仕事も子育ても自分自身もパズルのようにはめ込んで、人生を豊かにしてきた。パートナーとも当たり前に助け合う。そんな「先進国」を取材した。 仕事働く女性出産と子育て 6/1
長時間労働で心筋梗塞に それでも「残業代ゼロ」を強行するのか? 財界の「強硬派」が、今年の春闘で安倍政権の要請に沿う形で、大企業が軒並みベースアップ(ベア=月給を一律に引き上げること)をはじめ6年ぶりの本格的な賃上げに踏み切ったことの「見返り」に、「残業代ゼロ」制度の実現をねらっているという。 安倍政権 5/31 週刊朝日
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