結党会見に猪木氏お留守 主役不在で「元気」イマいち 20日に開かれた新党「日本を元気にする会」(代表・松田公太参院議員)の結党会見。ただ最高顧問に就いたアントニオ猪木参院議員は不在で、いつもの決まり文句を交えた決意表明をビデオで寄せた。 1/30 週刊朝日
農協改革 安倍官邸の狙いは約400兆円の“農協マネー” いったい誰のため、何のための改革なのか――。安倍晋三首相(60)が前のめりで進める農協改革に、農協関係者のみならず、自民党議員からも批判が噴出している。そこには隠された狙いがある。約400兆円の農協マネーの奪い合いだ。日米両政府の思惑に、日本の農村は食い物にされるのか。 安倍政権 1/30 週刊朝日
「伊賀衆甲賀衆は対立していない」忍者の末裔が裏舞台を語る 忍術書「萬川集海(ばんせんしゅうかい)」に「その功、天地造化の如し」とあるように、忍者は正体を隠し通したが、その歴史は今も継承されている。忍者・忍術に造詣の深い川上仁一(かわかみ・じんいち)氏をナビゲーターに、伊賀忍者の子孫・伊室春利(いむろ・はるとし)氏と伊賀忍者の末裔・伊室春利(いむろ・はるとし)氏と甲賀忍者の末裔・渡辺俊経(わたなべ・としのぶ)氏が知られざる歴史の裏側を語った。 子孫 1/30 週刊朝日
伊賀忍者の末裔が保管していた極秘の古文書に徳川御三家の宿 歴史の裏舞台で暗躍した忍者。忍者・忍術に造詣の深い川上仁一(かわかみ・じんいち)氏をナビゲーターに、伊賀忍者の末裔・伊室春利(いむろ・はるとし)氏と甲賀忍者の末裔・渡辺俊経(わたなべ・としのぶ)氏が代々伝わる秘密を明かした。 子孫 1/30 週刊朝日
麻原死刑囚をいまだに「尊師」 高橋被告公判でわかった呪縛 地下鉄サリンなど四つの事件で殺人罪などに問われているオウム真理教元信者、高橋克也被告(56)の公判が連日、東京地裁で開かれている。一連の事件で起訴された192人の最後の一人。23日までの6回すべてを傍聴したジャーナリストの江川紹子さんが話す。 1/29 週刊朝日
田原総一朗 田原総一朗「イスラム国人質事件 命の重さはダッカ事件の時代と変わったのか」 ジャーナリストの田原総一朗氏は、イスラム国が日本人2人を人質にした事件についてこう語る。 イスラム国田原総一朗 1/29 週刊朝日
中東の破綻国家を吸収し、増殖していくイスラム国の脅威 イスラム国の日本人拘束事件は、周辺諸国や中東・アフリカ地域で今後も、日本人が同様の事件の“標的”になりかねない可能性を警告している。 イスラム国 1/29 週刊朝日
【時計の祭典ジュネーブサロン】現地リポート(前編) 3針ベイシック・ビューティ 高級腕時計市場の新春到来を告げる国際展示会「ジュネーブサロン」が1月19日から23日までスイスで開催された。「国際高級時計サロン」を意味するフランス語の頭文字からSIHHとも略称されるが、今年で25回目となる。発足当時は4500平方メートルの会場に5ブランドが出展したが、現在では約10倍の広さとなり、世界的な影響力を持つ16のトップブランドが参加する規模に成長している。 1/29
世帯年収1500万円以上で仲の良い“成功夫婦”に聞く円満の秘訣とは? 世帯年収が高くて仲も良い夫婦なんて本当にいるの? と、つい勘ぐってみたくなるテーマだが、パートナーへの愛情や理解、そして夫婦の幸福感が非常に高い人々を“成功夫婦”と定義し、円満の秘訣を調査した。 男と女結婚 1/28
イスラム国の人質ビジネス 年間50億円の“冷血” イスラム国はこれまで多くの外国人を拉致監禁してきたが、それらの事件をみるかぎり、徹底した彼らなりのルールがある。身代金が支払われれば必ず解放し、支払われなければ必ず殺害するということだ。 イスラム国 1/28 週刊朝日
首相のうっかり発言が致命傷に 安倍外交慢心と誤算 1月20日午後2時50分――。衝撃的な動画がインターネットを通じ、全世界にばらまかれ、蜂の巣をつついたような騒ぎになったが、NSC(国家安全保障会議)の主要メンバーである安倍晋三首相は中東歴訪中、岸田文雄外相、中谷元防衛相も外遊中で不在。 イスラム国安倍政権 1/28 週刊朝日
イスラム国「最後通告」か 後藤さんの画像を投稿 「期限は24時間しかない」 過激派組織「イスラム国」は27日深夜、人質にしているフリージャーナリスト・後藤健二さん(47)とみられる新たな画像と音声を動画サイト「ユーチューブ」に投稿した。 1/28
「卑弥呼の生足はNGだった」週刊マンガ日本史改訂版発刊で語る藤原カムイ 藤原カムイ、二ノ宮知子、荒川弘、里中満智子、池田理代子など、有名漫画家たちが重厚な歴史人物を奔放に描いたことで世間を驚かせ、大ヒットした分冊百科「週刊マンガ日本史」が1月27日、5年ぶりに「改訂版」として再刊された。創刊号の卑弥呼、第31号の雪舟、そして付録である歴史人物カード450枚を描いた藤原さんに編集部が再刊記念インタビューを行った。 1/27
「僕も不登校だった」元運転士がつくった、学校に行けない子どもたちの居場所 小田急電鉄「AOiスクール」 不登校小田急電鉄AOiスクールやさしくなりたいやさしくなりたいプロジェクトやさプロやさしさ特集 9時間前
〈新プロジェクトX「世紀の発見iPS細胞」きょう〉「細胞のタイムマシン」は現実に 山中教授が語るiPS細胞20年と医療の衝撃 iPS細胞山中教授再生医療万能細胞創薬パーキンソン病加齢黄斑変性がん住友ファーマアムシェプリリハートドーパミンiPS細胞由来製品ALSアルツハイマー型認知症移植手術細胞治療免疫細胞CiRANK細胞my iPS®プロジェクト新プロジェクトX 10/31