【2025年上半期ランキング 社会・政治編2位】フジテレビ「ACジャパン」のCMに「中学受験」親から批判殺到! 「追い込みの時期にわざわざ流す必要ある?」 2025年も折り返しです。1月~6月にAERA dot.またはAERA DIGITALに掲載され、特に多く読まれた記事を、ジャンル別にランキング形式で紹介します。社会・政治関係の記事の2位は「フジテレビ『ACジャパン』のCMに『中学受験』親から批判殺到! 『追い込みの時期にわざわざ流す必要ある?』」でした(この記事は1月31日に配信されたものです。年齢や肩書などは当時のまま)。 中学受験ACジャパン教育虐待フジテレビ2025年上半期に読まれた記事 7/10
永井貴子 【2025年上半期ランキング 皇室編2位】園遊会 注目は華子さまの希少な帯と「遊び心」のお着物 ぷっくり「エナガ」に、願いの「おしどり」今年の装いは? 2025年も折り返しです。1月~6月にAERA dot.またはAERA DIGITALに掲載され、特に多く読まれた記事を、ジャンル別にランキング形式で紹介します。皇室関係の記事の2位は「園遊会 注目は華子さまの希少な帯と『遊び心』のお着物 ぷっくり『エナガ』に、願いの『おしどり』今年の装いは?」でした(この記事は4月22日に配信されたものです。年齢や肩書などは当時のまま)。 園遊会華子さまエナガ常陸宮2025年上半期に読まれた記事皇室 7/10
今西憲之 【参院選・激戦区ルポ】立花孝志氏が泉房穂氏を落とそうと“追っかけ”宣言 「逃げて 逃げて 逃げ回る」混乱の兵庫 安倍晋三元首相が参院選の応援演説中に銃撃され死亡した事件から3年目の7月8日、現場となった奈良市の近鉄大和西大寺駅前には献花台が設けられ、猛暑の中、朝から献花する人が絶えなかった。そこへ突然現れたのが、参院選兵庫選挙区(改選数3)で立候補しているNHK党の立花孝志党首だった。 2025参院選 7/9
野村昌二 「核の傘は幻想」日本も“核の標的”に 求められるのは「核抑止に依存しない」安保政策 イスラエルによるイラン攻撃、インドとパキスタンの軍事衝突。いつ核兵器が使われるかわからない状況は、日本にとっても他人事ではない。AERA 2025年7月14日号より。 核の傘イスラエルイランインドパキスタン 7/9
野村昌二 いつでも使える「核」は9615発 「核軍拡の時代に入っている」専門家が指摘、高まる核使用への緊張感 世界各地で勃発する軍事紛争から、核兵器が使用されるリスクが高まっている。現役核弾頭数も増加傾向にある。背景に何があるのか。AERA 2025年7月14日号より。 核の傘イスラエルイランインドパキスタン 7/9
上田耕司 【2025年上半期ランキング 社会・政治編3位】「もう富ケ谷には住んでいません」 安倍昭恵さんが明かした「今の生活」と「晋三氏との出会い秘話」 2025年も折り返しです。1月~6月にAERA dot.またはAERA DIGITALに掲載され、特に多く読まれた記事を、ジャンル別にランキング形式で紹介します。社会・政治関係の記事の3位は「『もう富ケ谷には住んでいません』 安倍昭恵さんが明かした『今の生活』と『晋三氏との出会い秘話』」でした(この記事は1月15日に配信されたものです。年齢や肩書などは当時のまま)。 安倍昭恵安倍晋三2025年上半期に読まれた記事 7/9
永井貴子 【2025年上半期ランキング 皇室編3位】活躍する女性皇族 久子さま 粋な「破れ」の帯 承子さま「糞掃衣」調の意匠をスタイリッシュな着こなしに専門家もにっこり 2025年も折り返しです。1月~6月にAERA dot.またはAERA DIGITALに掲載され、特に多く読まれた記事を、ジャンル別にランキング形式で紹介します。皇室関係の記事の3位は「活躍する女性皇族 久子さま 粋な『破れ』の帯 承子さま『糞掃衣』調の意匠をスタイリッシュな着こなしに専門家もにっこり」でした(この記事は4月30日に配信されたものです。年齢や肩書などは当時のまま)。 女性皇族皇室園遊会着物2025年上半期に読まれた記事 7/9
米倉昭仁 農家「猛暑で『白米』はさらに減る」 生産量が政府発表より「70万トン」少ないカラクリ 小泉進次郎は改革者かハリボテか 「10年に1度」レベルの猛暑だ。気象庁は7月7日、「高温に関する早期天候情報」を発表した。一方、小泉進次郎農林水産相は6月、「作況指数」の廃止を発表。長年指摘されてきたカラクリのある指数の廃止は意味あることだが、実はコメにはさらに大きな問題が残されている。 コメ農水省小泉進次郎作況指数コメ問題の真相 7/9
米倉昭仁 コメ騒動に「米が高いのは米不足だから」と現場の声 農水省が強弁「流通・JA悪玉論」のナンセンス 米が高いのは中間業者や転売ヤーのせい――。そう考えている消費者も少なくないのではないか。小泉進次郎農林水産相までが米の流通実態を「不透明」「ブラックボックス」と問題視、実態の解明に向け調査を実施している。だが、流通現場からは「根本の原因はまったく別だ」との声が上がる。 JA米コメ農林水産省コメ不足コメ問題の真相 7/9
今西憲之 学歴詐称疑惑・伊東市の田久保真紀市長が辞職表明 市職員にも見せていた疑惑の「卒業証書」 学歴詐称の疑いが指摘されていた静岡県伊東市の田久保真紀市長が7月7日、市長を辞職し、次の市長選に再出馬する意向を表明した。田久保氏は5月25日の市長選で現職市長を破って初当選したばかり。市長の学歴疑惑で、伊東市は数カ月のうちに市長選をやり直すことになる。 伊東市田久保真紀 7/8
ブレイディみかこ 「ガザ区で『イカゲーム』さながらの殺戮行為 食料配給=死のリスクに」ブレイディみかこ 英国在住の作家・コラムニスト、ブレイディみかこさんの「AERA」巻頭エッセイ「eyes」をお届けします。時事問題に、生活者の視点から切り込みます。 ブレイディみかこ 7/8
北原みのり 「教師がグループで盗撮」にパニック 日本で子どもをどう守るか 日本版DBSの課題 北原みのり 作家・北原みのりさんの連載「おんなの話はありがたい」。今回は小学校の教師が女子児童を盗撮、グループで共有していた件について。 盗撮日本版DBS性加害 7/8
太田裕子 天皇陛下、雅子さまモンゴル公式訪問 大相撲好きの愛子さまに受け継がれるものとは 天皇、皇后両陛下は6~13日の日程で、国際親善のためモンゴルを訪問。同国訪問は皇太子時代の2007年以来2回目で、歴代天皇の訪問は初めてだ。首都ウランバートルを中心に、歓迎式典やフレルスフ大統領夫妻との会見や晩さん会、国民的な祭り「ナーダム」開会式出席などが予定されている。今回のモンゴル訪問への期待と、11月に初の海外訪問を控える愛子さまへ“受け継ぐもの”を皇室番組の放送作家、つげのり子さんに聞いた。 皇室天皇陛下愛子さま大相撲雅子さまモンゴル 7/8
永井貴子 【2025年上半期ランキング 皇室編4位】インスタに「萌え」な愛子さまと天皇ご一家 メガネ、キャラTにみんなが「ほっこり」する理由 2025年も折り返しです。1月~6月にAERA dot.またはAERA DIGITALに掲載され、特に多く読まれた記事を、ジャンル別にランキング形式で紹介します。皇室関係の記事の4位は「インスタに『萌え』な愛子さまと天皇ご一家 メガネ、キャラTにみんなが『ほっこり』する理由」でした(この記事は6月8日に配信されたものです。年齢や肩書などは当時のまま)。 愛子さま雅子さま天皇陛下皇室2025年上半期に読まれた記事 7/8
熊澤志保 【問題の真相】「令和のコメ騒動」はなぜ起こったか 酷暑から数字のカラクリまで【徹底解説】 米価が高騰して久しい。備蓄米は放出されたものの、銘柄米の価格は依然として高止まりが続いている。主食の価格の高騰を不安に思っている人も多いはずだ。「令和の米騒動」はいかにして起こったのか――。米農家や米店、流通現場、生産現場に近い筋を取材してみると、いくつもの複合的な要因が見えてきた。 コメ問題の真相 7/8
米倉昭仁 【真相ルポ】「米が足りない」現場の訴えを農水省は握りつぶした 発端は2年前の「猛暑」 1等米がわずか4.9%に 今夏も猛暑になりそうだ。一昨年の記録的な猛暑は米不足を引き起こし、米の価格は高騰した。農家や流通現場に話を聞くと、現在まで続く「米不足」の予兆はすでにあったという。 米不足整粒歩合農水省コメ問題の真相 7/8
桐谷広人さん資産3億円→1億円暴落を救ったモノとは?「家賃13万円払えず夜も眠れずひもじくて死ぬかと」〈月曜から夜更かし「桐谷さん闘病生活密着」きょう〉 AERA Money桐谷さん桐谷広人新NISAアエラマネー 10/12