2017衆院選 最終盤55激戦区当落予測! 衆院選も残りわずか。各メディアでは「自公圧勝」と伝えられているが、どの候補者に勝利の女神が微笑むかわからない激戦区も数多く残されている。なかでも当日まで勝敗のつかない55の選挙区を紹介する。 10/21
自民・希望・民進「誰も得しない」? 橋本治が衆院選を切る いよいよ今週末に投開票が行われる衆院選。『知性の顛覆』著者である作家・橋本治氏による、状況と知性についての短期集中連載の第2回では、衆院選での自民・希望・民進『三方一両損』の構図を橋本氏が分析する。 2017解散総選挙朝日新聞出版の本読書 10/20
野村昌二 「北朝鮮は嘘をついています」蓮池薫さんが明かす拉致問題の真実 中央大学3年だった1978年に北朝鮮に拉致され、24年後の2002年に帰国。現在は新潟産業大学准教授として、韓国語を教える蓮池薫さん。今、拉致問題に思うこととは? 北朝鮮 10/20
立憲民主党が見せたSNS「草の根」活動 自民、希望は… 2013年のネット選挙解禁後、2度目の衆院選。主戦場はSNSだ。自民党などが消極的に見える一方で、戦う姿勢を示す人たちがいる。 2017解散総選挙 10/20
渡辺豪 憲法改正に自衛隊を利用するな 防衛省内には戸惑いの声も 自民党は今回の選挙で初めて、9条に自衛隊を明記する改憲を公約として打ち出した。北朝鮮の核・ミサイル危機の最中の選挙。この先に何があるのか。 2017解散総選挙 10/20
改憲発議を占う総選挙 希望の党が安倍政権に好都合な理由とは? 改憲に肯定的な勢力に希望の党が加わったことで、安倍政権の改憲をめぐる動きは今後どう影響してくるのか、ジャーナリスト・青木理氏が解説する。 2017解散総選挙 10/20
野村昌二 元鳥取県知事・片山氏が語る 投票先がない時に取るべき行動は 選挙の主役は政治家や政党ではない。常に有権者だ。ところが実際には、投票に行かなかったり、白票を投じたりして、主役の立場を放棄してしまう有権者も多い。 2017解散総選挙 10/20
大躍進の枝野立憲民主党「比例で候補者不足がおきる」という噂はデマ? 大型で強い勢力の台風22号が、10月22日の総選挙投開票日に向けて日本列島に近づいている。一方、選挙戦では立憲民主の枝野幸男代表が各地で旋風を巻き起こしている。 2017解散総選挙 10/20
小林哲夫 福井洋平 自民2世は慶應多数、立憲は早稲田、希望は東大、公明は… 4党候補者出身大学トップ10 22日の投開票まであとわずかとなった第48回衆議院議員総選挙。野党が分裂するなどの影響もあり、投票率の伸び悩みが心配されている。しかも、当日は台風直撃の予報も……。もっと関心を高める方法はないか――。ということで、今回の衆院選候補者の「出身大学」に注目。主な政党ごとにランキングを作ってみた(敬称略)。 2017解散総選挙京大小池百合子東大 10/20
SNS、衆院選への影響は? リツイート数から見えたある傾向 公職選挙法が改正されて、インターネットを利用した選挙運動(ネット選挙)が可能になったのは2013年4月。以後、3回の国政選挙が行われた。SNSなどネットは実際の投票行動に影響を与えているのか。 2017解散総選挙 10/19
野村昌二 自分の生活のための選挙では? 女子大生が抱く選挙への憤り 一夜にして野党第1党が消え、激しい政界再編の動きに呆然とする有権者たち。10月22日の衆院選投開票日、ゆれてる私たちは、どこに投票したらいいのか。 2017解散総選挙 10/19
進む習近平の“毛沢東化” 日中友好は「もう成り立たない」? 中国のトップの習近平(シーチンピン)総書記(国家主席)が、独裁色を強めている。10月18日に開幕する第19回中国共産党大会で権力基盤を整え、かつての毛沢東(マオツォートン)のように個人崇拝される対象になろうとしているのだ。中国は今や国内総生産(GDP)が米国に次ぐ世界第2位。3位の日本とは約2倍の差がある。“毛沢東化”する習政権に、日本も大きな影響が避けられない。 中国 10/19 週刊朝日
“ブレブレ”安倍首相の改憲項目 発言から振り返ってみた 安倍首相が掲げてきた憲法改正は“改憲項目のブレ”の歴史だった。ジャーナリスト・青木理氏がその変遷を辿りながら背景を探る。 2017解散総選挙 10/19
島沢優子 「ニッポン、マジで大丈夫かって」衆院選を前にした若者たちの政治意識 都内の私立大学2年生の男子学生(19)は「ニッポン、マジで大丈夫かって感じっす」と話す。政治で一番注目しているのは北朝鮮との外交。ミサイル発射の映像は見るたびに恐怖だ。 2017解散総選挙 10/19
田原総一朗 田原総一朗「『バラマキ派』ばかりの日本に保守政党は存在するのか」 田原総一朗(たはら・そういちろう)/1934年生まれ。ジャーナリスト。東京12チャンネルを経て77年にフリーに。司会を務める「朝まで生テレビ!」は放送30年を超えた。『トランプ大統領で「戦後」は終わる』(角川新書)など著書多数 ジャーナリストの田原氏は今回の選挙戦に疑問を呈する(※写真はイメージ) 22日の投開票に向けて各党が舌戦を繰り広げる衆院選。ジャーナリストの田原総一朗氏は今回の選挙戦に疑問を呈する。 2017解散総選挙田原総一朗 10/19 週刊朝日
浜矩子 浜矩子「21世紀のスペイン内乱? 独立求めるカタルーニャへの思い」 経済学者で同志社大学大学院教授の浜矩子さんの「AERA」巻頭エッセイ「eyes」をお届けします。時事問題に、経済学的視点で切り込みます。 浜矩子 10/18
総選挙を改憲への推進力に利用か? 安倍政権の核心的争点を探る 「大義なき総選挙」と呼ばれる今回の衆議院選挙。このタイミングで総選挙に踏み切った狙い、そして最大の争点とは何か。ジャーナリスト・青木理氏が読み説く。 2017解散総選挙安倍政権 10/18
ともに学ぶことが「民主主義の土台」に 障害のある子を「見えない存在」にしないインクルーシブ教育の意味 ともに学ぶインクルーシブ教育インクルーシブ野口晃菜やさしくなりたいやさしくなりたいプロジェクトやさプロやさしさ特集 15時間前
〈SONGS「Mrs. GREEN APPLE特集」きょう〉ミセス大森「アーティストは孤独だからこそ」「報われる日があっていい」 音楽の祭典『CEREMONY』を開催した理由 Mrs. GREEN APPLEミセスグリーンアップル大森元貴若井滉斗藤澤涼架CEREMONY上白石萌音ネクライトーキーFRUITS ZIPPER中条あやみサッシャサカグチアミTWSSONGS 6時間前