83歳の誕生日 所感ににじむ安息への美智子さまの思い 皇后美智子さまが10月20日、83歳の誕生日を迎えた。同じ日、政府が退位日を2019年3月末とし、4月1日に皇太子さまが新天皇に即位することで調整している、との報道も流れた。代替わりの道筋が具体的に見えてきたわけだ。 皇室 10/25 週刊朝日
安倍圧勝で“モリカケ”ロンダリング許していいのか? 血税635億円もかけた衆院選は自民党が283議席(追加公認含む)と大勝、公明党とあわせて全議席の3分の2を上回る勢力となり、憲法改正の発議が可能となった与党。安倍圧勝で、“モリカケ疑惑ロンダリング”は許されていいのか。前川喜平・元文部科学事務次官、郷原信郎・元東京地検特捜検事が怒りの声をあげた。 2017解散総選挙安倍政権 10/25 週刊朝日
直木賞作家・中島京子「国民をバカにするひどさは安倍政権で底が抜けた」 血税635億円もかけた衆院選は自民党が283議席(追加公認含む)と大勝、公明党とあわせて全議席の3分の2を上回る勢力となり、憲法改正の発議が可能となった与党。“加計疑惑ロンダリング”と化した総選挙に直木賞作家の中島京子氏が怒りの声をあげた。 2017解散総選挙 10/25 週刊朝日
日本会議会長・田久保忠衛「自民の改憲案は生ぬるい。安倍政権には右からパンチを」 血税635億円もかけた衆院選は自民党が283議席(追加公認含む)と大勝、公明党とあわせて全議席の3分の2を上回る勢力となり、憲法改正の発議が可能となった与党。日本最大の右派組織「日本会議」の田久保忠衛会長は、安倍自民の改憲案を「生ぬるい」と迫る。 10/25 週刊朝日
元自民党副総裁・山崎拓「トランプに追随すれば、第2次朝鮮戦争に巻き込まれる」 血税635億円もかけた衆院選は自民党が283議席(追加公認含む)と大勝、公明党とあわせて全議席の3分の2を上回る勢力となり、憲法改正の発議が可能となった与党。自民党の重鎮、山崎拓副総裁が安倍政権に今回の解散には「大義がない」と苦言を呈した。 安倍政権小池百合子 10/25 週刊朝日
元自民党政調会長 亀井静香「晋三は改憲なんて本気で考えていないと思う」 血税635億円もかけた衆院選は自民党が283議席(追加公認含む)と大勝、公明党とあわせて全議席の3分の2を上回る勢力となり、憲法改正の発議が可能となった与党。今回の総選挙で引退した政界の重鎮、亀井静香氏が“晋三”と呼ぶ首相の本心を語った。 2017解散総選挙安倍政権 10/25 週刊朝日
歴史家・加来耕三「小池百合子は関ケ原の戦いに敗れた総大将・毛利輝元だ」 血税635億円もかけた衆院選は自民党が283議席(追加公認含む)と大勝、公明党とあわせて全議席の3分の2を上回る勢力となり、憲法改正の発議が可能となった与党。歴史家の加来耕三氏は今回の総選挙を「関ヶ原の戦い」に例え、分析した。 * * * 2017解散総選挙小池百合子 10/25 週刊朝日
作家・佐藤優「驕るな安倍政権 立憲民主党も疑わしい左派いる」 血税635億円もかけた衆院選は自民党が283議席(追加公認含む)と大勝、公明党とあわせて全議席の3分の2を上回る勢力となり、憲法改正の発議が可能となった与党。作家の佐藤優氏は、安倍圧勝の中でも一部では「民主主義」は機能していたと分析する。 安倍政権 10/25 週刊朝日
「原発輸出」で日立も三菱も東芝の二の舞いか? やばくても撤退許されぬ実態 またも総選挙の争点から置き去りになった原発問題。国内新増設が見込めない中、安倍政権の原発輸出路線に乗って原子炉メーカーが活路を見いだすのは海外市場だ。だが、一歩間違えば巨額の赤字を背負い込むリスクもある。東芝の二の舞いにならないのか。ジャーナリストの桐島瞬氏が取材した。 10/25 週刊朝日
田原総一朗 田原総一朗「改憲目指す安倍首相が狙う公明と希望の『両天秤』」 田原総一朗(たはら・そういちろう)/1934年生まれ。ジャーナリスト。東京12チャンネルを経て77年にフリーに。司会を務める「朝まで生テレビ!」は放送30年を超えた。『トランプ大統領で「戦後」は終わる』(角川新書)など著書多数 田原総一朗「改憲目指す安倍首相が狙う公明と希望の『両天秤』」(※写真はイメージ) ジャーナリストの田原総一朗氏は、今回の選挙後、自民党と組んだ公明党に変化が起きると予測する。 安倍政権田原総一朗 10/25 週刊朝日
諏訪原健 元SEALDs諏訪原健「立憲民主党の大躍進を支えた#SNS戦略と8500万円のカンパ」 希望の党が小池百合子代表の「排除」発言で失速し、選挙直前に枝野幸男氏が結党した立憲民主党が大躍進し、野党第一党となった。安保法制の反対デモなどでかつて共闘した元SEALDs諏訪原健さんが分析する躍進の舞台裏とは? 諏訪原健 10/25
小島慶子 小島慶子「選挙が終わっても、勝っても負けても、注文をつけ続けなきゃ」 タレントでエッセイストの小島慶子さんが「AERA」で連載する「幸複のススメ!」をお届けします。多くの原稿を抱え、夫と息子たちが住むオーストラリアと、仕事のある日本とを往復する小島さん。日々の暮らしの中から生まれる思いを綴ります。 2017解散総選挙小島慶子 10/24
東浩紀 東浩紀「今回の選挙でぼくが『積極的棄権』を提唱した理由」 批評家の東浩紀さんの「AERA」巻頭エッセイ「eyes」をお届けします。時事問題に、批評的視点からアプローチします。 2017解散総選挙東浩紀 10/24
姜尚中 姜尚中「“政界ビッグバン”が始まった」 姜尚中(カン・サンジュン)/1950年熊本市生まれ。早稲田大学大学院政治学研究科博士課程修了後、東京大学大学院情報学環・学際情報学府教授などを経て、現在東京大学名誉教授・熊本県立劇場館長兼理事長。専攻は政治学、政治思想史。テレビ・新聞・雑誌などで幅広く活躍 2017解散総選挙姜尚中 10/24
市場規模は625億円 過熱する“中国人向け民泊ビジネス”最前線 民泊はもともと欧米人の利用者が多く、日本で5万件超と最大の登録物件数を持つのは米大手のAirbnb(エアビーアンドビー)(以下エアビー)。しかし、このところ中国人や韓国人などの利用者が増えている。日本に渡航する中国人は2016年に約637万人と、外国人旅行者の4分の1を占め、その数は増加傾向だ。これまで多かったツアー旅行が個人旅行にシフトしつつあり、今後の伸びが期待される。 10/24
訪日中国人がビジネスホテルより民泊を選ぶワケは… 広々とした3LDK。6畳の和室にフローリングのリビング、寝室には本棚が置かれ、漫画本が並ぶ。リビングの大画面のテレビの向かいには革張りのソファ。キッチンのシンクはきれいに磨かれ、バス、トイレも清潔感がある。 10/24
ともに学ぶことが「民主主義の土台」に 障害のある子を「見えない存在」にしないインクルーシブ教育の意味 ともに学ぶインクルーシブ教育インクルーシブ野口晃菜やさしくなりたいやさしくなりたいプロジェクトやさプロやさしさ特集 14時間前
NEW 〈SONGS「Mrs. GREEN APPLE特集」きょう〉ミセス大森「アーティストは孤独だからこそ」「報われる日があっていい」 音楽の祭典『CEREMONY』を開催した理由 Mrs. GREEN APPLEミセスグリーンアップル大森元貴若井滉斗藤澤涼架CEREMONY上白石萌音ネクライトーキーFRUITS ZIPPER中条あやみサッシャサカグチアミTWSSONGS 5時間前