紀州のドン・ファン怪死 和歌山県警が追う覚せい剤調達した「第3の人物」とは? 野崎氏会社を捜索 紀州のドン・ファンこと、野崎幸助氏(77)の怪死から、約1か月が経過しようとする中、6月20日早朝、大きな展開があった。 和歌山県警が野崎氏の経営していた貸金業と酒販売を営む会社「A」(同田辺市)の家宅捜査を開始したのだ。 6/20 週刊朝日
米朝首脳会談 トランプ大統領がほしいモノ シンガポールで6月12日に開かれた史上初の米朝首脳会談で、最も目を引いたのは、トランプ大統領と金正恩(キムジョンウン)朝鮮労働党委員長のスキンシップだった。 ドナルド・トランプ北朝鮮 6/19
米朝首脳会談が実現、安倍内閣に突きつけられた二つの課題とは シンガポールでの史上初の米朝首脳会談を経て、安倍内閣に突きつけられた課題は二つ。まずは拉致問題だ。 ドナルド・トランプ北朝鮮安倍政権 6/19
今西憲之 上田耕司 紀州のドン・ファン変死事件「5つの謎」を検証 紀州のドン・ファンこと、野崎幸助氏(77)が急性覚醒剤中毒で変死した事件はミステリーに包まれている。キーパーソンはテレビに出て潔白を訴えた55歳年下の妻(22)とメディアから姿を消した家政婦(66)だ。そして同じく変死した愛犬からも覚醒剤反応があったというのだが……。 6/19 週刊朝日
福井しほ 大阪地震で水道管破裂 食材買い占めも 【動画独占入手】 18日午前7時58分、近畿地方で震度6弱を観測する強い地震が発生。各地で水道管破裂の報告があり、震度5弱を観測した大東市では2階建て住宅を超える高さの水柱が発生した。 6/18
多賀幹子 ダイアナ妃の反省?エリザベス女王がメーガン妃を引き立てる理由 エリザベス女王は6月14日、イングランド北西部チェシャー州の都市チェスターなどに公務に出向いた。この時声をかけたのが結婚式を挙げたばかりのメーガン妃だった。当初はヘンリー王子を含めたサセックス公爵夫妻への誘いと受け取られた。ところが、メーガン妃だけだったので驚きが広がった。女王は、妃とのジョイント・ビジットを選んだのだ。 6/18 週刊朝日
「安倍首相が迫られる難しい選択」五味洋治氏が明かす日朝首脳会談の踏絵とは? 米朝首脳会談の次はいよいよ日朝首脳会談なのか?米国と北朝鮮による史上初の首脳会談を終え、日本と北朝鮮を巡る動きが活発化している。 6/18 週刊朝日
野田総務相、目指すのは「みんなが深呼吸しやすい国」 総裁選出馬を断言 野田聖子総務相は18日、朝日新聞出版が主催した「AERAトークイベント」で自身が首相になったら日本はどうなるか、と問われ「男の人も女の人も、みんなが深呼吸しやすくなる。そして、子どもたちが安全安心に暮らせる、自慢できる国になる」とした。9月の総裁選には「出る」と断言した。自民党総裁、首相として目指す国の姿を明確にしたかたちだ。 6/18
野田総務相「フラッシュバックに悩まされた」 財務省セクハラ事件で 野田聖子総務相は18日、朝日新聞出版が主催した「AERAトークイベント」で、財務省事務次官によるセクハラ問題を受けて「自分がセクハラを受けた記憶がフラッシュバックしてしまった。あのときは毎晩泣くしかできなかった」と胸中を語った。 6/18
今西憲之 大阪地震の揺れを物語る銭湯の煙突「スローモーションのように崩れた」枚方市の平和温泉 根本から3メートルあたりから、無残にも崩れ落ちた銭湯の煙突は、震度6弱を観測した今回の大阪地震の威力を物語っていた。 6/18 週刊朝日
今西憲之 大阪地震 3人死亡 茨木駅ホームの天井から看板落下でパニック 高槻「すさまじい横揺れ、ヤバい」 突然、ドーンという突き上げるような振動があり、グラグラと揺れ始め、テーブルの本が揺れ落ち、水槽が左右に波打ち、中の金魚も何が起こっているのか驚いた様子だった。 6/18 週刊朝日
「南海トラフの前兆か、大地震が現実的に」と専門家 大阪地震女児ら3人死亡 18日の通勤時間帯に震度6弱の揺れが大阪を襲った。専門家は、南海トラフ地震が起きる前に西日本で内陸型地震が頻発することを挙げ、大地震がいよいよ現実的になったと話す。 6/18
大阪地震で女児ら3人死亡「プールの古いブロック塀などは共振して危険なインフラに」地震学者 大阪府北部を襲った最大震度6弱の地震を受け、気象庁は18日午前、緊急会見を行った。今後、1週間程度は同クラスの地震が起きる危険性があると注意を呼び掛けた。 6/18
“西高東低”だったクルーズ船寄港地トップ20 ダントツの第1位はあの港 国土交通省が6月まとめた調査によると、クルーズ船が昨年最も多く寄港したのは博多港で、3年連続で日本一だった。寄港回数のトップ20をみると、16カ所が西日本。旅客が急増する中国などアジアに近い地の利を生かし、港のにぎわいは"西高東低”が続く。 6/17 週刊朝日
小島慶子 小島慶子「172センチの私が『小柄』に 背伸びせずいられるオランダ」 タレントでエッセイストの小島慶子さんが「AERA」で連載する「幸複のススメ!」をお届けします。多くの原稿を抱え、夫と息子たちが住むオーストラリアと、仕事のある日本とを往復する小島さん。日々の暮らしの中から生まれる思いを綴ります。 小島慶子 6/16
NEW 1児の母・バービーが語る、産後の不調「医師の優しさにも、久々の吉野家の牛丼にも涙してしまいました」〈なりゆき街道旅「秋田の田沢湖&角館へ!」きょう〉 バービー子育てインタビュー 1時間前 AERA with Kids+