講談社「ViVi」と自民党のコラボ広告 プレゼントに当選した人も公選法違反? 総務省の見解は 講談社の女性向けファッション雑誌「ViVi」と自民党がコラボレーションした広告企画に批判が殺到している。ツイッターには、「これほど呆れた企画は初めて見た」、「選挙前に有権者に贈賄ですか?」などの批判が相次いだ。 安倍政権 6/13
東浩紀 東浩紀「『独身無職のひきこもり中年男性は危険』という判断こそ危険」 批評家の東浩紀さんの「AERA」巻頭エッセイ「eyes」をお届けします。時事問題に、批評的視点からアプローチします。 東浩紀 6/13
小島慶子 【小島慶子さん連載】全員に固有の脳みそを、線引きするのは無理 <第2回> ※本記事のURLは「AERA dot.メルマガ」会員限定でお送りしております。SNSなどへの公開はお控えください。 6/13
知らないうちに乗っている? 逆走事故で不安が高まる無人運行は至るところに… 横浜市南部を走る無人運行の新交通システム「シーサイドライン」で前代未聞の逆走事故が発生した。無人運行を可能にする自動列車運転装置(ATO)への不安が高まっている。 6/12
突然崩れた「安全神話」 シーサイドライン逆走事故の波紋は全国へ… 横浜市のシーサイドラインで無人運転の列車が逆走した事故に不安が高まっている。だが実は、自動運転はすでに全国で導入されている。ブレーキは、かけられない。 6/12
人気女性モデルと自民党のコラボ広告で公選法違反か 「ViVi」の政党ロゴ付きTシャツプレゼントが波紋 講談社の女性向けファッション雑誌「ViVi」オンライン版が、自民党の広告記事で同誌所属のモデルを9人登場させ、Tシャツをプレゼントする企画を発表したことが波紋を広げている。 6/11
川崎・練馬事件で改めて注目される「8050問題」の本質とは? 川崎市と東京都練馬区で起きた事件の背景には、「8050問題」があると言われる。ひきこもる子どもの面倒を見る親もまた孤立。深刻な事態に至るまで問題が表出しない。 6/11
今西憲之 金を貸す条件は性行為!「ひととき融資」で逮捕された36歳公務員の素顔 性行為を条件に最大で法定金利の約7倍で現金を女性らに貸し付ける「ひととき融資」で大阪府警に逮捕されたのは、将来を期待されていた“公務員”だった。 6/11 週刊朝日
皇后雅子さまと天皇陛下が初の地方訪問で見せた、新しい「懇談スタイル」 沿道の人波は途切れることがなかった。車窓から笑顔で手を振り続ける皇后雅子さま。天皇陛下とともに自ら人々の間に入っていく、お二人の懇談スタイルも新鮮だ。 皇室 6/11
「安心して引きこもれる」仕組みづくりこそ、8050問題の解決策だ 引きこもりを巡る殺人事件が連続して起きて、にわかに注目されている「8050問題」。これまでも「自立支援」の名目で支援の手は差し伸べられてきたが、全国の中高年引きこもりの数は約61万人。とてもではないが、草の根の支援体制でどうにかできる人数ではない。それよりも、目指すべきは「親亡き後も、安心して引きこもれる体制」づくりではないか。(ノンフィクションライター 窪田順生) 6/10 ダイヤモンド・オンライン
青年海外協力隊の応募者半減 若者の志向の変化とは? 1965年12月、青年海外協力隊の第一陣が、ラオスへ飛び立った。以来54年、4万人を超える協力隊員が約90カ国で活動してきた国際交流の“老舗”だが、近年応募者数が減っているという。 6/10 週刊朝日
「鬼滅」「呪術」…なぜ訪日リピーターはアニメ聖地巡礼に向かうのか 地域経済のカギは外国人の「沼らせ力」 アニメ聖地巡礼沼らせ力沼落ち外国人観光客訪日外国人客インバウンド鬼滅の刃呪術廻戦スラムダンク君の名は。エヴァンゲリオン 6/25