広瀬隆 広瀬隆「キム・ヨナが歌った『3456』の意味」 みなさん、キム・ヨナを知ってますよね。2010年のカナダ・ヴァンクーヴァー・オリンピックのフィギュアスケート金メダリストで、2018年平昌(ピョンチャン)オリンピックの最終聖火ランナーをつとめた韓国スポーツ界で人気№1の女王です。 7/24 週刊朝日
藤田知也 不動産業界に蔓延? 低金利で投資「フラット35」悪用の手口 住宅ローン「フラット35」で不動産投資をする不正が発覚。筆者が著書『やってはいけない不動産投資』でも指摘した不正のしくみとは──。 7/24
上田耕司 【国会通信簿】「存在感希薄」「下品」に採点不能も…れいわ新選組の成績は? 今国会では、重要法案と位置付ける子ども・子育て支援法改正案成立の一方で、丸山穂高議員のトンデモ発言、老後2000万円問題といった事件もあった。本誌でおなじみの2人の論客、御厨貴・東大名誉教授(政治学)と松原隆一郎・放送大学教授(社会経済学)が与野党の国会論戦、参院選をぶった斬る。 安倍政権 7/24 週刊朝日
安倍首相「再々登板」の筋書き “プーチン方式”ならポスト安倍は? 令和初の国政選挙となった参院選挙(投開票7月21日)。改憲勢力3分の2割れでも4選を目指すとされる安倍首相は、祖父の岸信介氏がかつて夢見た三度、首相に登板する野望を実現できるのだろうか? 本誌でおなじみの御厨貴・東大名誉教授(政治学)と松原隆一郎・放送大学教授(社会経済学)が筋書きを語り合った。 安倍政権 7/24 週刊朝日
姜尚中 姜尚中「輸出規制による日韓関係の改善は北朝鮮のソウル訪問が鍵を握っている」 政治学者の姜尚中さんの「AERA」巻頭エッセイ「eyes」をお届けします。時事問題に、政治学的視点からアプローチします。 姜尚中 7/24
田原総一朗 田原総一朗「国民意識は変化した? 安倍首相宿願の憲法改正へ」 ジャーナリストの田原総一朗氏は、安倍晋三首相が参院選でこれまでになく、憲法改正を強調していた点に着目する。 安倍首相田原総一朗 7/24 週刊朝日
京アニの木上益治監督の同級生ら「とにかく無事でいて」と祈る 34人が死亡、34人が重軽傷を負った放火事件の舞台となった京都市伏見区の「京都アニメーション」(以下は京アニ)には、業界では有名なアニメ制作者たちが在籍しているが、現在でも安否が不明な大勢がいる。 7/23 週刊朝日
今西憲之 安否不明の京アニ社員らの家族が語る厳しい現実 「京都府警がDNAの採取をさせてと…」 34人が死亡、34人が重軽傷を負った京都市伏見区の「京都アニメーション」(以下は京アニ)放火殺人事件。京都府警捜査本部が逮捕状を取った職業不詳、青葉真司容疑者(41)は、やけどの症状が重いことから、大阪府の病院に転院し、治療が続いている。 7/23 週刊朝日
日韓関係は54年前に逆戻り…それでも日本が輸出規制で強気のワケ 対輸出規制をめぐり、熱くなる韓国政府と、突き放すかのような日本政府。危惧すべきは、両国が築き上げた関係が「振り出し」に戻ることだ。 安倍政権 7/23
古賀茂明 古賀茂明「消費増税後に政治資金をキャッシュレス化せよ」 参議院選挙が終わった。選挙でも争点の一つとなった消費増税には10月の実施に向けてさらに世論の関心が集まるだろう。この問題は、一つ間違えば、政権への支持率に大打撃を与える可能性がある。そこで、安倍政権は、庶民の不満をかわすための椀飯振る舞いを準備した。 古賀茂明安倍政権 7/23 週刊朝日
京アニ、感情を揺さぶる作品の裏に経営陣の熱意「若い子を預かっているという自覚」 京都アニメーションを襲った放火容疑事件は、世界を震撼させた。悼む声が上がるなか、同社の監督やスタッフを知る京都文化博物館の森脇清隆・映像情報室長が、質の高い作品が生まれた背景や制作現場の日常について語った。 7/22
れいわ旋風 参院選で2議席確保の衝撃 山本太郎の命運は? 7月21日投開票の参院選では自民、公明の与党が、改選124議席の過半数を大きく上回る見通しだ。立憲民主も改選9議席から大きく増えそう。事前調査の予想通りだが、注目されたのが「れいわ旋風」だ。 7/21 週刊朝日
池田正史 死者は34人に 京アニ放火殺人 一瞬で失われたアニメの“エリート”たち アニメ制作会社「京都アニメーション」の放火殺人事件。19日夜に新たに男性1人が亡くなり死者は34人となった。放火事件の犠牲者数としては平成以降で最悪となっている。 7/21 週刊朝日
亀井洋志 輸出規制は参院選のアピール?国益損なう安倍“害交 ” 国内では参院選の結果に注目が集まるが、外交では日韓関係がかつてないほど悪化している。政府が、半導体の製造に必要な素材の輸出を規制したからだ。反日感情が高まる韓国に強い姿勢で臨めば、選挙前に国民の支持が得られやすいとの思惑が見え隠れする。 7/21 週刊朝日
永井貴子 『神田川』に留学時代重ね…御理髪掛が見た新天皇陛下の素顔 大場隆吉さんが御理髪掛を拝命したのは、2007年4月のこと。毎月、元赤坂の東宮御所に伺い、徳仁皇太子の調髪を行っていた。そこでは……。 皇室 7/21 週刊朝日
安倍首相の街頭演説で170センチの巨大立札が50枚以上も登場 公職選挙法の規定より大きいが… 参院選投開票日前日の7月20日、安倍晋三首相は千葉県市川市と東京・秋葉原で最後の街頭演説を行った。15日には演説中に首相へヤジを飛ばした市民を北海道警が取り押さえたこともあり、現場はピリピリムード。一方、聴衆を集めるためか大量の告知看板も登場した。 7/21 週刊朝日
宇野昌磨「Ice Brave2」で進化したアイスダンスを披露 バックフリップの練習では「現役時代を思い出しました」〈櫻井・有吉THE夜会きょう〉 フィギュアスケート宇野昌磨櫻井・有吉THE夜会 7時間前
「鬼滅」「呪術」…なぜ訪日リピーターはアニメ聖地巡礼に向かうのか 地域経済のカギは外国人の「沼らせ力」 アニメ聖地巡礼沼らせ力沼落ち外国人観光客訪日外国人客インバウンド鬼滅の刃呪術廻戦スラムダンク君の名は。エヴァンゲリオン 17時間前