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基地移設問題はなぜ混迷したのか? 稲嶺惠一元知事が語る“自民党政権の裏切り”
基地移設問題はなぜ混迷したのか? 稲嶺惠一元知事が語る“自民党政権の裏切り” 沖縄の日本復帰から、5月15日で50年を迎えた。だが、そこに祝祭ムードはなく、いつまで基地負担を押し付けるのかという沖縄の人々の不満と怒りは高まるばかり。日本人はあらためて、この現実を直視する必要がある。現地取材の結果を、前号に続きリポートする。

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佳子さまの装いは「満点以上」とマナー解説者が絶賛 耳を出したハーフアップにした理由とは
佳子さまの装いは「満点以上」とマナー解説者が絶賛 耳を出したハーフアップにした理由とは 森林づくりの功労者を表彰する「第31回森と花の祭典―みどりの感謝祭式典 “感じよう みどりの恵みと 木のぬくもり” 」の式典が7日、東京都千代田区で行われ、秋篠宮家の次女・佳子さまが出席された。前回は姉の小室眞子さんが出席し、コロナ禍で3年ぶりの式典となった今回は佳子さまが初めて臨まれた。そのときの佳子さまの装いが「壇上のフラワーアレンジメントとマッチしてすごい!」という。

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    退職時にパスポートを取られ 沖縄出身の路上生活者181人「人生模様」 復帰50年に記録集
    退職時にパスポートを取られ 沖縄出身の路上生活者181人「人生模様」 復帰50年に記録集 神奈川県川崎市で路上生活をしている沖縄出身者たちのライフストーリーの記録集が、沖縄の日本復帰50年目に当たる5月15日に発行される。中心となって聞き取りに当たったのは、30年近く川崎市でホームレスの巡回支援をしている水嶋陽(あきら)さん(63)。ひざを突き合わせて聞き取りした計181人の沖縄出身者の人生模様が浮かぶ。

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