ダイアナ妃、カール・ルイス、そして江頭2:50 故ダイアナ妃をはじめ、元陸上選手のカール・ルイス、そして、日本を代表するお笑いタレントの明石家さんま。これら国内外の"ビッグネーム"にはある共通点があります。それは本日7月1日が誕生日だということ。 7/1 BOOKSTAND
女性に大人気! 手ぬぐいの魅力とは? 一般的に、手ぬぐいといえば「おばあちゃんが使うもの」といった古くさいイメージがあります。しかし今、女性の間で、ゆるゆると手ぬぐいブームが起きています。いわゆる"てぬぐい専門店"も年々、増加傾向にあるそうです。なぜ、手ぬぐいはブームになっているのでしょうか? 6/30 BOOKSTAND
井上ひさしさんから学んだ、"笑い"をつくる仕事の必要性 ―――アノヒトの読書遍歴:ラサール石井さん(後編) お笑い芸人のみならず、俳優や声優、そして脚本家など、多岐にわたって活躍の場を広げるタレントのラサール石井さん。そんなラサール石井さんに前編に引き続き、ご自身と"本"にまつわるお話をお聞きしています。 6/29 BOOKSTAND
オタクの嫁にすすめられて、『まどマギ』にハマりました ―――アノヒトの読書遍歴:ラサール石井さん(前編) お笑いグループ・コント赤信号として一世を風靡し、その後もお笑い界ではもちろん、インテリ芸能人、俳優としても活躍するラサール石井さん。そんなラサール石井さんに、日ごろの読書生活についてお話を伺いました。 6/28 BOOKSTAND
デキる男はラブホではなく名門ホテルを使う? 昔の話を蒸し返すようで恐縮ですが、以前"球界の盟主"といわれる某在京球団の一流プロ野球選手と美人女子アナウンサーが五反田のラブホテルに入るところを女性週刊誌に激写されるという大スキャンダルが発覚しました。その選手が既婚者だったことから倫理的な問題を指摘する声が上がる反面、「なんでむちゃくちゃ金持ってるくせに、ラブホなんて使ってんだよ!」という無慈悲な意見もネット上で飛び交いました。 6/27 BOOKSTAND
人気ブロガーが暴く、"釣り師"の手口! ネット掲示板には、毎日様々な"おもしろエピソード"が投稿されています。しかし、そこに溢れる刺激的な経験談や武勇伝は、「ネット釣り師」の創作である場合が多いといいます。 6/27 BOOKSTAND
道具のお手入れは「きれいに保つこと」ではない 職人さんによって作られた良質な台所道具を買ってみたものの、いざ使ってみた後、正しい手入れの方法がいまいちわからない、といった経験はないでしょうか。その手入れ方法がわからないと、ついついキレイな状態を保ちたいがために仕舞い込んでしまう、ということもあるかもしれません。 6/25 BOOKSTAND
ボランチとは中間管理職だ FIFA ワールドカップ 2014ブラジル大会が連日、熱戦を繰り広げています。明日早朝、日本のグループリーグ突破がかかる大事な一戦。絶体絶命のピンチから、奇跡の予選突破となれば日本中がお祭り騒ぎになるのではないでしょうか。 W杯 6/24 BOOKSTAND
後がないW杯日本代表 「午歳×早生まれ」の柿谷選手が日本を救う? いよいよ6月25日に予選リーグ最終戦を迎える、サッカー日本代表。コロンビアに勝つことを前提に、決勝リーグ進出への可能性をわずかに残しています。 W杯 6/24 BOOKSTAND
セクハラヤジ問題、まだ嘘をついてるのは誰? 東京都議会で塩村文夏都議(みんなの党Tokyo)に対しセクハラと受け取られるヤジが飛んだ問題で、6月23日、都議会自民党の鈴木章浩都議が「早く結婚した方がいいんじゃないか」と発言していたことを認め、謝罪しました。鈴木都議は当初、報道各社の取材に「(発言したのは)私じゃない」とコメントしていたのですが、なぜ、秒速でバレる嘘をついてしまったのでしょうか。お粗末すぎます。 6/23 BOOKSTAND
恋愛は努力だけではどうにもならない? カリスマブロガーにして現役会社員である"はぁちゅう"こと伊藤春香さん。大学在学中に企業スポンサーを募って無料で世界一周旅行をしたり、お肉好きの男女を集めるソーシャルマッチングサービス「肉会」を運営するなど、これまで数多くのプロジェクトを実現してきました。 6/20 BOOKSTAND
日本代表・長友選手の体幹トレーニング本がアツい! 勝たなければいけなかったギリシャとの1次リーグ第2戦で、痛恨のスコアレスドロー。1次リーグ突破の可能性は残したものの、日本代表は続く強豪コロンビア代表に勝利を収めたとしても、予選突破はコートジボワール対ギリシャ戦の結果次第と、非常に厳しい状況に追い込まれてしまいました。 腰痛 6/20 BOOKSTAND
「ウェブが社会を動かす」という未来予想図 テクノロジーとインターネットは、とてつもない速度で進化し、世の中を変えています。今では私たちの社会はウェブ抜きでは成立しません。今後、そんな我々の社会はどのようなものになるのでしょうか? 6/20 BOOKSTAND
都議会でセクハラヤジ......女性支援ってなに? 今月18日、東京都議会の本会議で「みんなの党Tokyo」の塩村文夏議員が妊娠、出産等の支援体制について質問をしていたところ、複数の男性議員から「お前が早く結婚した方がいい」、「産めないのか」といったヤジが飛び交ったことが話題となっています。 6/19 BOOKSTAND
NEW 〈先月読まれた記事〉はるな愛が力説する、苦しむ子と“同じ目線”で向き合う大人の大切さ 「話を聞いてくれる人がいたら、あれほど苦しむことはなかった」 はるな愛インタビュー 1時間前 AERA with Kids+