ペロン、ペロン…56歳「足なめ男」逮捕 被害女性「本当、気持ち悪い」 女性の足を長時間なめたとして、京都市伏見区の会社員の男(56)が11月7日、強制わいせつ容疑で京都府警に逮捕された。「こんな犯行があり得るのかと信じられなかった」(捜査関係者)という手口。京都府警には少なくとも6件の同様の申告があり、逮捕のニュースで増えているという。本誌は「被害者」の30代の女性から話を聞いた──。 11/16 週刊朝日
暴言で母性本能をくすぐる? トランプの“モテ”を分析 歴代3人の妻は、モデルや女優出身のナイスバディーな金髪美女。女性蔑視発言も目立ったが、結局は女性票もヒラリー・クリントン氏と大差がなかった。もしかして、ドナルド・トランプ氏はモテ男? 男女が絡む問題に一家言を持つ女性に意見を聞いてみた。 ドナルド・トランプ 11/16 週刊朝日
韓国前代未聞の大統領聴取へ 「愚友」しかいなかった朴槿恵の孤独の闇 韓国初の女性大統領になった朴槿恵(パク・クネ)がスキャンダルで絶体絶命のピンチに陥っている。父で大統領だった朴正煕(パク・チョンヒ)と母親をそれぞれ暗殺事件で亡くすという壮絶な過去を乗り越えたかに見えた大統領。ノンフィクションライターの菅野朋子氏が事件を取材すると、深すぎる「孤独の闇」が見えてきた。 朴槿恵 11/16 週刊朝日
TPP頓挫でさらなる悲劇 日本が迫られる「日米FTA」 「運がよかったですね」 TPPに反対する民進党の篠原孝衆院議員は、11月9日に米大統領選でドナルド・トランプ氏が勝利したことが伝えられると、同僚議員からこう言われたという。 11/16 週刊朝日
トランプが安倍政権の寿命を縮める? その理由とは 米大統領選は共和党候補のドナルド・トランプ氏が当選という結果に、全米が衝撃を受けた。日本も今回ばかりは対岸の火事とは言っていられない。TPPや日米同盟など数々のトランプリスクを抱え、安倍政権のかじ取りは難しくなっていく……。 ドナルド・トランプ安倍政権 11/16 週刊朝日
京都在住の写真家が厳選! 京都・奈良の紅葉スポット11選 紅葉の季節が訪れようとしている。日本の美の粋を楽しむなら、やはり古都がふさわしい。見頃を知り尽くしている京都在住の風景写真家・星野佑佳さんが京都と奈良の定番から穴場まで、惜しみなく案内してくれた。 11/15 週刊朝日
ミッツ・マングローブ ミッツ・マングローブ「仕事人・矢野顕子の日本征服論」 ドラァグクイーンとしてデビューし、テレビなどで活躍中のミッツ・マングローブさんの本誌連載「アイドルを性(さが)せ」。今回は、「矢野顕子」を取り上げる。 ミッツ・マングローブ 11/15 週刊朝日
杉本彩「離婚から再婚までの8年」夫と築いた愛のカタチ 俳優・タレントの杉本彩さんと夫である映画監督・オフィス彩代表取締役の松山禎秀さん。紆余曲折を経て、晴れて夫婦となった。2人の愛のカタチとは? 夫婦 11/15 週刊朝日
杉本彩「元夫が社長、私がタレント、彼がマネジャー」結婚前の奇妙な関係 ゴージャスなプロポーションに、セクシーな表情。加えて、ズバズバものを言う大胆さで人気を博す俳優・タレントの杉本彩さん。ドラマにバラエティーにと、多彩に活躍する彼女を、映画監督・オフィス彩代表取締役の松山禎秀さんは長年、公私にわたって支えてきた。しかし、2人が出会った当時、妻には夫がいた――。 夫婦 11/15 週刊朝日
“朝活”は金銭面もお得? 専門家おすすめはスーパー銭湯&朝食! 朝の読書会をきっかけに起業した主婦や、朝に執筆して翻訳出版をするサラリーマンなど、ビジネスでの成功者もいる“朝活”。朝の時間は、主に家事などの単純作業や運動、読書など受動的な行動が向いているというが、趣味の時間にするのも良いという。 11/15 週刊朝日
主婦が起業、副業で翻訳出版…「朝活」で人生が変わる!? 一日のスタート、朝の時間をムダにしていませんか。早起きして体と脳を動かし始めると、日中の活動もスムーズに進みます。朝は気分爽快で、邪魔が入らない自分の時間。朝を生かす人の声に耳を傾けると……。 11/15 週刊朝日
走る・飛ぶ・香る!? 朝がラクになる最新「目覚まし時計」を試してみた! どうも目覚めが悪い。寝過ごすことも増えた。夜型生活のツケが睡眠不足を誘い、どうやら「社会的時差ボケ」の状態になっているらしい。睡眠時間が大事なのはわかっているが、時差ボケを解消するために早起きの習慣をつけよう! 気になっていた、飛んだり走ったりする目覚まし時計を試したところ……。 11/15 週刊朝日
春風亭一之輔 盲目の噺ができない…春風亭一之輔が落語界の自主規制を危惧 落語家・春風亭一之輔氏が週刊朝日で連載中のコラム「ああ、それ私よく知ってます。」。今週のお題は、「自主規制」。 春風亭一之輔 11/14 週刊朝日
男女関係と煮物は似てる? 平野レミの深イイ話 「私はみんな一緒に仲良くいる瞬間を、とっても大事に思う」と家族を大切にする平野レミさん。夫であるイラストレーターの和田誠さんのおかげで料理愛好家になったという彼女が、作家・林真理子さんとの対談で、「男女関係と煮物ってすごく似てる」と持論を明かした。 11/14 週刊朝日
平野レミ、息子と結婚するまで上野樹里を知らなかった! 独創性あふれるお料理と明るく楽しいキャラクターで知られる平野レミさん。作家の林真理子さんとはご近所のお友達ですが、最近話題のお嫁さんのお話など、お二人でたっぷり語っていただきました。 結婚 11/14 週刊朝日
岩合光昭 【岩合光昭】あの映画の舞台だから! イタリアの“絵になる猫” 動物写真家・岩合光昭さんが見つけた“いい猫(こ)”を紹介する「今週の猫」。今回は、イタリア、パラッツォ・アドリアーノの「シネマスター猫」です。 ねこ動物猫の細道 11/14 週刊朝日
世帯分離、医療費控除、税金を取り戻す15の方策 政府は2000~02年度の不況で物価が下がったとき、年金支給額を据え置いていたが、10年以上もたってから「もらいすぎ年金」だとして、13年から3年間で年金額を計2.5%引き下げている。 11/14 週刊朝日
「年金破綻」全国で訴訟! 恐怖の年金14万円減 今国会で審議が始まった「年金カット法案」は、成立すると、新ルールによって厚生年金を年間14万円も“減額”される悪法だ。その一方で社会保障費、住民税、軽自動車税などは上がり続けている。 11/14 週刊朝日
NEW 2児の父・古坂大魔王が“育休”を取ってわかったこと 「妻は毎日子育てマラソンを100キロ走っているようなもの」〈上田と女がDEEPに吠える夜「インポスター症候群」きょう〉 古坂大魔王子育てパパの子育て 3時間前 AERA with Kids+