織田裕二「結局全部似ちゃった」…「IQ246」“珍キャラ”誕生秘話 女王の栄冠は米倉涼子の頭上に輝くのか──。秋のテレビドラマ視聴率争いでトップを独走中なのが、第4シリーズを迎えた米倉涼子主演の「ドクターX~外科医・大門未知子~」(テレビ朝日系)だ。 11/13 週刊朝日
「クイーン」のイギリスらしさを再発見するBBCセッション 「ボヘミアン・ラプソディ」「RADIO GA GA」「ボーン・トゥ・ラヴ・ユー」などのヒット曲で知られるクイーン。1973年から1977年に行った6回の英BBCラジオ・セッションを完全収録した『クイーン/オン・エア~BBCセッションズ』が11月4日、世界同時発売された。1991年に看板シンガーのフレディ・マーキュリーがエイズで亡くなったが活動を続け、去る9月にはアダム・ランバートを迎えて日本公演を行っている。本作に収録されているのは初期のアルバムからの楽曲をスタジオ・ライヴ形式で演奏したラジオ・セッションだ。 11/13 週刊朝日
「0分ラーメン」登場! 時代で変わるカップ麺“待ち時間”事情 寒くなると、恋しくなるカップ麺。忙しいとき、小腹がすいたとき、つい手が伸びてしまう。3分待つのが定番だが、商品によって1分や5分もある。今秋には、待ち時間ゼロの商品が登場した。あなたは、何分なら待てますか? グルメ 11/13 週刊朝日
林家木久扇が惚れ込んだエビチリ 身も餡もご飯粒も絶品! 著名人がその人生において最も記憶に残る食を紹介する連載「人生の晩餐」。今回、落語家の林家木久扇さんが選んだのは、スーツァンレストラン陳の「陳建一のえびのチリソース」だ。 人生の晩餐 11/13 週刊朝日
丸山茂樹 丸山茂樹 米ツアー3勝目の松山英樹を支える「チーム松山」の存在明かす 米ツアーで3度目の勝利をものにした松山英樹選手。海外選手に引けをとらないパワーと技術をもつ松山には、戦う環境を整える完璧なバックアップ体制がある、丸山茂樹氏は指摘する。 丸山茂樹松山英樹 11/13 週刊朝日
山田美保子 大人のプチプラは「棒モノ」を狙い撃ち! 辛口プロも認めるアイライナー 放送作家でコラムニストの山田美保子氏が楽屋の流行(はや)りモノを紹介する。今回は、「ラブコーション リキッドアイライナー」について。 11/12 週刊朝日
ジュリアン・ムーア LGBTテーマの新作で「真のヒーロー」を好演! 「40を超えたら女優は終わり」と、ハリウッドでは定説のようにささやかれてきた。だが、ジュリアン・ムーアは55歳。良き妻であり、母でもある彼女は毎回、優れた作品で、人間の奥深さを表現し続ける。主演映画「ハンズ・オブ・ラヴ 手のひらの勇気」では、愛する人を守るため、社会を変えようと闘った、同性愛の女性という役に挑戦。作品の魅力と自身の人生について語った。 11/12 週刊朝日
桜井日奈子「男子から『筋肉マン』と呼ばれていました」 2014年、「おかやま美少女・美人コンテスト」で美少女グランプリを獲得、その可愛さに“岡山の奇跡”と全国から注目を集めた桜井日奈子さん。守ってあげたいと思わせる見た目で、木陰で読書をしているようなイメージを勝手に描いていましたが……。 11/12 週刊朝日
東尾修 東尾修 日ハム日本一のカギは栗山監督の“勇気”と分析 2戦2敗からの巻き返しで日本一の座を手に入れた日本ハム。西武ライオンズの元エースで監督経験もある東尾修氏は、その要因は栗山英樹監督の動きにあったと分析する。 東尾修 11/12 週刊朝日
みそ鰻に松坂牛フレーク…しみじみうまいご飯の「友」厳選15! 新米の時期になると、つくづく思う。ご飯をおいしく食べるために海の幸、山の幸を用い工夫を続けた日本人は、なんと偉大なんだろうと。北海道から九州まで「友」の傑作が勢ぞろい! 11/11 週刊朝日
菅野美穂×松嶋菜々子のドラマは“中途半端” 見た人が得する今季のドラマは… この秋のドラマは実は豊作ぞろい。視聴率争いでトップを独走中なのは、第4シリーズを迎えた米倉涼子主演の「ドクターX~外科医・大門未知子~」(テレビ朝日系)だが、数字には表れない見どころや制作側の秘話を知れば、もっと楽しめるはず。後半戦に向け、チェックすべきポイントをお伝えする。 11/11 週刊朝日
徹底検証「原子力行政の闇」官邸主導のもんじゅ廃炉の裏 原発の再稼働を続ける安倍政権は選挙で原発の争点化をそらしてきた。だが、新潟をはじめとする知事選で住民は再稼働に明確なノーを突き付け始めた。高速増殖炉もんじゅの廃炉に向け、ようやく官邸が重い腰を上げたように見えたが、裏があるという。ジャーナリストの桐島瞬氏が報告する。 11/11 週刊朝日
小泉純一郎、独占60分「原発争点に衆院選をやれば、自民党は負けるよ」 かつて“変人宰相”と呼ばれた小泉純一郎氏(74)。政界引退後も原発ゼロを訴える国民運動を続ける。新潟県知事選で示された原発再稼働ノーの民意を受け、「原発を争点に衆院選を戦えば、自民党は負ける」と断言。かつての盟友・小池百合子都知事との“本当の関係”などを本誌に激白した。 11/11 週刊朝日
津田大介 津田大介「フェイスブックは“編集者”か」 ウェブを使った新しいジャーナリズムの実践者として知られるジャーナリストでメディア・アクティビストの津田大介氏が、フェイスブックの歴史的な写真の削除をめぐる騒動から、同社のあり方を問い直す。 Facebook津田大介 11/10 週刊朝日
“センバツ確定” 早実・清宮に死角あり!? “怪物”が甲子園に戻ってくる。高校野球の秋季東京都大会で、清宮幸太郎主将が率いる早稲田実が優勝を飾り、来春の選抜高校野球大会への出場が確実となった。昨年夏の「清宮フィーバー」が再び巻き起こる予感がするが、死角はないのか──。 11/10 週刊朝日
バカリズム脚本の“十股不倫”ドラマ 神業繰り出す船越英一郎に注目! 漫画家&TVウォッチャーのカトリーヌあやこ氏は、「黒い十人の女」(日本テレビ系 木曜23:59~)について、脚本を手掛けたバカリズムの不倫女性に対する目線に感心する。 ドラマ 11/10 週刊朝日
NEW 2児の父・古坂大魔王が“育休”を取ってわかったこと 「妻は毎日子育てマラソンを100キロ走っているようなもの」〈上田と女がDEEPに吠える夜「インポスター症候群」きょう〉 古坂大魔王子育てパパの子育て 3時間前 AERA with Kids+