イラクで拘束の常岡浩介さん 現地で見たIS支配地域の惨状 過激派組織「イスラム国」(IS)とイラク政府軍などの戦闘が続くイラク北部でクルド自治政府当局に拘束され、11月8日に帰国したジャーナリストの常岡浩介さん(47)は、前線の様子をこう振り返る。 11/22 週刊朝日
元KARA・知英(ジヨン)の欠点は、帰宅後についやってしまう… 人気K‐POPグループ「KARA」のメンバーから転身、日本で本格的に俳優活動を始めたのが約2年前。コミカルからシリアスまでこなす振り切った演技が注目を浴びると共に、今年3月には「JY」名義で歌手活動を開始した知英(ジヨン)さん。活躍の幅を広げている。 11/21 週刊朝日
デーモン閣下「歌も歌うんですね」と言われ“今”を感じる 鮮烈なデビューで人間界に登場したのが31年前。いまやすっかり「お茶の間でおなじみの悪魔」となったデーモン閣下。その魅力に作家の林真理子さんが迫りました。 11/21 週刊朝日
岩合光昭 【岩合光昭】猫に石仏 バリ島の猫は信心深い? 動物写真家・岩合光昭さんが見つけた“いい猫(こ)”を紹介する「今週の猫」。バリ島(インドネシア)のジャティルイで見かけたのは、石仏への祈りを待つ猫。 ねこ動物猫の細道 11/21 週刊朝日
肝臓がんにも「放射線治療」 局所制御率9割以上 肝臓がんには手術やラジオ波焼灼術、肝動脈塞栓療法といった根治的治療がある。肝臓の領域では出遅れていた放射線治療も技術が進歩し、大きながんを消滅・縮小させるなど、治療の選択肢となってきた。 がん 11/21 週刊朝日
「ふるさと納税」による税収減 東京23区の影響額は保育所100カ所分! 実質2千円の負担で、地方の特産物も手に入ることで人気のふるさと納税。総務省の発表によれば、2015年度の寄附額は1652億9102万円と、前年度(388億5217万円)の4.3倍。その認知も広まり年々、増加している。 11/21 週刊朝日
まだ間に合う「ふるさと納税」! 得する7つの法則とは? 実質2千円の負担で、米や肉などの特産品が届くふるさと納税。最近は自分が受け取るだけでなく、お歳暮用にのしをつけて贈れる品まである。今年分の納税期限は12月末で、今は駆け込みの時期。まだの方は今年こそ、すでに始めた方はよりお得に。上手な活用法をお伝えします。 11/21 週刊朝日
高倉健「勲章よりも拍手が欲しい」 映画記者が三回忌に追想 11月10日は、高倉健さん(享年83)の三回忌にあたる。今もなお、色あせぬまま人々の心に生き続ける健さん。遺作となった「あなたへ」の撮影現場で交わした、日本を代表する映画俳優との言葉を朝日新聞編集委員の石飛徳樹氏が追想する。 11/20 週刊朝日
山田美保子 ギャルだけじゃない! カラコンが大人女子に支持される理由 放送作家でコラムニストの山田美保子氏が楽屋の流行(はや)りモノを紹介する。今回は、GIVRE TOKYO(ジーヴル トーキョー)の「1 DAYカラーコンタクトレンズ」について。 11/20 週刊朝日
隠し味は生クリーム 関西人の橋爪功も認めるカフェバーのうどん 著名人がその人生において最も記憶に残る食を紹介する連載「人生の晩餐」。今回、俳優の橋爪功さんが選んだのは、雨風食堂の「しょうがクリームうどん」だ。 11/20 週刊朝日
津田大介 津田大介「『隠れトランプ票』読めぬメディアの限界」 ウェブを使った新しいジャーナリズムの実践者として知られるジャーナリストでメディア・アクティビストの津田大介氏が、大番狂わせとなった米大統領選から浮かび上がるメディアの課題を指摘する。 ドナルド・トランプ津田大介 11/20 週刊朝日
田原総一朗 田原総一朗「トランプ勝利と英EU離脱を生んだ『追い詰められた国民』」 蓋を開けてみれば、泡沫候補と言われていたドナルド・トランプ氏が当選した。ジャーナリストの田原総一朗氏は、米国大統領選挙には「根底にイギリスのEU離脱と酷似した要素があった」と指摘する。 ドナルド・トランプ田原総一朗 11/19 週刊朝日
春風亭一之輔 春風亭一之輔“落ち葉だけど枯れていない”イチョウの葉を見て… 落語家・春風亭一之輔氏が週刊朝日で連載中のコラム「ああ、それ私よく知ってます。」。今週のお題は、「枯れ葉」。 春風亭一之輔 11/18 週刊朝日
NEW 2児の父・古坂大魔王が“育休”を取ってわかったこと 「妻は毎日子育てマラソンを100キロ走っているようなもの」〈上田と女がDEEPに吠える夜「インポスター症候群」きょう〉 古坂大魔王子育てパパの子育て 2時間前 AERA with Kids+