岩合光昭 【岩合光昭】気負いのなさが猫らしい! 雀を狙うハンター猫 動物写真家・岩合光昭さんが見つけた“いい猫(こ)”を紹介する「今週の猫」。今回、大分・臼杵で見かけたのは「猫視眈々」。 ねこ動物猫の細道 12/26 週刊朝日
ボブ・ディラン「ママチャリで街めぐり」ツアー・マネジャーが語った来日スター驚きの素顔 来年設立50周年を迎えるウドー音楽事務所。ボブ・ディラン、デヴィッド・ボウイ、ミック・ジャガー、リンゴ・スターなど多くのスーパースターを招聘してきた。来日中のスターの管理をするのはツアー・マネジャーの仕事。40年以上、ツアマネを務めた高橋“TACK”辰雄代表がその素顔を語った。 12/26 週刊朝日
「ゲス不倫」「アモーレ」…2016年流行語を彩った5人をドン小西がファッションチェック! 「まさか」が続出した2016年。新語、流行語を彩った5人のファッションをファッションデザイナーのドン小西氏がチェック! この一年を振り返ります! 年末年始 12/26 週刊朝日
自治体が今注目する“八王子方式”「がん検診」とは? 日本では2007年に「がん対策基本法」が施行、それを受けて「がん対策推進基本計画(基本計画)」が作られている。このがん対策に対し、総務省が出した勧告の一つが、「がんの早期発見のための取り組みの推進」。つまるところ、「がん検診」をもっとしっかりやってよ、と厚労省に訴えたわけだ。 がん 12/26 週刊朝日
5大がん47都道府県ランキング 「がん対策」ができている県できていない県 胃がんの対策ができている都道府県ナンバーワンは鹿児島、肺がんは長野、大腸がんは宮城。一方で肺がん、乳がん、子宮頸がんで最も対策が遅れているのは北海道──。これは本誌が47都道府県のデータを分析し、独自に算出したがん対策ランキングだ。あなたの地元の結果は? がん 12/26 週刊朝日
黒木華が色っぽい悪女に挑戦! 「責任重大ですね(笑)」 黒木華が江戸川乱歩の「人間椅子」を読んだのは、中学生のときだ。なんて妖しくて色っぽい話なんだろう。それまでも様々な本を図書館で借りていたけれど、“色っぽい”という感想を持ったのは、それが初めてだった。 ドラマ 12/25 週刊朝日
林家木久扇はボケてる? 林家たい平「芸なのかな。僕らにもわからない(笑)」 50周年や司会交代など、2016年は節目の年となった「笑点」。林家たい平さんにこの1年を振り返ってもらった。 12/25 週刊朝日
栗原類「胎教がオアシスだった」 イギリスの伝説的ロックバンド“オアシス”。労働者階級から世界の頂点に上り詰め、2009年に解散してもなおファンを増やし続ける彼らの“最高の3年間”にスポットを当てた初のドキュメンタリー映画「オアシス:スーパーソニック」が公開される。モデルの栗原類にその魅力を聞いた。 12/25 週刊朝日
売り上げの98%は日本! 加熱式たばこ今年最大のヒット 愛煙家の間で話題沸騰、空前のヒット商品──。たばこ業界も期待を寄せるのが、加熱式たばこだ。国内では、米・フィリップモリスの「iQOS(アイコス)」と、日本たばこ産業(JT)の「Ploom TECH(プルーム・テック)」が先行するが、12月12日には英ブリティッシュ・アメリカン・タバコが進出。「glo(グロー)」が宮城県仙台市で世界に先駆けて発売された。 年末年始 12/25 週刊朝日
津田大介 津田大介「欧州のヘイトスピーチ議論の波は日本にも」 ウェブを使った新しいジャーナリズムの実践者として知られるジャーナリストでメディア・アクティビストの津田大介氏。欧州で始まったネット上のヘイトスピーチに対する規制について論じる。 津田大介 12/25 週刊朝日
春風亭一之輔 落語の国の超人気ユニット、解散!? 春風亭一之輔の噺がイイ!! 落語家・春風亭一之輔氏が週刊朝日で連載中のコラム「ああ、それ私よく知ってます。」。今週のお題は、「解散」。 春風亭一之輔 12/24 週刊朝日
カトリーヌあやこ 長渕剛はジャガーさん? 「FNS歌謡祭」の「乾杯」で見えた“神秘” 漫画家&TVウォッチャーのカトリーヌあやこ氏は、「FNS歌謡祭」第1夜(フジテレビ系12月7日19:00~)に出演した長渕剛が披露した「乾杯」を考察する。 カトリーヌあやこ 12/24 週刊朝日
【2016スポーツ総決算】松坂大輔は軟投転向で復活? 羽生は4回転半!? かつての輝きはすっかり失ってしまった。2014年12月に3年12億円という破格の契約で日本球界に復帰した“平成の怪物”松坂大輔。右肩の手術などを経て、1軍での登板を果たしたのは10月だった。シーズン最終戦での登板で、結果は1回を投げ5失点の大炎上。 羽生結弦 12/24 週刊朝日