なべやかんが語る映画『ゴジラvsコング』 成功の鍵は怪獣愛 58年ぶりの怪獣プロレスの行方はいかに――。2020年の全米公開が正式決定した映画「ゴジラVSコング」の監督が、ハリウッド版「デス・ノート」などを手掛けたアダム・ウィンガード氏に決まった。ウィンガード監督は、「サプライズ」をはじめ、ホラーサスペンスを得意とする監督でもある。 6/17 週刊朝日
ざる蕎麦なのに温かい! 未唯が「大阪のお母さん」と慕う女将の店とは? 著名人がその人生において最も記憶に残る食を紹介する連載「人生の晩餐」。今回、はアーティスト・未唯mieさんの瓢亭「夕霧そば(温)」だ。 グルメ人生の晩餐 6/17 週刊朝日
東尾修 「巨人よ、開き直るな」連敗記録更新に東尾修が苦言 ようやく歯止めがかかったものの13連敗した巨人。しかし、「『開き直り』ととられてもおかしくない」プレーだと、西武ライオンズの元エースで監督経験もある東尾修氏は苦言を呈する。 東尾修 6/17 週刊朝日
土屋アンナの“授業参観風コーデ”が「実はすごい」理由 6 月8 日、映画「怪物はささやく」(公開中)のイベントに長男の澄海(すかい)くんと出席したモデル・女優の土屋アンナ。ファッションデザイナーのドン小西氏がファッションチェックをした。 6/17 週刊朝日
豊洲移転の決断迫られた小池知事が語る築地への未練 東京都の小池百合子都知事が6月17日、築地市場(中央区)を訪れ、約束していた豊洲市場の無害化が達成されていないことを陳謝。同時に、業者たちから移転問題についての意見聴取を行った。 6/17 週刊朝日
歴代最多へ王手!14歳の天才棋士、藤井総太は「ブラタモリ」好きの自然体 将棋界で、14歳の中学生棋士が前代未聞の快進撃を続けている。愛知県瀬戸市在住の藤井聡太四段。17日、プロ初戦からの連勝を「27」に伸ばした。最近は対局の度にテレビで特集が組まれ、関連グッズは発売開始早々に完売。「藤井フィーバー」とも言える社会現象になっている。 6/17 週刊朝日
小倉エージ ヘヴィ・メタルの始祖? “まもなく73歳”レイ・デイヴィスの10年ぶりの新作を聴け ザ・キンクスを率いてきたレイ・デイヴィスの10年ぶりのニュー・アルバム『アメリカーナ』。キンクス・フリークだけでなく、マニアックなロック親父の心をくすぐる快作だ。 6/16 週刊朝日
男性は43歳、女性は33歳!? 婚活に横たわる「年齢の壁」! 結婚願望を持つ女性に立ちはだかる「33歳の壁」。結婚相談所では「32歳から33歳までの1年間が勝負」と告げられることも。また、年齢に焦って、結婚したとしても後悔するケースも存在する。「33歳の壁」は婚活女性にとって、大きな障害になっているのだ。 婚活結婚 6/16 週刊朝日
「33歳女の壁」っていったい何? 振り回される女たち 33歳、独身、彼氏ナシの仲良し3人組が主人公でテレビドラマ化もされて人気を博した漫画『東京タラレバ娘』(講談社)だが、現実社会にも女性には「33歳の壁」があるらしい。33歳で結婚して、35歳までに出産するのが望ましいというのだが、結婚相談所へ駆け込んでとんでもない男性と出会ったかと思えば、「卵子の老化」情報に焦る男や親に振り回されることも……。彼女たちが追い求める“幸せ”はどこにあるのか。 婚活結婚 6/16 週刊朝日
北原みのり 北原みのり「前川氏≠『あしながおじさん』」 作家・北原みのり氏の週刊朝日連載「ニッポンスッポンポンNEO」。北原氏は、 前川喜平・前文部科学事務次官の「出会い系」バー通い報道について持論を展開する。 加計学園北原みのり安倍政権 6/16 週刊朝日
胃がん大腸がんより気づきにくい! 注意したい「頭頸部がん」 頭部の鼻から喉にかけて発生するがんは頭頸部(とうけいぶ)がんと総称される。進行した頭頸部がんは5年以内に7割以上が死に至る。治療薬の進歩が乏しかったが、今年3月に免疫療法薬「オプジーボ」が承認され、注目を集めている。 がん健康病気 6/16 週刊朝日
死にかけた! 男性も注意したい「隠れ貧血」の真実 貧血といえば若い女性の話と思い込みがちで、「ふらつくだけ」と軽く捉えている人も多い。しかし、侮ってはいけない。重度になれば輸血が必要になり、がんなど生死にかかわる病気のサインのこともある。本誌記者(男性40代後半)が実体験を交え、貧血に潜む本当の恐ろしさをリポートする。 健康病気 6/16 週刊朝日
鈴木おさむ 鈴木おさむ「『夕ニャン』の時に比べたら、裸芸・アキラなんて」 放送作家・鈴木おさむ氏の『週刊朝日』連載、『1970年代生まれの団ジュニたちへ』。今回は「裸芸・アキラ100%」をテーマに送る。 鈴木おさむ 6/15 週刊朝日
新テスト対策 “偏差値を測らない”ペーパー試験とは? 首都圏中学模試センターによると、2017年の首都圏の中学受験者数(推定)は4万4150人で、前年比450人増。中学受験率も0.44ポイント増の15.12%で、いずれも3年連続増えた。リーマン・ショック以降の落ち込みから、回復傾向が続く。 大学入試 6/15 週刊朝日
難関校に強い塾が良いとは限らない? わが子にベストな塾の選び方 いま、塾業界が激変の時代を迎えている。少子化の加速で業界再編が進み、2020年度から実施となる入試改革では、これまでとは違う“新しい学力”も求められている。今後はどんな塾が選ばれていくのか。 6/15 週刊朝日
第1230回 顔をなめ回す連続ペロペロ攻撃 5年前に15歳で逝ってしまった「きらら」という雌の柴犬は、利口で、何の不満も感じませんでした。その喪失感は強く、以後、犬を飼おうという気持ちにはなれないでいました。 動物 6/15 週刊朝日
「僕も不登校だった」元運転士がつくった、学校に行けない子どもたちの居場所 小田急電鉄「AOiスクール」 不登校小田急電鉄AOiスクールやさしくなりたいやさしくなりたいプロジェクトやさプロやさしさ特集 7時間前
〈新プロジェクトX「世紀の発見iPS細胞」きょう〉「細胞のタイムマシン」は現実に 山中教授が語るiPS細胞20年と医療の衝撃 iPS細胞山中教授再生医療万能細胞創薬パーキンソン病加齢黄斑変性がん住友ファーマアムシェプリリハートドーパミンiPS細胞由来製品ALSアルツハイマー型認知症移植手術細胞治療免疫細胞CiRANK細胞my iPS®プロジェクト新プロジェクトX 10/31