田原総一朗 田原総一朗「被災地自民幹部も『無理』と言った原発新設案が浮上する不可解」 原発問題に揺れる日本。その先行き不透明な将来をジャーナリストの田原総一朗氏が分析する。 原発田原総一朗 6/22 週刊朝日
アキバ家電戦争にビックカメラが参戦 ビットコインも使えます 家電量販店のビックカメラが22日、日本を代表する電気街、東京・秋葉原に「ビックカメラAKIBA」を完成させた。秋葉原にはライバルのヤマダ電機やヨドバシカメラは大型店を構えていたが、ビックカメラとしては初出店だ。 6/22 週刊朝日
今西憲之 山之内元山口組顧問弁護士が解説 前代未聞の逮捕容疑となった“状”の偽造って? 指定暴力団、会津小鉄会の内紛をめぐり、京都府警は虚偽の文書をつくったという有印私文書偽造などの疑いで会津小鉄会系「心誠会」会長の原田昇容疑者と山口組組員らを21日に逮捕した。 6/22 週刊朝日
北原みのり 北原みのり「山口敬之氏と『慰安婦』問題」 作家・北原みのり氏の週刊朝日連載「ニッポンスッポンポンNEO」。フリージャーナリストの詩織さんが元TBSワシントン支局長でジャーナリストの山口敬之氏(51)から、意思に反して性行為をされたと主張している問題。北原氏がこの問題について書く。 北原みのり 6/21 週刊朝日
陸上100メートル9秒台出るか!? 本命は桐生らではなく多田! 出るぞ、出るぞ。次こそ出るぞ。まるでお化けのように言われてきた陸上男子100メートルの9秒台。日本勢初の快挙を巡る争いに、関西のイケメン大学生が名乗りをあげた。関西学院大3年の多田修平(20)だ。 6/21 週刊朝日
スーパーもなくなる? アマゾン参戦で激化する“野菜戦争” 生鮮野菜までネットで買えるサービス「アマゾンフレッシュ」を始めたアマゾン。4月開始からわずか2カ月で対象地域を広げるなど、「順調に増加している」という。驚きと警戒感が広がる流通業界。そしてネット通販拡大で小売店はどう対抗するのか。今、食をめぐって大きな変化が起きている。 6/21 週刊朝日
GM交代も盛り返す要素なし? どうなる巨人!! 「第一報を聞いたとき、予想以上に早かった、という印象でしたが、よく考えればやっぱり、とも。第一報は、株主総会と取締役会の前日でしたから。80年を超えるジャイアンツ史の中での最多連敗記録を更新してしまったわけで、何かしなければいけなかった、ということでしょう」 6/21 週刊朝日
酉の市で熊手を買うために公用車? 高島自民党都連幹事長に不正使用疑惑 公用車の運行記録には、使用した都議の名前や運行区間、運行時間などが記載される。その記録を追っていくと、私用や選挙応援などに公用車を“不正使用”した疑いが浮上する。 6/21 週刊朝日
都議の公用車天国を暴く! 実名公開・使用回数ランキング1位は… “金満都議会”を象徴する特権は、都議が使用する公用車だ。前知事の舛添要一氏が湯河原の別荘通いなどに使っていたことが発覚して辞任に追い込まれたが、都議の公用車使用も公務と政務、私用の区別が曖昧で、使用状況がずさんな例が多いという。 小池百合子 6/21 週刊朝日
石破、民進・前原と新党も? 小池百合子都知事が安倍首相を“忖度”する狙い 紛糾を重ねた“森友・加計国会”も終わり、天王山の都議選告示(6月23日)まであとわずかだ。安倍自民党は国会での傲慢さがたたり失速。小池百合子東京都知事率いる都民ファーストの会に追い風が吹く。だが、小池氏は“忖度”するかのごとく、なぜか安倍批判を封印。裏に何があるのか。 2017都議選加計学園安倍政権小池百合子森友学園 6/21 週刊朝日
最後の“籠池砲”不発? 「寄付金100万円を返す」と安倍昭恵氏を急襲 まさに、神出鬼没だ。学校法人森友学園の籠池泰典前理事長が6月21日夜、東京・神田で安倍昭恵首相夫人が営む居酒屋「UZU」(ウズ)を突如、訪問した。目的は、籠池氏側が昭恵氏から寄付されたと主張する100万円を昭恵氏に返却することだったという。 森友学園 6/21 週刊朝日
フランス人の部屋にはゴミ箱がない フォトグラファーとして東京とパリを拠点に活動している著者が、フランス流の暮らし方に接してきた体験をもとに“パリの生活術”を紹介するエッセイ。一見、華やかな生活がイメージされるフランス人のライフスタイルは、実は倹約的で合理的であることがカラー写真と文章で紹介される。 話題の新刊 6/21 週刊朝日
月の満ち欠け 東京駅のカフェで初老の男が店員に注文を伝えると、先に着席していた小学生の女の子が「どら焼きのセットにすればいいのに」と言い、かつて3人で食べたよねと畳みかける。 話題の新刊 6/21 週刊朝日
裁判所の正体 法服を着た役人たち 日本は三権分立の国だと子どもの頃に教えられ、そう信じて半世紀ほど生きてきた。判決に何度か首を傾げても、その前提は崩れなかった。しかし、元裁判官の瀬木比呂志とジャーナリストの清水潔の対談をまとめた『裁判所の正体』を読んだ私は今、暗澹(あんたん)とした気分になっている。 ベストセラー解読 6/21 週刊朝日
加計疑惑の“しくじり先生” 「怪文書だ」と強弁してきた菅官房長官の命運 「怪文書だ」と強弁してきた加計文書について、菅義偉官房長官は16日、ついに「現在の認識ではない」と撤回に追い込まれた。「菅路線の破たん」(自民党幹部)と自民党内から交代論が公然と語られ始める一方、麻生太郎財務相を軸にポスト安倍の蠢きが活発化してきた。 加計学園安倍政権 6/20 週刊朝日
NEW レイザーラモンRGが語る、“偏差値70超”の都立高校に進学した息子の子育て 「ちやほやした結果、まっすぐな子に」〈ベスコングルメ「北区王子&東十条を歩く!」きょう〉 レイザーラモンRG子育てパパの子育て 4時間前 AERA with Kids+