NMB須藤凜々花は「開き直り」? アイドルたちの結婚発表のタイミング 今年のAKB48選抜総選挙の目玉は、前代未聞の「結婚発表」だった。NMB48に所属する須藤凜々花の突然の発言に、不快感をあらわにするメンバーもいて、その是非をめぐり大きな話題となった。 6/25 週刊朝日
カトリーヌあやこ ホラーに「相田みつを」的要素…今井翼のドラマ「屋根裏の恋人」に注目 漫画家&TVウォッチャーのカトリーヌあやこ氏は、「屋根裏の恋人」(東海テレビ制作・フジテレビ系 土曜23:40~)のキャラクターに違和感を覚える。 カトリーヌあやこドラマ 6/24 週刊朝日
東尾修 「巨人・鹿取GM」に東尾修が期待すること 巨人が13連敗で球団ワースト新記録を作った責任を取って堤辰佳GMが退任し、新たに就任した鹿取義隆GM。西武ライオンズの元エースで監督経験もある東尾修氏は、新GMへの期待、そしてリーグ戦再開後の各チームの課題を語る。 東尾修 6/24 週刊朝日
震災から6年でも「売ってはいけない」日本産食品! 福島原発事故から6年が経過した現在でも、海外の31カ国・地域で日本産食品の輸入規制が続く現実がある。安倍政権は食の安全性の理解を求めるが、全面解除までの壁は厚い。背景には何があるのか。ジャーナリストの桐島瞬氏が取材した。 原発 6/24 週刊朝日
カオス化した小池百合子軍団に挑む「黄色いドン」 東京都議選 ついに、戦いの火ぶたが切って落とされた。6月23日、東京都議選が告示され、候補者たちが都内各地で第一声を挙げた。 2017都議選小池百合子 6/24 週刊朝日
小倉エージ 安室奈美恵がステージで見せた笑顔の意味 見たい!と願いながら、その機会を逸してしまっていた安室奈美恵のライヴ『namie amuro LIVE STYLE 2016―2017』をDVDでようやく見届けることが出来た。昨年8月~今年5月に全国40都市で計100公演あったホールツアーのうち、名古屋公演を収録している。 小倉エージ知新音故 6/23 週刊朝日
横山剣 “未知の領域”を進んでる!? CKB結成20年 脳内に湧いたメロディーを、ピアノで探り当てながら、カセットテープに録音する。横山剣さんがそんな我流の作曲法を体得したのは、小学校5年生のときだった。思い描いた将来の夢は、レーサーで作曲家。1981年にクールスRCのコンポーザー兼ヴォーカルとしてデビューし、いくつものバンド、ソロ活動を経て辿り着いたクレイジーケンバンド(以下CKB)が今年、結成から20周年を迎える。 6/23 週刊朝日
キアヌは来たが今後は日本素通り!? ハリウッド映画は中国目指す… 先週、ラーメン好きのハリウッドの大物俳優キアヌ・リーブスが、東京・赤坂の「九州じゃんがら」に突然現れ、話題となった。キアヌは、映画「ジョン・ウィック:チャプター2」のキャンペーンで来日。東京・六本木でのジャパンプレミアに、チャド・スタエルスキ監督と登場した。 中国 6/23 週刊朝日
種子法廃止で日本農業ピンチ! 外国企業による“種子支配”の恐怖 コメなどの種子の生産と普及を都道府県に義務づけ、戦後の食を支えた「種子法」が来春廃止される。民間の力を活用して品種開発を進める狙いなどがあるとされるが、農業関係者は「法律廃止は拙速すぎる」と憤る。日本の種子は弱肉強食の世界に放り込まれ、食の安全保障は危機を迎える。 6/23 週刊朝日
難病・ALSになった元アメフト選手が我が子に残した贈り物 体を動かす、話す、食べる、呼吸をするといった運動神経系機能が次第に失われていく、ALS(筋萎縮性側索硬化症)。数年前の“アイス・バケツ・チャレンジ”でその病気を知った人も多いと思うが、いまだ治療法が見つかっていない難病だ。 病気 6/23 週刊朝日
鈴木おさむ 鈴木おさむ 「尿もれ」番組で高視聴率!に衝撃受ける 放送作家・鈴木おさむ氏の『週刊朝日』新連載、『1970年代生まれの団ジュニたちへ』。今回は「尿もれ」をテーマに送る。 シニア健康鈴木おさむ 6/22 週刊朝日
御厨・有識者会議座長代理「官邸の情報管理、皇室の狭間で悩み抜いた」 天皇陛下の退位を実現する特例法が、参院本会議で自由党を除く全会一致で可決、成立した。天皇陛下が退位の意向を表明してから10カ月。関係者には「皇室国会」はどのように映ったのか。有識者会議座長代理を務めた御厨貴 東大名誉教授に聞いた。 皇室 6/22 週刊朝日
「女性宮家」はどうなる? 野田・民進幹事長「安倍政権は先送りにして成り行き任せ」 天皇陛下の退位を実現する特例法が、参院本会議で自由党を除く全会一致で可決、成立した。天皇陛下が退位の意向を表明してから10カ月。関係者には「皇室国会」はどのように映ったのか。野田佳彦 民進党幹事長に聞いた。 安倍政権皇室 6/22 週刊朝日
「安野光雅」美術館が京丹後にもオープン! 130点超える原画初公開へ 90歳を迎えた画家が手掛けたのは、名作「大きな森の小さな家」シリーズ。かつてNHKで放送されていたアメリカのテレビドラマ「大草原の小さな家」の原作でもあるローラ・インガルス・ワイルダーの小説をもとにした作品だ。その130点を超える原画が、新たにオープンする美術館「森の中の家 安野光雅館」で初公開されるのに先駆け、原作との出会いや思いを明かしてくれた。 6/22 週刊朝日
NEW レイザーラモンRGが語る、“偏差値70超”の都立高校に進学した息子の子育て 「ちやほやした結果、まっすぐな子に」〈ベスコングルメ「北区王子&東十条を歩く!」きょう〉 レイザーラモンRG子育てパパの子育て 4時間前 AERA with Kids+