“サラリーマンすごろく”の上がりではなく…「役員報酬」の決め方 東京商工リサーチの集計によると、対象とした2017年3月期決算の2426社のうち、1億円以上の役員がいた企業は221社。前年の414人から457人に増え、過去最多という結果になった。高額役員報酬が増加する一方で、役員報酬自体に改革も起きている。 企業 7/10 週刊朝日
「1億円役員」過去最多 株主は損しても役員報酬が増えるワケ 日本の経営者はいくら稼いでいるのか。懐具合をのぞくと、新たな変化がしのび寄っているとわかる。顔ぶれは国際化し、業績に応じた変動報酬の拡大が時代の流れ。欧米企業より低水準とされてきた金額は、ベースアップ(底上げ)の様相を呈している。その実態は? 企業 7/10 週刊朝日
剛力彩芽らアマゾンの臨時配達人の格安セール開始で一時、接続困難に 女優の剛力彩芽やお笑いタレントの千原ジュニアが、買った商品を家まで届けてくれる。ファンにはたまらないこんなサービスを、ネット通信販売大手のアマゾンが企画した。 7/10 週刊朝日
春風亭一之輔 ゴリラ芸に癒される! 春風亭一之輔オススメの「にゃん金先生」 落語家・春風亭一之輔氏が週刊朝日で連載中のコラム「ああ、それ私よく知ってます。」。今週のお題は、「ブラック」。 春風亭一之輔 7/9 週刊朝日
稀勢の里は大けがじゃない? 大相撲が10倍楽しくなるSUMOトーク 7月9日から始まる名古屋場所が間近に迫り、熱戦が期待されている大相撲だが、その展望や注目の力士などが気になるところ。大相撲講座の講師も務める、角界きっての相撲文化の語り手である西岩親方(元関脇若の里)と、4月に新しく部屋を興したばかりの鳴戸親方(元大関琴欧洲)に、自ら相撲を取ったこともあるスー女(相撲女子)ライター・和田靜香氏が聞いた。 7/9 週刊朝日
親方も学びながら指導「変わる相撲部屋」の今 横綱稀勢の里に続いて新大関高安も誕生し、さらなる盛り上がりを見せる大相撲。大相撲講座の講師も務める、角界きっての相撲文化の語り手である西岩親方(元関脇若の里)と、4月に新しく部屋を興したばかりの鳴戸親方(元大関琴欧洲)のおふたりをお招きし、自ら相撲を取ったこともあるスー女(相撲女子)ライター・和田靜香氏が、相撲部屋の“今”を聞いた。 7/9 週刊朝日
丸山茂樹 丸山茂樹「トム・ワトソンは永遠の憧れ」 プロゴルファーの丸山茂樹氏が、将棋の藤井四段に賛辞をおくるとともに、自身の憧れだというトム・ワトソン選手との思い出を語った。 丸山茂樹 7/9 週刊朝日
アン・シネだけじゃない「美人ゴルファー」 納豆大好き美女も!? 千葉・カメリアヒルズCCに集結した彼女たちのプレーは、スコアアップを目指す貴殿にとって大いに参考になったことだろう。セクシー・クイーン、10代の清純派、八頭身美人……。そのショットを夢想しつつ、イメージトレーニングに励んでいただきたい。 7/8 週刊朝日
映画のプロ4人が高評価! 終活テーマの『しあわせな人生の選択』 スペインのアカデミー賞であるゴヤ賞で作品賞を含む5部門を受賞。世界の映画祭でも受賞やノミネートを受けた「しあわせな人生の選択」。この話題作を映画評論家らはどう見た? 7/8 週刊朝日
中学から始まる“甲子園への戦い” 未来の球児たちに注目! 手に汗握る甲子園の季節がまもなくやってくる。その舞台に羨望のまなざしを送るのが、リトルリーグやリトルシニアリーグで活躍する小中学生たちだ。彼らが目指す野球とは。その奮闘ぶりをノンフィクションライター・柳川悠二氏が追った。 7/8 週刊朝日
東尾修 大谷翔平の軸は投手か野手か? 東尾修が“二刀流”の今後占う 故障から復帰を果たした日本ハムの大谷翔平選手。西武ライオンズの元エースで監督経験もある東尾修氏は、大谷の故障と向き合いながら、どう二刀流をこなすべきか指南する。 東尾修 7/8 週刊朝日
小倉エージ 爆音ギターで幕を開けるベテランの意欲作。どう? 鈴木博文 鈴木博文『どう?』 メトロトロン・レコード(METROTRON RECORDS) noteron―1009 ムーンライダーズの鈴木博文の新作『どう?』に驚いた。「凄いよねアレ、俺も驚いた!」と兄の鈴木慶一も脱帽し、絶賛! 7/7 週刊朝日
「顔とか見た目じゃない」魚住りえが日テレに言われた採用理由とは 2年前に出した著書が評判になり、第2弾の『たった1分で会話が弾み、印象まで良くなる聞く力の教科書』を書いたフリーアナウンサーの魚住りえさん。作家・林真理子さんとの対談で、日本テレビへ就職したときのエピソードを話してくれました。 林真理子 7/7 週刊朝日
ダイエットもかなう「足し算食べ」&「後食べ」とは? 糖質制限ダイエットが流行して久しいが、ご飯や麺などの主食を減らすのは正直ツライ。挑戦したものの、挫折してしまった人も多いだろう。しかし、糖質を我慢しなくていい食べ方があるとしたら? 「足し算食べ」「後食べ」という新しい食べ方を紹介しよう。 ダイエット 7/7 週刊朝日
「三角食べ」ではなく「後食べ」! 医者でも知らない「カロリー≠太る」 糖質制限ダイエットに挑戦したものの挫折してしまった。また、主食を我慢するのに躊躇してしまう人はいないだろうか? そんな人に朗報、糖質を我慢しなくてもいい食べ方があるのだ。管理栄養士の足立香代子先生(臨床栄養実践協会理事長)が推奨するのは、おかずを3分の2くらい食べてから主食を食べる「後食べ」と、ご飯にオリーブオイルを足したりとアブラや食物繊維など、必要なものをプラスする「足し算食べ」。どちらも血糖値の上昇を緩やかにする目的がある。 ダイエット 7/7 週刊朝日
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