電気設備も破壊! “殺人アリ”本当の恐怖 南米原産で、強い毒を持つ外来種「ヒアリ」。5月下旬に神戸港で陸揚げされ、兵庫県尼崎市に運ばれたコンテナで初めて確認された。7月3日には東京港でも発見されるなど、各地で騒ぎとなっている。 7/12 週刊朝日
自民党が策動する「安倍おろし」 非公開の額賀派会合で安倍氏への悪口が噴出 大惨敗に終わった都議選以来、「安倍一強」が音を立てて崩れだした。これまで沈黙を貫いてきた有力派閥が次の総裁選に向け、候補擁立に蠢きだし、「安倍おろし」のシナリオを画策しはじめたのだ。 安倍政権 7/12 週刊朝日
日米で大ブーム 謎のおもちゃ「ハンドスピナー」粗悪品の見分け方 米国で大ヒットし、日本でもブームが起きている「ハンドスピナー」。指で挟んで、クルクル回して眺めるだけのおもちゃなのだが、通販サイト「アマゾン」のおもちゃ売れ筋ランキングでは、10位までの売り上げのうち4つをハンドスピナーの商品が占めている(7月12日現在)。 7/12 週刊朝日
ジャズシンガー・綾戸智恵が“幸せをかみしめる”リゾット 著名人がその人生において最も記憶に残る食を紹介する連載「人生の晩餐」。今回、ジャズシンガーの綾戸智恵さんが紹介するのはロッツォ シチリアの「丸ごと一個のモッツァレラとたっぷりのプチトマト、4種類のチーズリゾット」だ。 人生の晩餐 7/11 週刊朝日
岩合光昭 【岩合光昭】「千年の都」をひとりじめする絶景猫 動物写真家・岩合光昭さんが見つけた“いい猫(こ)”を紹介する「今週の猫」。今回は、チェコ・プラハの「絶景猫(にゃん)」。 ねこ猫の細道 7/11 週刊朝日
スティック型ジェラートも! アツい「アイスキャンデー」3選 昔懐かしの……ではなくて、逆に今、アイスキャンデーがアツいんです! 専門店が続々と登場し、素材も本格派ぞろい。何本も食べちゃいそう! グルメ 7/11 週刊朝日
初公開写真も! 没後30年でよみがえる“永遠のスター”石原裕次郎 戦後新世代の映画スターとして国民的な人気を得た俳優・歌手の石原裕次郎さんが52歳で亡くなってから、7月17日で30年の節目を迎える。日本映画が最も元気だった昭和30~40年代のスクリーンで、文字どおり縦横無尽に活躍した。現在発売中の『没後30年 永遠のスター 石原裕次郎』(週刊朝日MOOK)にある初公開も含む日活の貴重な写真で、その魅力に迫る。 7/11 週刊朝日
石原裕次郎「哲よ、人のしあわせって何かな」 渡哲也が秘話明かす 戦後の新しいヒーローとして圧倒的な支持を受け、「太陽にほえろ!」などでテレビ世代にも人気を得た俳優・歌手の石原裕次郎さん(享年52)が、肝臓がんで亡くなって7月17日で30年を迎える。石原プロモーションで苦楽をともにした俳優の渡哲也さんに「永遠のスター」の思い出を聞いた。 7/11 週刊朝日
「プチ豊田」な女たち…あなたの“傲慢ぶちキレ度”チェック! テレビから毎日、流れてくる豊田真由子衆院議員のダミ声を聞き、ザワついている女性が案外、多い。高嶋ちさ子、橋本マナミもぶちキレを自ら告白。日本全国「ち~が~う~だろ~!!」現象が……。言いたくないけど、家で、職場で、ぶちキレているときの自分、職場のあの人に似ているかも……。ドキッとしている女性たちの本音を探る。 7/11 週刊朝日
帯津良一 より良く生きる秘訣は「畏るる」? 帯津良一が解く養生訓 西洋医学だけでなく、さまざまな療法でがんに立ち向かい、人間をまるごととらえるホリスティック医学を提唱する帯津良一(おびつ・りょういち)氏。帯津氏が、貝原益軒の『養生訓』を元に自身の“養生訓”を明かす。 健康 7/11 週刊朝日
職場の“バカ”攻略法 「規則好き」上司には“規則”で返す? 職場にはいろんな“バカ”がいる。突然「会議をやろう」と招集をかける「会議好き」、相手先の反応などの数値化を求めてくる「数字好き」、異論を唱えると「これは規則なんだ」の一点張りの「規則好き」。あなたも心当たりがあるがあるはずだ。そんな代表格 “3バカ”の対処法とは? 働き方 7/11 週刊朝日
日本経済に悪影響!? あなたの隣にもいる職場の“3バカ”とは? 忙しいときに話しかけてくる。上司にゴマすりばかり。「俺は聞いていない」と責任逃れ……仕事の負担を増やし、やる気をそぐいろんな“バカ”が職場にいる。中でも厄介なのが会議、数字、規則が大好きな“3バカ”。企業の活力をそぎ、経済全体に悪影響を及ぼす元凶だ。 働き方 7/11 週刊朝日
吉田戦車の中には“おばちゃん”がいる!? 夫婦の「永遠の戦い」とは? もともとは飲み友だちで、互いの元パートナーも知る仲だった人気ギャグ漫画家の吉田戦車と伊藤理佐。そんな2人がバツイチ同士で再婚を果たした。仲睦まじい彼らだが、譲れない戦いがあるようで……? 夫婦結婚 7/10 週刊朝日
まるでギャグ漫画! 伊藤理佐が吉田戦車に放った“戦略的”口説き文句 人気ギャグ漫画家の夫・吉田戦車と妻・伊藤理佐が、バツイチ同士で再婚したのは10年ほど前。それまでは飲み友だちで、互いの元パートナーも知る仲だった。結婚を決めた理由も、やはり面白いかどうかがポイントだったよう。2人の馴れ初めに迫る。 夫婦結婚 7/10 週刊朝日
稲田防衛相への忠告 「まつエク」も引き際が大事 九州北部の豪雨で自衛隊が災害対応に当たっていた6日、防衛省を一時不在にしていたことがバレて、またやらかした稲田朋美防衛相(58)。釈明会見のコメントは一切、耳に残らないが、テレビに映し出される不自然なまでに長いまつげだけは強烈な印象が残ると女性たちの間で話題だ。 安倍政権 7/10 週刊朝日
NEW 「僕も不登校だった」元運転士がつくった、学校に行けない子どもたちの居場所 小田急電鉄「AOiスクール」 不登校小田急電鉄AOiスクールやさしくなりたいやさしくなりたいプロジェクトやさプロやさしさ特集 1時間前
〈新プロジェクトX「世紀の発見iPS細胞」きょう〉「細胞のタイムマシン」は現実に 山中教授が語るiPS細胞20年と医療の衝撃 iPS細胞山中教授再生医療万能細胞創薬パーキンソン病加齢黄斑変性がん住友ファーマアムシェプリリハートドーパミンiPS細胞由来製品ALSアルツハイマー型認知症移植手術細胞治療免疫細胞CiRANK細胞my iPS®プロジェクト新プロジェクトX 10/31