帯津良一 西郷隆盛も? 帯津良一が説く「心の養生」 西洋医学だけでなく、さまざまな療法でがんに立ち向かい、人間をまるごととらえるホリスティック医学を提唱する帯津良一(おびつ・りょういち)氏。帯津氏が、貝原益軒の『養生訓』を元に自身の“養生訓”を明かす。 健康歴史 8/4 週刊朝日
満島真之介「何でもよかったんです」 俳優へのきっかけ語る 俳優・満島真之介はずっと、“衝動”に突き動かされて生きている。高校卒業後、「日本の中心に行こう」と思い立ち、単身上京した。やりたいことがあったわけではなく、学童保育の補助職員や、映画の撮影助手などのアルバイトをして暮らした。20歳のとき、自転車で日本一周の旅に出た。仙台で、昇る朝日を見ながら、「表現がしたい!」という衝動が湧き上がった。真っ先に浮かんだ、連絡を取りたい人の顔――。それは、撮影助手時代に知り合った、ある芸能プロダクションの社長だった。 8/4 週刊朝日
北原みのり 北原みのり「ロシアって『かわいい~!』」 作家・北原みのり氏の週刊朝日連載「ニッポンスッポンポンNEO」。北原氏は、ロシア旅行から生きる上で大切なことを学びとったという。 ロシア北原みのり 8/4 週刊朝日
ティラノサウルスに園児が大興奮! 「恐竜どうぶつ園」が再来日 50人の園児の前にティラノサウルスが登場すると、興奮しきった喜びの声があがる一方で、完全に固まり遠巻きに眺める子、泣きだしてしまう子も出て、会場は大混乱!? オーストラリア大使館で行われた、体験型恐竜ショー「恐竜どうぶつ園」デモンストレーションでの一こまだ。 動物夏休み 8/4 週刊朝日
「舌」は健康のバロメーター ツルツルは危険信号!? 食べる、話すなど、重要な役割を担っている舌。とはいえ、毎日舌の様子を観察する人は多くない。だが、東洋医学の世界では、舌は心身の状態を測るバロメーターとして重視されているとか。日々、チェックすることで健康増進に役立てよう。 健康病気 8/4 週刊朝日
斉藤由貴 3度目の“不倫”会見の貫禄 ノホホン釈明で夫はショック倍増? 女優・斉藤由貴(50)が3日夜、週刊文春の“ダブル不倫”報道を受けて会見を開いた。妻子ある男性医師とのて映画館デートや直後の手繋ぎ、別宅で二人っきりで頻繁に会っているところを激写、大々的に報道されていた。 8/3 週刊朝日
鈴木おさむ 鈴木おさむが学力低下にあぜん…球体の表面積ってどんな公式だっけ? 放送作家・鈴木おさむ氏の『週刊朝日』連載、『1970年代生まれの団ジュニたちへ』。今回は「学力」をテーマに送る。 鈴木おさむ 8/3 週刊朝日
カトリーヌあやこ 真木よう子からDMあり? ドラマと連動するツイッターが… 漫画家&TVウォッチャーのカトリーヌあやこ氏は、「セシルのもくろみ」(フジテレビ系木曜22:00~)を取り上げ、主演・真木よう子のSNSに言及する。 カトリーヌあやこドラマ 8/3 週刊朝日
米倉涼子を超える? 武井咲の“悪女ぶり”に専門家は… 武井咲(23)が希代の悪女を演じるドラマ「黒革の手帖」(テレビ朝日系)が好調だ。原作は昭和の巨匠、松本清張のピカレスク・サスペンス小説。銀行の派遣社員、原口元子が横領した1億8千万円を元手に、最年少の銀座の高級クラブのママに転身。銀行の借名口座を記した“黒革の手帖”を武器に、夜の世界でのしあがってゆく物語だ。 ドラマ 8/3 週刊朝日
面接廃止も 売り手市場で新卒採用がこんなことになっていた! 求人倍率が上昇し続け、今やバブル期並みの人手不足。来春入社に向けた採用活動も学生優位の「売り手市場」で、企業はあの手この手で新入社員獲得に動く。麻雀や焼き肉など、就職と一見関係ないことも採用の独自性のPR材料に。さて、御社の採用はどう変わりました? 就活 8/3 週刊朝日
「もの忘れ」と「認知症」の境界線は○○ これを忘れるとヤバい… 人の名前が思い出せなくなったり、物をしまった場所を忘れたり。一見紛らわしい、老化による「物忘れ」と認知症による記憶障害。忘れ方にはどのような違いがあるのだろうか? 好評発売中の週刊朝日ムック「家族で読む予防と備え すべてがわかる認知症2017」からお届けする。 シニア 8/3 週刊朝日
築地炎上、「井上」のラーメンが食べられなくなる? 買い物客や観光客らでにぎわう築地場外市場で火事が発生した。3日午後4時50分ごろ、東京都中央区築地4丁目の築地場外市場の一部から出火し、複数の店舗などに延焼した。一時は炎が大きく上がり、周囲には煙が立ちこめた。多数の消防車が消火にあたっている。 8/3 週刊朝日
ミッツ・マングローブ ミッツ・マングローブ「ファンタジーに参加できない、でも孤独にもなれない上西議員」 ドラァグクイーンとしてデビューし、テレビなどで活躍中のミッツ・マングローブさんの本誌連載「アイドルを性(さが)せ」。今回は、「上西議員」を取り上げる。 ミッツ・マングローブ 8/2 週刊朝日
津田大介 津田大介「『情報汚染』に立ち向かうフェイスブック」 ウェブを使った新しいジャーナリズムの実践者として知られるジャーナリストでメディア・アクティビストの津田大介氏。米国フェイスブックが導入を予定する新しい施策「インスタ記事」について解説する。 津田大介 8/2 週刊朝日
芥川賞候補・今村夏子「劣等感を抱えていた子供時代」語る 7月19日に発表された第157回芥川賞の選考会で、受賞作の沼田真佑さん「影裏」と最後まで競り合ったのが、今村夏子さんの「星の子」(朝日新聞出版)だった。寡作ながら、作品を発表するたびに文学好きの間で話題を呼ぶ新進作家の人となりに、取材を続ける朝日新聞大阪本社の文芸担当記者・野波健祐氏が迫った。 8/2 週刊朝日
〈新プロジェクトX「世紀の発見iPS細胞」きょう〉「細胞のタイムマシン」は現実に 山中教授が語るiPS細胞20年と医療の衝撃 iPS細胞山中教授再生医療万能細胞創薬パーキンソン病加齢黄斑変性がん住友ファーマアムシェプリリハートドーパミンiPS細胞由来製品ALSアルツハイマー型認知症移植手術細胞治療免疫細胞CiRANK細胞my iPS®プロジェクト新プロジェクトX 10/31