篠井英介「女形の僕には先がない」切羽詰まった気持ちで挑む理由 「僕が、演劇って素晴らしいなぁと思うのは、舞台設定に応じて、演者は国籍も、性別も、時代も、年齢も超えられるところなんです。ときには、『僕は椅子です』というように、無機質なものになることだってできる。そうやって人間だけが持つ“想像の力”をフルに発揮できるのが、演劇の醍醐味であると思いますね」 8/1 週刊朝日
亀井洋志 「司法試験に合格した?」と驕る稲田朋美氏 陸自“2.15クーデター”で撃沈 おめめパッチリの「まつエク」効果とは裏腹に疑惑はまったく晴れず、視界不良のまま稲田朋美氏は防衛相をあえなく辞任した。 安倍政権 8/1 週刊朝日
岩合光昭 【岩合光昭】“世界6大猫スポット”猫のシマのご近所付き合い事情 動物写真家・岩合光昭さんが見つけた“いい猫(こ)”を紹介する「今週の猫」。今回は、福岡県・相島(あいのしま)の「猫のシマ」です。 ねこ猫の細道 8/1 週刊朝日
50歳リセットで未来が! 「100歳人生」時代の生き方のコツ 平均寿命は延び続け、今や男女ともに80歳を超える。人生100年が「当たり前」と思える時代も現実味を帯びてきた。「100歳人生」時代の生き方のコツを、東洋大学准教授でキャリアカウンセラーの小島貴子さんと一緒に考えた。 シニア 8/1 週刊朝日
帯津良一 “家業に励む”が養生の道 帯津良一が両親から学んだこと 西洋医学だけでなく、さまざまな療法でがんに立ち向かい、人間をまるごととらえるホリスティック医学を提唱する帯津良一(おびつ・りょういち)氏。帯津氏が、貝原益軒の『養生訓』を元に自身の“養生訓”を明かす。 健康 8/1 週刊朝日
安倍首相夫妻に“ブーメラン”しそうな籠池夫妻の逮捕 安倍晋三首相にとってもう一つ、頭痛の種になりそうな動きがあった。大阪地検特捜部は補助金の不正受給などで刑事告訴された森友学園の籠池泰典前理事長夫妻を7月31日、ついに逮捕したのだ。 安倍政権森友学園 8/1 週刊朝日
スナック研究序説 日本の夜の公共圏 なぜ、スナックは潰れないのか。うまい飯があるわけでも、絶世の美女がいるわけでもない。知っているようで実は全く知らないスナックを日本でおそらく初めて学術的に論じた一冊だ。 話題の新刊 8/1 週刊朝日
人の数だけ物語がある。ザ・ゴールデンヒストリー 朗読CDブック 大竹まことがパーソナリティーを務めるラジオ番組内の一コーナーの書籍化だ。放送時間は約5分。男手一つで育ててくれた父の背中を見て、ピンセット工場を継いだ鈴木正弘さん。交通事故による寝たきり生活を経て、車椅子ラグビー日本代表となった岸光太郎さん。最終試験で宇宙飛行士を逃したが、別の形で夢をかなえた内山崇さん。原発事故からの避難者、沖縄戦の体験者ら16人を収録。圧縮した文章からは取材に費やした時間と労力が想像される。 話題の新刊 8/1 週刊朝日
未来の年表 人口減少日本でこれから起きること 2015年の国勢調査で明らかになったように、日本の人口は減少に転じている。昨年は、年間出生数がはじめて100万人の大台を割りこんだ。このまま少子高齢化が続けば、40年後には9千万人を下回るというデータもある。すでに私たちは、世界史に類例のない急激な人口減少時代に突入したようだ。 ベストセラー解読 8/1 週刊朝日
津田大介 津田大介「自動プログラムに左右される世論や政治」 ウェブを使った新しいジャーナリズムの実践者として知られるジャーナリストでメディア・アクティビストの津田大介氏。津田氏はネットの「世論」は作られたものだと警告する。 津田大介 7/31 週刊朝日
長寿を楽しむためにも「朝立ち」は必要? 医師が解説 男性ホルモン(テストステロン)が減少し、年齢と共に少なくなる「朝立ち」。しかし、「朝立ち」は重要だと訴えるのは、「日本の男性医学の父」とうたわれる熊本悦明医師だ。コラムニストの石原壮一郎氏がその必要性と回復させるための方法を聞いた。 シニア健康 7/31 週刊朝日
うつのサイン? 「朝立ち」でわかる病気の気配 男性のみなさん、「朝立ち」してますか? 「もう年だし、なくても仕方ない」というのは間違い。50代でも60代でもそれ以上でも、朝立ちは重要です。それはなぜか。復活させるにはどうすればいいのか。人生を力強く生き抜くため、下半身に熱い視線を向けてみましょう。コラムニストの石原壮一郎氏がその秘密に迫った。 健康病気 7/31 週刊朝日
NEW PTA会長だったダイアモンド☆ユカイに聞く、「息子から褒められた」卒業式の“スピーチ”とは?」〈なりゆき街道旅「豊島園でハリー・ポッターの世界へ」きょう〉 ダイアモンドユカイ子育て 1時間前 AERA with Kids+