岩合光昭 【岩合光昭】オーストラリアの「箱入り猫」は専属の執事付き? 動物写真家・岩合光昭さんが見つけた“いい猫(こ)”を紹介する「今週の猫」。今回は、オーストラリア・メルボルンの「箱入り猫(にゃん)」です。 ねこ猫の細道 9/25 週刊朝日
オノ・ヨーコと混同されたことも 恋多き作家・桐島洋子 新しい生き方を世に示し続けてきた作家の桐島洋子さん。作家の林真理子さんと桐島さんは、20年来のお付き合いで気心の知れた間柄。長女のかれんさんも同席され、わいわいと笑顔が絶えない中、お付き合いしてきた男性、そして亡き元夫の勝見洋一との特別な関係に迫りました。 林真理子 9/25 週刊朝日
この目で見て味わいたい! 80歳Overの熟練職人ワザ 超高齢化社会をどう過ごしていくか。そのヒントは、厨房に立って働くベテラン職人の生き様にあるに違いない。4人合わせて342歳! 彼らの料理を味わい、話に耳を傾けよう。 シニア 9/25 週刊朝日
「新学期に増えるのも同じ」…日韓で共通する「いじめ」のリアル いじめをテーマに揺れ動く子供の心情を繊細なタッチで描いた韓国映画「わたしたち」が9月23日から、東京・恵比寿ガーデンシネマなどで公開される。ユン・ガウン監督と評論家の荻上チキさんが、映画を題材に日韓のいじめ問題の「今」を語り合った。 9/25 週刊朝日
小池「希望の党」が安倍政権に”宣戦布告” 小泉純一郎とのタッグの秘策とは? 「希望の党を出発させたい」 小池百合子東京都知事は25日に都庁で緊急会見を開き、新党「希望の党」を結成すると表明した。会見では細野豪志、若狭勝両衆院議員が進めてきた新党結成の動きを「リセットする」と述べ、自ら代表に就き、党運営に「直接絡んでいきたい」と宣言した。 2017総選挙安倍政権 9/25 週刊朝日
弱小男子バレーに中垣内監督の元チームメートがエール バレーボール男子日本代表の弱小ぶりが話題になっている。9月12~17日に東京であった国際大会「ワールドグランドチャンピオンズカップ2017(グラチャン)」で5戦全敗。参加相手国チームが、ブラジル、フランス、イタリア、アメリカ、イランと、世界の強豪中の強豪だったこともあるが、奪ったセット数はわずか2セットのみ。東京オリンピックを3年後に控えるが、多くのバレーボールファンには希望の見えない内容に映った。 9/24 週刊朝日
春風亭一之輔 一之輔 NHK「落語 THE MOVIE」のロケ見学で大興奮? 落語家・春風亭一之輔氏が週刊朝日で連載中のコラム「ああ、それ私よく知ってます。」。今週のお題は、「江戸時代」。 春風亭一之輔 9/24 週刊朝日
北原みのり 北原みのり「『毛ジラミ』で思い起こすは…」 作家・北原みのり氏の週刊朝日連載「ニッポンスッポンポンNEO」。北原氏は「毛ジラミ」という言葉を聞いて、思春期の中学生用に作られた“性”読本を思い出したという。 北原みのり 9/24 週刊朝日
“オイル美容”ブームの兆し 美の達人たち「絶賛」の魅力とは? 美の達人たちが最終的にたどり着くのが、オイル美容という。肌が酸化すればシミやしわの原因となり、体が“サビれば”万病を引き起こす。美しく健康でいるために、今日からでも遅くない。オイル美容を始めてみませんか。 美容 9/24 週刊朝日
帯津良一 帯津良一「東洋医学のあり方が西洋医学の限界を超える」 西洋医学だけでなく、さまざまな療法でがんに立ち向かい、人間をまるごととらえるホリスティック医学を提唱する帯津良一(おびつ・りょういち)氏。帯津氏が、貝原益軒の『養生訓』を元に自身の“養生訓”を明かす。 9/24 週刊朝日
秦正理 “発光”する夜がオススメ! 東京・お台場に全長19.7メートル巨大ユニコーンガンダム登場 東京・お台場の商業施設「ダイバーシティ東京プラザ」の広場にガンダムが“進化”して戻ってきた! 9/24 週刊朝日
“夏の終わりに食べたい”魅惑の「アントルメグラッセ」6選 最近、専門店も登場し、注目度大のスイーツ「アントルメグラッセ」。フランス語でアイスを使ったデコレーションケーキのことだ。夏を惜しみつつ、未体験の味を召し上がれ! 9/23 週刊朝日
東尾修 大谷翔平メジャー移籍で年俸ダウン? 日本球界にも影響必至 かねてからメジャーリーグへの挑戦を表明している日本ハムの大谷翔平選手。西武ライオンズの元エースで監督経験もある東尾修氏は、大谷がどんな契約を交わすか注目する。 東尾修 9/23 週刊朝日
カトリーヌあやこ 今のフジを体現した「27時間テレビ」の“そこそこ感”とは? 漫画家&TVウォッチャーのカトリーヌあやこ氏が、「FNS27時間テレビ にほんのれきし(フジテレビ系9月9日18:30~)の魅力について語る。 カトリーヌあやこ 9/22 週刊朝日
室井佑月 室井佑月「なんて、子どもっぽい!」 衆院の補欠選挙で足並みがそろわない野党。作家・室井佑月氏は、共産党との共闘は困難とする民進党新代表の考えに持論を展開する。 2017解散総選挙室井佑月 9/22 週刊朝日