世界中から応援が殺到 ゴール寸前の失格にもめげなかった84歳アイアンマン 世界各地の大会を勝ち抜いた鉄人が集まる、ハワイのアイアンマン世界選手権。10月14日に開催される今年の大会で、稲田弘さん(84)は80歳以上の枠のただ一人の出場者だ。 シニア 9/19 週刊朝日
桑田佳祐の同級生らが明かす秘話…茅ヶ崎サザン散歩 映画「茅ヶ崎物語」全国公開で、俄然脚光を浴びる街。その魅力を探るべく、ゆっくりと歩いてみた。桑田佳祐6年ぶりのアルバム「がらくた」を聴きながら。行く先々で、若き彼のエピソードを教えてもらった。 9/19 週刊朝日
庄司陽子が神戸牛懐石を絶賛 「糖尿病ですけど、食べても数値が上がりません」 著名人がその人生において最も記憶に残る食を紹介する連載「人生の晩餐」。今回、漫画家・庄司陽子さんの「神戸牛懐石511」の「神戸牛づくしコース」だ。 グルメ人生の晩餐 9/19 週刊朝日
イタリア留学で一皮むけた? バレーボールの若きエース・石川祐希インタビュー 東京オリンピックまで3年を切った。かつて日本のお家芸と呼ばれたバレーボールの再興を託されたのが、若きエース石川祐希選手(21)だ。新チームの雰囲気から、自身の課題、ストレス解消法まで語ってくれた。 9/19 週刊朝日
世界記録3回樹立の“超人シニア”91歳が目指す4年後 まさに「プールの主」といった様子で、大きく腕を動かしながら、ゆったりとしたフォームで悠然と泳いでいく。水の中が実に気持ちよさそうだ。主の正体は、マスターズ大会(シニア世代のスポーツ大会)世界記録を3回樹立している稲富敏美さん(91)だ。 シニア 9/19 週刊朝日
“長寿県”長野に学ぶ「健康で長生き」する3つの秘訣 長寿県として知られる長野県には健康で長生きするためのエッセンスが詰まっていた。長寿に詳しいお茶の水健康長寿クリニック院長の白澤卓二氏がその秘訣を語る。 9/19 週刊朝日
うどん県の悩みは「糖尿病」の死亡率 健康寿命“県民性”で明暗 年をとっても健康を保つ秘けつは、人それぞれ。その一方で、健康な人が多い地域、不健康な人が多い地域には、特定の傾向がある。食習慣、働き方、趣味やスポーツの好み……。県民性シリーズ第5弾、健康習慣の地域性を探った。 9/19 週刊朝日
増加する認知症患者の身体拘束 本当に“仕方がない”のか 身体拘束を受ける患者の数が増え続けている。背景として考えられるのが、認知症と診断される人の増加。転倒などを避けるため、安全管理の側面もあるが、やむを得ない処置なのか。医療ジャーナリストの福原麻希が拘束ゼロの取り組みから、その答えを探った。 9/19 週刊朝日
藤田ニコルは「いい感じでイメチェンが進んでる」 ドン小西が評価! 9 月7日、「日本ベスト・カー・フレンド賞」を、橋本マナミらと受賞式に参加したモデルでタレントの藤田ニコル。ファッションデザイナーのドン小西氏がファッションチェックをした。 9/18 週刊朝日
津田大介 津田大介「トランプの移民政策に反発するIT業界」 ウェブを使った新しいジャーナリズムの実践者として知られるジャーナリストでメディア・アクティビストの津田大介氏。アップルやグーグルなど米国のIT業界が、トランプ大統領の進める移民政策に反対する理由を解説する。 津田大介 9/18 週刊朝日
岩合光昭 【岩合光昭】どんな関係? 馬と見つめ合う猫を発見! 動物写真家・岩合光昭さんが見つけた“いい猫(こ)”を紹介する「今週の猫」。今回は、オーストラリア・メルボルンの「対等猫(にゃん)」です。 ねこ猫の細道 9/18 週刊朝日
浮気に酒癖の酷さ…それでも夫・島尾伸三と40年に寄り添う理由 写真家で作家の夫・島尾伸三と8歳上の写真家の妻・潮田登久子。やりたくないことは一切やらず、怒られることを極端に嫌がる夫に、妻が腹を立てるときもあるが、日常の些細な出来事を笑い合える相性の良さは、出会いから40年たつ今も変わらない。 9/18 週刊朝日
妻の父に騙されて結婚? 写真家・島尾伸三の家族観 夫・島尾伸三は、夫婦の狂気の愛を描いた『死の棘(とげ)』で知られる作家・島尾敏雄の息子で、その小説の「妻」のモデルとなったミホとの間に生まれた。両親の異常な抑圧から逃げるようにフラフラと生きていたが、8歳上の写真家の妻・潮田登久子と出会ってから人生は思わぬ方向へと転がっていった。 9/18 週刊朝日
鬼門の凱旋門賞でダイヤモンドは勝てるのか? またしても、日本馬初の快挙はならないのか……。海外競馬最高峰の仏GI「凱旋門賞」(10月1日、シャンティイ競馬場、芝2400メートル)の前哨戦・フォワ賞が日本時間9月11日未明に開催された。ルメール騎乗のサトノダイヤモンド(池江泰寿調教師、牡4歳)は断然の1番人気を裏切り、まさかの4着に沈み、本番へ向けて、“黄色信号”がともった。 9/18 週刊朝日
もの忘れはクスリで治る? 漢方薬のエキスに各社大注目 何とかしたい日常のもの忘れ。年のせいと諦めていた人も多いだろうが、最近「もの忘れを改善する」クスリが相次いで発売された。脳内のメカニズムの検証報告もあり、注目を集めている。だが、認知症が対象ではないので注意も必要だ。 9/18 週刊朝日
最後の試合でみせた「宮里藍」プロの流儀 今季限りで引退するプロゴルファー宮里藍(32)が、フランスで開かれる今シーズンの海外女子メジャー最終戦、「エビアン選手権」に臨んだ。最終日(17日)を2バーディ、4ボギーの「73」で終え、32位。最後のパーパットを沈めると、宮里は「お疲れさま、と(自分に)声を掛けてあげられたら」と涙ながらに語った。 9/18 週刊朝日
〈新プロジェクトX「世紀の発見iPS細胞」きょう〉「細胞のタイムマシン」は現実に 山中教授が語るiPS細胞20年と医療の衝撃 iPS細胞山中教授再生医療万能細胞創薬パーキンソン病加齢黄斑変性がん住友ファーマアムシェプリリハートドーパミンiPS細胞由来製品ALSアルツハイマー型認知症移植手術細胞治療免疫細胞CiRANK細胞my iPS®プロジェクト新プロジェクトX 10/31